音ゲー裏事情 (70)
(一方)
nagureo「ヒロシさんたまには曲お願いしますよー」
QUADRA「え?うん・・・・でも最近忙しいんですヨねぇ・・・・」
(もう他のDJ達にバカにされるのは御免なんだけどなー。)
nagureo「そこをなんとか・・・・LIFE3部作も途中じゃないっすか・・・・」
QUADRA「そうだ!もう一人いいDJ紹介しますよ」
−−−−−数日後−−−−−
QUADRA「ね?俺の面目守りためにお願いしますよ。小遣い目当てって割りきって・・・・」
tomo「え?おれっすか!?」
●初期の頃はこういったビーマニという作品自体を批判する作品が多かったですね。
TaQ「・・・。閉鎖するわ・・・」
osamu「・・・。止めないよ・・・」
(゚д゚)ウマ―
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
SLAKE「・・・・は?・・・・」
RAM「・・・・どう解釈すれば良いんだ・・・・?」
ASLETICS「・・・・イイって事じゃないすか・・・・?」
SLAKE&RAM&ASLETICS「・・・・・・・・・・」
SLAKE「気を取り直して、次のページを見てみよう」
RAM「ええ。まあ、さっきのは保留という事で、ね。(ノートを開く)」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
プログレ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
SLAKE「・・・・・・・・・・さて、調整に戻ろうか(泣)」
TAKA「・・・・」
TaQ「考えても良い」
TAKA「え?」
TaQ「・・・・Jasmineだ。お前の「楽器」Jasmineと交換で手を打とう」
TAKA「あいつはまだ子供だぞ!お前っ、そういう趣味があったのか・・・」
入社当時
TAKA「この度ビートマニアUDXの製作全般に参加させてもらいます、石川孝之です!
よろしくお願いします!!」
nagureo「まあそう堅くならずに・・・(笑)
今回作ってきたGRADIUSIC CYBER?アレ、いいねぇ〜
みんな気に入ってるよ」
TAKA「ありがとうございます!」
nagureo「しかし君イイ顎(アゴ)してるねぇ〜、みんな気に入ってるよ
よし!今日から君のあだ名は「アゴ」だ!決定!」
TAKA「は、ハア!?(ううう・・・・)」
3rdstyle当時
nagureo「よお、アゴ 今回から製作全般はほとんどキミに任したから、俺POP'n好きだし
じゃ!」
TAKA「わ、わかりました・・・。」
TAKA「(よーし、3rdからはUDXを俺色に染めるぞー!
まずは「CYBER」だ!!」
4thstyle当時
TAKA「ねえGOLI君GOLI君」
GOLI「あ、なんでスか?アゴさん」
TAKA「(ムッ)あのさあ 今回FINAL COUNT DOWNて曲をカバーした曲作るんだけど
この曲のムービーに俺のロゴ?みたいなヤツの画像入れてよ」
GOLI「OKですよ♪」
TAKA「おー良かった〜、カッチョイイやつ頼むぜ!」
GOLI「了解〜♪」
GOLI「さて、どんなのにしようかな・・・?
とりあえずアゴさんの特徴を取り入れて・・・と」
翌日
GOLI「アゴさん、出来ましたよ〜」
TAKA「お、どんなのどんなの?」
GOLI「これです!ジャン!」
TAKA「・・・・」
横からYUZ「おお、ソレイイね!「dj TAKA」だって一発でわかるよ!」
GOLI「アゴさん、どう思います?」
TAKA「い・いいんじゃない?ウ、うん・・・(うう・・・)」
トイレ
TAKA「くそっ!くそっ!!くそっ!!!」「ドカッ!バキッ!」
便器にやつ当たりするTAKA
TAKA「みんなしてアゴ!アゴ!!アゴ!!!くそーーーーー!!!」
そして5thstyle
Vのムービー
序盤:自分のアゴをさすりながら「俺、アゴかなぁ・・・? やっぱアゴなのかなぁ・・・?」と困惑するTAKA
中盤:怒りと悲しみを交差させるTAKA
あの舞い降りる雪はTAKAの涙の表現なのでもある
そして・・・
終盤:「クソ!みんなしてアゴアゴ言いやがって!ふざけんな!
どーせお前ら音ゲーヲタもそう思ってんだろ!?コレでも食らえ!」
そしてあのキティガイ譜面
そうVアナザー(もうひとつのV)とは
アゴのフォルムを表現し、TAKAの怒りを込めた「V」なのであった。
nagureo「あーあ、TAKAキレちゃった 俺もうUDXやめよ
てかPOP'nにもTAKA来るらしいし・・・
俺KONAMIやめよ」
TaQ「俺も次でやめるか・・・」
プレイヤーA(以下、A)「又、TAKAの乱打系糞譜面が入ってる……」
プレイヤーB(以下、B)「又、GYOのキショイ ポリゴン女が出てる……」
A「乱打系は今 時分がどのパート弾いてるか分かりにくいから、演奏気分に浸れないんだよ!」
B「なんでキャラ媚びする必要があるのかなぁ。」
A「こんなんだから5鍵に人気奪われるんだよ。」
B「GYOってキショイ ポリゴン女出さなければイイ仕事するのになぁ。」
A「収録曲に『PARAPARA PARADISE』ってのもどうよ、、なんか いかにも「ライトユーザ」狙いって感じが…」
B「そういえば以前、KAGEのコメントに『参考としていくつかの掲示板を見てる』ってな書き込みがあった様な気がするんだけど、ホントにユーザの声参考にしてるのか?」
A「…してないだろうね。 してたらこんな6thにならないよ。」
B「……だな。2chとかの批判見たら、ユーザの不満とか分かるハズだもんな。」
A「なあ! この際、俺らの不満を直接メールで送ってみるってのはどうだ?」
B「いいかも! それなら絶対分かってもらえるからな!」
A「どうせなら、思いっきり毒のある辛口口調でだしてみようぜ!」
B「いいネェ! 早速書こうぜ。」
========================
【IIDX 開発者の皆様へ】
・やい!糞な基地外譜面やめろや!このアゴ!
・キショイ女キャラ出すなや!ゴルァ!
・『PARAPARA PARADISE』って正直失敗だね。
========================
A「…ちょっとキツく書きすぎたか?」
B「この位の方がいいだろ。さっ、送信っと…。」
―そして7鍵スタッフルームにメールが届く―
KAGE「んん?メール来てるな。」
dj TAKA「どれどれ…」
VJ GYO「僕にも見せて見せて!」
========================
【IIDX 開発者の皆様へ】
・やい!糞な基地外譜面やめろや!このアゴ!
・キショイ女キャラ出すなや!ゴルァ!
・『PARAPARA PARADISE』って正直失敗だね。
========================
dj TAKA「なになに、、『糞な基地外譜面やめろや!このアゴ!』だって、
……『アゴ』って誰だ?? …あっ!L.E.D.の事か!
L.E.D.の曲の譜面って評判悪いんだなぁ
、、、っていうか、ちょっとモアイに似てるからって『このアゴ』は無ぇよなー、可愛そうに」
VJ GYO「えーと、『キショイ女キャラ出すなや』かぁ、
だめだよGOLI君、セリカばっかり出してるから苦情が来てるよぉ」
KAGE「うーんと、『『PARAPARA PARADISE』って正直失敗だね。』だって、
………ってコレ、ウチのチーム宛じゃないじゃん!
PARAPARA PARADISE(ゲーム名)の製作チームに転送しといてやろうっと」
VJ GYO「にしても、PARAPARA PARADISE(ゲーム名)製作チームかわいそうだね…こんな堂々と批判来て」
KAGE「その点、ウチのチームはコレと言った批判は来ないな。優秀優秀!
ところでTAKA、GYO、次回作の製作具合はどうだ?」
dj TAKA「任せて下さい!『V another』を上回る高難易度譜面が出来た所ですよ!」
VJ GYO「順調ッスよ! 既にポリゴン女の新キャラ2体描き上げたッスよ!」
KAGE「OK! これで7thも大人気間違い無し!」
――――そして彼等は、あやまちを繰り返す………。
(完)
オサム「最近はロックオペラ一本ダガナー」
TAKA「そ〜なのよ!だ・か・ら!6thには是非是非ピアノ曲希望!」
オサム「でもオレ、ロックオペラ好きダシナー」
TAKA「そんな〜、またアノprestoっぽいの頼みますよ〜!ね♪」
オサム「仕方ナイナー」
〜数日後〜
ファティマ完成
TAKA(ムサシ化)「OSAMUを出せ!」
b e a t m a n i a II D X s o f t l a n d i n g s t y l e
U N O F F I C I A L H O M E P A G E
TAKA「な、なんじゃこりゃ・・・ソフトランディング!? こんなもん作ったのは・・・う、うう、が・・」
good-cool「ヤ、ヤバイ・・・」
Lion Musashi「ガオー!ガオー!」
good-cool「や、やっぱり・・・。しかも動きが早くなってる・・・。」
SIMON「おはようござ・・・・うぎゃああああああ!!!!」
かくしてIIDX新作でバトルクライマックス開始。
TAKA「いっぱい参加してくれるといいなー。」
good-cool「これだけ大々的に告知したんですもん、きっと大勢が参加しますよ。」
KAGE「反響も上々だしな。で、現在のトップランカーの状況はどうなっている?」
good-cool「えーっと、どれどれ・・・。ポチッ(マウスの音)」
◆InternetRanking TopRanker◆
参加者数 1687名
1位 DJ 2CH 50185 東京都
2位 DJ SEX 50022 埼玉県
3位 DJ MONA 49997 東京都
4位 DJ AGOP 49843 大阪府
5位 DJ 0721 49824 千葉県
6位 DJ VAKA 49820 栃木県
7位 DJ GIKO 49805 新潟県
8位 DJ SINE 49787 群馬県
9位 DJ WTR 49745 群馬県
10位 DJ YOS. 49703 大阪府
・
・
・
114位 DJ UNMO 43854 大阪府
KAGE「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
good-cool「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
TAKA「・・・・おい、こんな名前の奴らがマジでトップランカーになったらどうすんだよ?」
SIMON「(ウンモが来ないだけマジだと思うけどな〜。)」
The cube「なぁ……Mobo☆Mogaよ」
Mobo☆Moga「何?」
The cube「なんか今回、やけに凄い譜面してる奴が多くないか?
俺達がデビューした時はあんな凄い譜面な奴らは
それほど多くなかったのに。」
Mobo☆Moga「そうだねぇ。まぁ、高難度主義化ってやつでしょ」
The cube「そうかぁ……正直、俺達みたいな譜面は肩身が狭いな……」
Mobo☆Moga「まぁまぁ、僕らみたいな大人しい譜面を支持してくれる人も居るしね」
The cube「そうだな」
ガォ〜ガォ〜ガォ〜
The cube「お、この声はTHE SAFARIさんか。
俺達がデビューした時を思い出すなぁ」
Mobo☆Moga「この前PRESTOさんに聞いたんだけど、
毎回こんな感じで来るんだってさ」
The cube「へぇー……って、なんか鳴き声が前回の時より
興奮した感じになってないか?」
Mobo☆Moga「そういえば……」
その時、別室にて
ガチャ(ドアを開けた音)
soft landing on the body「うぃ〜っス、皆さんお久しぶりっスー」
.59「あ、お久しぶ……」
soft landing on the body「あれ?どしたんスか?固まっちゃって」
THE SAFARI「ガオオオオオオオオオ!!!」
soft landing on the body「ギャアアアアアアアアアアア!!!」
……以上、SAFARI君が早くなったのは、
久しぶりに会えたソフラン君を
ストレス発散のついでに喰ってしまったからだったのです。
めでたしめでたし。
・・・店内、沈黙・・・
ヲタ2「ん?なんか急に静かになったね・・・」
ヲタ1「・・・・・・(;'Д`)・・・・・・」
母「さ、マコちゃん(娘:5才)早く帰るわよ」
マコ「でも、おにーちゃんまだゲームしてるよぉ?」
母「あとで、お父さんとくるから! さ、早く!!」
マコ「おかーさんどーしちゃったのぉ??」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
しばらく旅にでます。
探さないで下さい。
GYO
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
TAKA「・・・じゃあ、このムービー担当はGOLIってことでいいか?」
GOLI「草の根掻き分けてでも探し出してきます。」
『PEd0PHiLiA -Angelic Mix-』
NAOKI underground remixed by djTAKA.
NAOKI「(……なんか勝手に『NAOKI underground』名義にされてるし、、
まあ、ある意味確かに『underground』だけど……。)」
TAKA「どう? いい感じでしょ?」
NAOKI「あ、ああ、、、。(ってか、いつの間にかタイトルの大文字小文字も決められてるし、、、。)」
TAKA「えへへ〜♥ NAOKI兄ぃに褒められたぁ〜!」
NAOKI「よ、よかったね。(ってか、作者名の書き方がBMS臭せぇぞ、、、。)」
NAOKI「……あれ? この『Angelic Mix』って確か……」
TAKA「ピンポ〜ン! ASAMiさんの『Healing Vision -Angelic Mix-』風に付けたんだよ!
さすがはNAOKI兄ぃ!」
NAOKI「(し、知らねぇぞ、、、ASAMiさん怒らすと2MB化するからなぁ、、、。)」
TAKA「『Healing Vision -Angelic Mix-』って、曲中ずっとBPMとは無関係に心電図の音が入ってるじゃん。」
NAOKI「ああ。」
TAKA「あの『ピーッ…ピーッ…』ってのがイイなぁとおもってさ、
今回の曲中には、ずっと『ハァ…ハァ…♥』って入れてみたんだ!」
NAOKI「……っ!!! ……………(泣)。」
TAKA「しかも、段々息が荒くなって行くの。 『ハァ…ハァハァ』って。 どうかな?」
NAOKI「……フ、フふェ、、、アヒャ(°∀°)! アヒャヒャ!!!」
TAKA「……えっ! な、NAOKI兄ぃ???」
NAOKI「アヒャヒャ!!! B! B! B! B4U!」
TAKA「ど、、そうしちゃったのNAOKI兄ぃ!?」
NAOKI「 B! B! B! B4U!」
TAKA「うわぁ〜〜〜ん!! NAOKI兄ぃが壊れちゃったよぉ〜!!!!」
NAOKI「 B! B! B! B4U!」
(その頃)
平田祥一郎 (会議に呼ばれてなくてよかった・・・僕が感染したら
関わってる恋愛ゲーまで年齢退行しかねないし・・・)
メタルユーキ 次回作は「ときめきメモリアル PEd0PHiLiA Style」だ…
12人の妹とゲヒャヒャヒャヒャヒャ!!!
平田祥一郎 も、もう洗脳されてる…っていうかパクリかよ!
TOMOSUKE「ありゃりゃ・・・皆さん、すけべですねえ!(平然)」
平田祥一郎「(!!・・・耐性あるのか?(;'Д`)
いや、IIDXのタルト&タフィといいポプ7の
ロリータ系な格好したRie☆chanといい…もしや真性ッ?!) 」
スタッフ軍団は
「決して正体を悟られるな」
という上層部の指令により、
必死に自らの正体を隠しつつロケを観察していた。
客「あの、すいません、TAKAさんですか?」
TAKA「チッチッチッ、俺はLion Musasiだゼ。
あんなトランス馬鹿と一緒にするなよガオー。」
客「はぁ、そうですか。
でもLionさんの新曲無いですね。」
TAKA「ギク」
客「あの、すいません、ucchieさんですか?」
ucchie「違いますよ。僕はMr.Tです。
あんな糞譜面メーカーと一緒にしないでください。」
客「はぁ、そうですか。ucchieさんだったらV(another)の件で
TAKAさんに拷問されたっていう噂の真意を聞こうと思ったんですけど。」
ucchie「ビクッ」
TAKA「あの、すいません、SIMONさんですか?ファンなんですけど。」
SIMON「あ、そうッス。いやぁありがとうございます。
それじゃ軟着陸風味のサインでもTシャツに」
TAKA「DXY!」
SIMON「たわばっ!!」
TAKA「ったく、部外者なのにどうやってロケテのこと知ったんだ?
あ、店員さん、この肉塊捨てといてくれません?」
かくして、ロケテは無事に終了したのであった。
そこにはパソコンのキーボードを叩く一人の男。
そしてそのディスプレイにはこの文字列があった。
Tomorrow Perfume(softlanding mix)
SIMON「ふぅ、これで良しっと。
明日TAKAさんが見たらびっくりするだろうな〜」
その時。
ビーッ!ビーッ!ビーッ!
SIMON「!?」
「そふらん警報ガ発令サレマシタ。一部ノ曲ノBPMガ300ヲ越エテイマス」
SIMON「えっ!?」
驚いたのもつかの間、SIMONの周りには5体のロボットが。
そして。
「DXY!DXY!DXY!DXY!DXY!」
SIMON「ぐべばぁっっ!!!」
そして次の朝。
TAKA「いやぁ、やっぱり来たな。
6thの開発中に防衛システムを組んどいて良かったよ。」
GYO「そっすね。KANI設計のTAKA型ロボット、Musasi-5号さまさまですよ。」
TAKA「だな。とりあえず、SIMONの死体は半透明のゴミ袋に入れて
外に出しといてくれ。そのうちカラスが喰うだろ。」
GYO「わかりました。」
ビーッ!ビーッ!ビーッ!
TAKA&GYO「!?」
「糞譜面警報ガ発令サレマシタ。おぶじぇ数ガ1500ヲ越エテイマス。」
TAKA「……ゴラァucchie!あれほど譜面は酷くするなって言っただろうが!」
ucchie「あ、すんません」
「DXY!DXY!DXY!DXY!DXY!」
GYO「もがぽっ!!」
TAKA「!? おいKANI!また誤作動したぞ!?」
KANI「あ、すいません。どうも人が多いとターゲットが入れ替わるみたいで。」
TAKA「落ち着いてる場合か!早くなんとかしろ!」
「DXY!DXY!DXY!DXY!DXY!」
TAKA「あびゃあ!!」
……3日後、7thstyle予告ページにて
「申し訳ございませんが、スタッフ負傷により
稼動が一ヶ月ほど遅れる見込みとなっております」
一般プレイヤー1「……何があったんだ?」
一般プレイヤー2「さあ……」
TAKA「お前!! 自分が何をした分かってんのかッ!!
もう取り返しがつかないんだぞッ!!」
GOLI「そ、そんな事言っても…きょ…曲名が…」
TAKA「そんなことは関係ないッ!!
問題は…グスン…問題は…セリカを結婚させた事だッ!!」
GOLI「え…あ…
(おいおいなんだよこいつ泣いてるよハァバカじゃねぇのたかが絵じゃねぇかよ
だいたいなにそんなことで切れてんだよあたまおかしいんじゃねぇのか
ったくこんなのがおれらの上しかよ世もすえだなこりゃ)
TAKA「聞いてるのかッ!! お前、事の重大さが分かってないみたいだなッ!!」
GOLI「いえ…そんなことないっすよ…」
TAKA「結婚しちゃったらそこでお終いじゃねぇかよッ!!
次どうしてくれるんだッ!!」
GOLI「どうしろって…
(あーもうかんべんしてくれよこいつキャラもえじゃないだろうな
だいたいキャラかけって言ったのおまえからじゃんそれをなにいまさら
あーだこーだいってんだよったく…)
TAKA「お前の対応次第ではクビも検討してるんだぞッ!!」
GOLI「え……
(おまえもうすこし考えてものしゃべれよおれがいなくなったら
きゃらかくやつがいなくなるじゃねぇかよあたまわるいなまったく
だいたいなんでWA口ちょうなんだよさては3やったなこいつ
ほんとにえいきょうされやすいやっちゃな…)
TAKA「…!! そうだッ!!
次回作で子供を出せッ!! セリカの子供、それでOKだッ!!」
GOLI「子供…ですか?
(いやーほんと人は見かけによるもんだねやっぱりロリだったよ
あーもうこいつとおなじ空きすいたくねぇよだれか助けてくれよ)
TAKA「いいな…子供を出すんだ。
そして、セリカはプレイヤーの【想い出】に残すんだ。いいな。」
GOLI「はぁ…
(【想い出】ってやっぱWA3かよこいつゲーヲタじゃねぇだろうな…)
beatmania IIDX 8th style 新キャラ セリコ
e.o.s.「ねえnagureoさん何処行ったか知らない?」
QUADRA「俺等を連れて来た時みたいにまた泣きにいってるんじゃないの?」
e.o.s.「ああ、次はnouvo nudeさんみたいな事言ってたね」
positive MA「nouvo nudeって誰ですか?」
e.o.s.&QUADRA「君 は 誰 だ ね ?」
==[チャット内容]================================================
>DJ NYAM:どうすか今回?トップランカー防衛出来そうスカ? [23:04]
>DJ SISP:ん〜、どうダロ、キツいかも、、(^_^;) [23:04]
>DJ NYAM:ってか、日記暴走し過ぎ(笑) [23:05]
>DJ SISP:あっ、やっぱり(爆) >ってか、日記暴走し過ぎ(笑) [23:05]
>DJ SISP:でもアレだ。「それ程でもないかと」 [23:05]
>DJ NYAM:ヲイ!(笑) [23:05]
================================================================
(ふと、何かを思い付くDJ NYAM)
DJ NYAM「(あ、そうだ! 前々から気になってたアレ訊いてみよう。)」
==[チャット内容]================================================
>DJ NYAM:ところで前々から気になってたんですが [23:06]
>DJ SISP:何デスカ? [23:06]
>DJ NYAM:SISPさんの「SISP」って何て読むんですか? [23:06]
>DJ SISP:……秘密(^_^;) [23:07]
>DJ NYAM:大体、見当は付いてるんですヨ(フフフ) [23:07]
>DJ SISP:む。 [23:07]
>DJ NYAM:「SISP」は「シスプ」って読むんでしょ? [23:08]
>DJ NYAM:で、SISPさんギャルゲの類やるって事は、「シスプ」は「シスプリ」の頭文字なのでは? [23:08]
>DJ NYAM:どうすカ? 当たってます?(笑) [23:08]
>DJ NYAM:SISPさーん。 [23:09]
>DJ NYAM:生きてますかー?(笑) [23:11]
================================================================
DJ NYAM「あれ? 返事無くなっちゃった……。怒っちゃったかな、、、
…って事は、シスプリ説は当たっ…グハッ!!!! ゴフッ!!!
(不意に背後から攻撃されるDJ NYAM)
DJ NYAM「いつの間に後ろに……。ぅぅ、、、」
7thMIXインターネットランキング終了後、
入れ替わったtoprankersに NYAMの姿は無かった………。
NAOKI「俺のDDRも終わりかなあ…」
TAKA「どこが貴方のなんですか。それにしても俺の2DXは好調だ…」
nagureo「どこがお前のだよ。…まあ、俺が作ったbeatmaniaは天寿を全うしたが」
SIMON「どこが君が造ったんだよ。」
wac「いやナグレオさんの功績はでかいよ馬鹿杉。それにしても僕のポップンは好調だ…」
SIMON「うるさいなメガネマン。つーかそれこそ何が君の」
村井「なんだよ一体」
NAOKI「うっさいから皆で音楽作っててくださいあんたら。それにしても」
以下ループ
ボツ案、和風お化けシリーズ
good-cool=ねずみ男
TaQ=こなき爺
TAKA=ぬりかべ
gc「曲のアレンジはできると思ったんだが、
版権とかの問題でボツ案だったんだが…何か?」
TAKA「いや、もういい…(号泣)」
Jimmy「フュジョーン!」
古川もとあき「フュージョーン!」
TAKA「……?」
ucchie「……?」
ASLETICS「ヒプホープ!」
アルファ「ヒプホプ!ヒプホプ!」
TAKA「……なんか、似たような奴らが増えてないか?」
ucchie「ええ……」
wac「クソフメーン!」
TAKA「!?」
ucchie「クソフメーン!」
TAKA「何!? ucchie、お前もか!」
wac「クソフメーンクソフーメ(今度の譜面で打ち合わせあるからちょっと来て)」
ucchie「クーソフーメ(OK)
ってことで、TAKAさん、それじゃ」
TAKA「…………」
LED「トラーンス!」
PINK PONG「トランース!」
TAKA「あっ!!LEDさん、俺もトランス組の仲間に」
LED「来んな」
●そして時代はTAKAいじめへ…
shiro「この人が、GOLI。」
新人VJ「よろしくお願いします」
GOLI「どもども。」
shiro「あ、怒るとゴリラに変身するから、気をつけてね。」
GOLI(ソンナイイカタ、ナイヂャナイ……)
shiro「で、この人が、HESね。」
新人VJ「よろしくお願いします」
HES「あ、宜しく。」
shiro「あ、怒ると六角形を召喚するから、気をつけてね。」
HES(新人に変なこと教えるんじゃないよ……)
新人VJ「あの……」
shiro「何?」
新人VJ「shiroさんは、怒るとどうなるんですか?」
shiro「どうなるって……」
新人VJ「たとえば、化け物を召喚するとか、ふくろうに変身するとか……」
shiro(ま、まけね〜)
KANI「えーっと、そういうわけで今回の隠し曲はどうしましょう?」
GOLI「LOVE WILL、IN MY EYESを選曲すると3曲目でi feelが出るってのは?」
TAKA「ベタすぎるだろ。第一、5thのIN MY EYESでそれと似た事やってるし」
uchhie「それじゃあ、nagureoさんの曲のANOTHERを3曲選ぶと
5.1.1.ANOTHERが出現するっていうのはどうですか?
あれは僕の力作ですから、せっかくなので隠しにし」
TAKA「却下」
uchhie「えー」
wac「んじゃ、OVER THE CLOUDS、LINUS、Regulusを選ぶと」
TAKA「却下な」
wac「早っ」
会議開始から3時間が経過
GYO「決まりませんね……」
KANI「困りましたねぇ……」
TAKA「うーむ……いっそのこと、正攻法で光7の曲をHARDでAAAで出現とかはどうだ?
前回は最初からほとんど解放状態だったから、これぐらい厳しくてもいいだろ」
GYO「あ、それ意外といいかもしれませんね。
出しにくい分、今回の解禁が期待されるでしょうし」
TAKA「よし、いいアイデアも他に無いし、とりあえずそれで行くか」
uchhie「えーっと……それはつまり、
光7の中で一番AAA取りやすいVを選ばせまくって
ランキングに入れてやろうってことですか?」
GYO「…………」
KANI「…………」
wac「…………」
TAKA「…………(バレた)」
good-cool「あー、頼まれてたハードハウスだけどさぁ……」
TAKA「出来たの?」
good-cool「曲はね。 でもアレ、ムービーも任されてるだろ?」
TAKA「あーあー。」
good-cool「で、その事なんだけどさ、
俺とお前とTaQが出演しちゃうってのはどう? …で、お前に落雷するシーンがあんの!」
TAKA「え゛ーっ、俺達が出るの? 恥ずかしいよ……。
TaQは既にstoicのムービーへの出演が決まってるしさ。 …ってか、何故落雷!?」
good-cool「うーん、そうか…。
……じゃあさ、何かに仮装して出演するのはどう? …で、お前に落雷するシーンがあんの!」
TAKA「仮装……。 ネット上で笑いモノにされるだけな気が……。」
good-cool「うーん、、、
あっ! じゃあ、俺達がモデルのアニメキャラを出演させるのはどう!? 名案だろ?」
TAKA「あーいいかもな、、、話題になるだろうし、、、面白いかも。」
good-cool「……で、お前に落雷するの!」
TAKA「…………何でそこまでして俺に落雷させたい?」
125 :dj TAKA :02/10/15 18:24 ID:???
>>124
うるせー黙れ!俺だって一生懸命曲を作ってるんだ!
126 :ゲームセンター名無し :02/10/15 18:36 ID:???
ん、本人?
127 :ゲームセンター名無し :02/10/15 18:58 ID:???
>126
そんなわけ無いだろ。信者がなりきってんだろ(藁
128 :dj TAKA :02/10/15 18:58 ID:???
本人に決まってるだろ!俺だって2ちゃんぐらい見るわ!
129 :ゲームセンター名無し :02/10/15 18:36 ID:???
本物キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!
130 :ゲームセンター名無し :02/10/15 18:36 ID:???
>>VAKA
本人かどうかはわからんが言わせてもらう。
駄 ト ラ ン ス は 作 る な 。
131 :ゲームセンター名無し :02/10/15 18:36 ID:???
祭りだワショーイ
132 :ゲームセンター名無し :02/10/15 18:36 ID:???
顎の母でございます(以下略
133 :dj TAKA :02/10/15 18:36 ID:???
顎言うな!VAKA言うな!
134 :ゲームセンター名無し :02/10/15 18:36 ID:???
TAKA信者、必 死 だ な (藁
TAKA「チクショウ・・・チクショウ・・・。・゚・(ノД`)・゚・。」
wac「だからやめた方がいいって言ったのに・・・・」
●本家ではないが、BMS業界では本人降臨事件ってよくありますね。
…
TAKA「なんだよ」
NAOKI「お前こそ」
TAKA「MEMORIESって、俺のmemoriesパクったんだろ」
NAOKI「memoriesって、俺のMEMORIESパクったんやろ」
…
TAKA「………。…日本じゃ、俺のが先だし」
NAOKI「でも造ったのは俺のが先や」
TAKA「…ふ、ふん!どうせ知名度の高いのが勝ちなんだ!
最近の2DXプレイヤーは、MEMORIESのが後発だと思ってる!
それでいいんだ!」
NAOKI「……ぐ…っ!」
naya~n「…楽しそうだなあ」
●同名の曲が氾濫してます。
教師「今日は、特別講師として佐々木先生に来て頂きました」
ー起立、気を付け、礼ー
生徒一同「おはようございます」
佐々木「プログレー」
教師「では佐々木先生、今日はどんな授業を?」
佐々木「そうですね、じゃあ簡単なプログレッシブの作り方から」
生徒「( ;゚Д゚)」
教師「先生、生徒が付いてこれません」
音楽の授業(2)
教師「今日は、特別講師としてTaQ先生に来て頂きました」
ー起立、気を付け、礼ー
生徒一同「おはようございます」
TaQ「DXY!!」
教師「ではTaQ先生、今日はどんな授業を?」
TaQ「そうだな、簡単なテクノの作り方だな」
教師「ではお願いします(これなら大丈夫)」
TaQ「まず、このTB-303をこうギュワワッと」
生徒「( ;゚Д゚)」
教師「先生、そんなビンテージ物は手に入りません」
更には今回より譜面の総監督にYsKが就任、譜面まわりのプログラムと譜面データサポートとしてsept-emの活躍、そしてなんといっても最強のヴィジュアルをデザインしてくれたREDとTa-k、
全てをコントロールするやねうらおがいて、ここにシリーズ最高傑作が誕生している。
一人でも欠けていたら最高の形でリリースできることはなかったと思うし、オレ自身、スタッフをはじめ、関わった人々には本当にSPECIAL THANKSな感じです。
オレ達メンバーは揃いも揃って、ユーザーの方がプレイする姿を見るのが大好きなんです。
制作は色々大変なこともあるけど、楽しんでプレイする姿はそんなことを一瞬で忘れさせてくれるからだろうなぁ、と思います。
みんなありがとう、これからもよろしく!
GYO「あの……有望なのはいいんですけど開発部署乗っ取られてます……(滝汗」
TAKA「……言うな(泣」
●なんとなく音ゲーの未来を予想している感じ
その日、ポプ台の前には女の子がたむろしていました。会話に耳を傾ければ、しきりに「ユーリユーリ」と喚いています。
ヲタか。
彼女達はヴィジュアル3を、キャラポップという濃い設定にしています。
もう見ていられない。
そして、画面から目を反らそうとした時、怪奇現象が起こったんです。
私は息を飲みました。目を見開き、眼前の光景に恐怖する事しか出来ませんでした。
曲に合わせて降って来るのは愛らしいポップ君ではなく、少しニヤけた顎の人(の顔)だったんです。しかも、5色の。
更に、GREAT判定の度「DXY!」と云う音が鳴り響くではありませんか。
筐体から流れる音楽。
降り注ぐカラフル顎。(プラスDXY!)
…地獄絵図でした。
噂によると、その時プレイしていた人達は7日後に顎が伸び、病院生活を余儀なくされているそうです。
TAKA「なあGOLI、せっかくお前のキャラあんな細かい設定付いてるんだからもっとアニメに活かしてみたら?」
GOLI「例えば?」
TAKA「例えば……そうだな、リリスはセムの妹だから妹らしい仕草させてみるとか」
GOLI「そんなこと言っても、絵一枚じゃ表現に限界がありますよ」
TAKA「なら、何か喋らせて見たらどうだ? フキダシ付けて」
GOLI「ん〜、それじゃあやってみますか……」
数日後
GYO「TAKAさん、GOLIがこれ、例の物だから渡してくれって」
TAKA「おお、早速きたか。どらどら〜っと」
リリス「お兄ちゃん!ボク妊娠しちゃうぅぅ!!!」
TAKA「G O L I を 出 せ(激怒」
GYO「あいつの脳内設定じゃこうなってるのか……」
ucchie「そういう問題ではないかと」
こうして、8thには基盤出力アニメが入らなかったとさ。
※元ネタは http://ime.nu/pink.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2d/1040807153/ らしい
wac「いろんなお願い届いてますね」
shio「あの〜、コレどんなお願いなんでしょう……?」
『ポップンにもっと顎を出して下さい』
wac「……ボクハ ナニモ シリマセン」
ミコシバ「顎がダンディーなキャラなんていましたっけ〜?」
Des-ROW「きっとただの電波だうへ」
ちょび「顎……あご……アゴ……AGO……あ! 分かりました!!」
月日は流れCS8発売
ポッパー「……ん? 隠しモード?」
『達人ムービー』
ポッパー「ポカ――(゚д゚)――ン」
『AGOP パビリオンEX HS4 100000点クリア
AGOP メロパンクEX HS4H+S フルコンボクリア
AGOP トラウマパンクEX HS4+HS×2+最初から最後までオジャマ 90000点クリア』
ポッパー「(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル」
「Paula Terryさん曲収録終わりでーす」
「お疲れ様でしたー」
「続きましてAyaさん入りまーす」
Aya「…………
……………………
……………………
ポ ケ ピ コ ン 」
「Ayaさん曲収録終わりでーす」
「お疲れ様でしたー」
( 早速2chにアクセス )
村井聖夜「 ここが『2ch』かー。 デザインセンスの無いページ構成だなー。 」
( …と、何かを発見 )
村井聖夜「 …ん? 『村井聖夜で語るスレ』?? 」
( クリックしてみる )
村井聖夜「 俺の曲の話題があがってる。。。 しかも結構評判良いじゃないか!
wacは『 良い悪いに関係なく叩かれまくりますよ 』とか言ってたけど、
全然そんな事ないじゃん。 」
( スレを読み進めるうちに、嬉しくなってきた村井聖夜 )
村井聖夜「 よ〜し、 記念に書き込んでみようーっと。。。 」
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|これからも僕を応援してくださいね(^^) |Δ|
| 村井聖夜 .| ̄|
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 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
―― 数分後、彼の2chに対する印象は180°覆る事となる。。。
<シーン1 喫茶店>(ClubMix時の話)
ウェイトレス「いらっしゃいませ。ご注文をどうぞ。」
TAKA「アイスティーで」
SIMON「ミックスジュースお願いします」
TAKA「また甘いもの頼むのか」
SIMON「いいじゃないっスか、なに頼もうが」
TAKA「でも甘い物好きって女々しく無いか?」
SIMON「そうっスか?・・・そういえばSLAKEさんは?」
SLAKE「、、、ブラックコーヒー濃い目で」
TAKA「おお、男らしいですね!SLAKEさん」
SLAKE(ストロベリーサンデー頼みたかった・・・)
<シーン2 ポップンライブ3の楽屋>
Des-ROW「いいからさっさとこれ着るうへ」
Wac「えー猫の着ぐるみですかー」
Des-ROW「つべこべ言うなうへ、Wakkにはそれがお似合いうへよ」
Wac「・・・(泣)」
それを横目で見ていたSLAKEさん。
SLAKE(着てみたい・・・)
<シーン3 自宅>
テレビを見ているSLAKEさん。
画面にはバラエティ番組が映っている。
ダンティ坂野「ゲッツ!」
会場の客「わはははは」
SLAKEさん、突然立ち上がり洗面所へ。
SLAKE「(σ・∀・)σゲッツ!」
オレはSLAKE。人は俺を硬派で漢らしいと言う。
どうやらKOMANIのお昼休みの時間がやってきたようです。
おや?何人か昼寝をしている人がいるようです。
ちょっと寝顔を覗いてみましょう…。
<ポプ開発ルーム>
ちょび「すーすー」
村井(おい、wac!ちょびちゃんが寝てるぞ…)
wac(ちょっと寝顔を覗いてみるですかそうですか)
そ〜〜〜〜っ←覗きこみ
村井・wac(!!!)
そ〜〜〜〜っ←離れる
wac(か、かわいいじゃないですか…)
村井(惚れちゃいそうだな…)
Des-ROW「ただいま〜」
村井「どもで〜す」
Des-ROW「ん?wac、顔赤いけどどうしたんだ?」
wac「う、何でもないでuhe!」
Des-ROW「???」
<ギタドラ開発ルーム>
あさき「くーくー」
TOMOSUKE(おい、肥塚!あさきが寝てるぞ…)
肥塚(ちょっと寝顔を覗いてみますですよ)
そ〜〜〜〜っ←覗きこみ
TOMOSUKE・肥塚(!!!)
バタバタバタ←離れる
泉「あ?どうした二人とも?」
TOMOSUKE「あ、あさきが!(ゼエゼエ)」
肥塚「白目剥いて寝てるですよ!」
Jimmy「ついでに口が笑ってなかったか?」
肥塚「た、確かに…」
Yuei「あ、じゃああさき君起きてるんだよ」
TOMOSUKE「な!?」
肥塚「なんですとー!?」
あさき「(゚∀゚)アヒャヒャヒャ…」
<IIDX開発ルーム>
TAKA「ぐぉーぐぉー」
D.J.SETUP(おい、Musashi!TAKAが寝てるぞ…)
Lion Musashi(ちょっと寝顔を覗いてみるガォー)
そ〜〜〜〜っ←覗きこみ
D.J.SETUP・Lion Musashi(!!!)
そ〜〜〜〜っ←離れる
D.J.SETUP「なんか…かっこいいな…」
Lion Musashi「顎って呼んだら失礼だと思うガオ」
D.J.SETUP「まったくだ…。」
その他の人「………。」
TAKA「ふわあぁ〜。アレ?みんなどうしたの?」
TAKA以外の人「お は よ う 、 顎 !」
TAKA「・゚・(ノД`)・゚・。」
●分裂した上に自分で自分を誉めるDJ TAKAがミソ
flare氏本人の御意向により詳細を明かす事は出来ませんが、
生粋の「覆面歌手」といったところでしょうか(笑)。
(dj TAKA)
私はflare。大ピンチです。dj TAKAが公式ページで私が覆面歌手であることを
暴露してしまいました。どうしましょう、今までは覆面を付けてゲーセンに
偵察に赴いていたのですがこれでは私がflareだとバレてしまいます…。
私はどうすれば…そうか! 覆面以外の方法で変装すれば!
何か手近な道具は無いでしょうか。例えばザマスメガネとか…。
…よし、これなら大丈夫。私は気分新たにゲーセンを訪れました。
ヲタA「お、あの子」
ヲタB「うおっ、リアルでリゼットたんじゃん!」
ヲタA「激萌え〜」
ヲタB「メガネハァハァ」
な、何故! あの男たち、なぜ私に注目するの!?
まさか私の新しいカムフラージュを一目で見抜いたというのでしょうか!?
これは愈々本気で取り組まねばならぬな…。
プルルルル…
事務員「石川さーん、内線12番からお電話です」
TAKA「はいはい…(ピッ)はい、石川です。はい…はぁ、多分ウチの関係者だと…はい、わかりました」
TaQ「どうした?」
TAKA「flareさんがダースベーダーの格好で来て警備員に取り押さえられたってさ」
TaQ「…なぁ、彼女は天然か?」
TOMOSUKE「でさ、こないだ、ファンメールに添付されてるものを見てみたら…」
全員(……ゴク)
TOMOSUKE「目が限りなくオフィシャルチックなたるたひのどアップイラストがドーンと!」
SLAKE「…確かに独特の怖さがあるかも…」
TAKA「…うん…じゃあ、次の話は?」
GYO「それじゃ、僕が1つ……」
TAKA「よし、いってみよう」
GYO「こないだ、ムービーのアイデアを出そうと、ドライブしてた時の話なんですけど…」
TAKA「うん」
GYO「その日に限って、よく交通事故現場に置かれてる花束とかが妙に目に付いたんです」
Simon「うわー…」
GYO「気持ち悪いなあ、と思って。で、そのあと、高速に乗ったんですよ」
TOMOSUKE「……。」
GYO「で、何気なくバックミラー見たら、すっごい狭い車間距離でくっついてる車がいて…
危ないんで、車線変更したんですよ。そしたら、案の定抜いていったんです」
TAKA「それで?」
GYO「で、抜かれざまに、その運転席見たら、なんとその運転手が……」
(ガチャ)
nagureo「ごめん、遅くなってー」
GYO「お前だーーーーーーーーーーーー!!」
「うわーーーーーーーーーーー?!!」
TaQ「じゃあ、次は俺が」
GYO「おおっ、和尚直々の怪談ですか」
TaQ「ある、夏の日だった……」
全員(……ゴク)
TaQ「……」
全員(……)
TaQ「……これも業なのだろうか」
HES(何!? 何があった!?)
TOMOSUKE(気になる!!すごく気になる!!)
SLAKE(聞いてはいけない……それでも聞きたい!!)
TaQ「……っと、次は誰かな?」
wac(真相は闇の中ですかそうですか)
TAKA「……じゃあ、俺が…………」
TaQ「あ、朝起きたらアゴが伸びてたってのは無しでな」
TAKA「TaQ、Outphase解散な」
TaQ「……これも業なのだろうか」
ucchie「それほどでもないかと」
俺は、Ryu*。間違った通称RIYU。
ハピコアとウチワ手裏剣の名人。
俺のような良識派作曲家のでなければ百戦錬磨のイロモノどものリーダーは務まらん。
俺はkors K。通称コロスケ。
自慢の才能に、コンポーサーはみんなイチコロさ。
ハッタリかまして、問題発言から曲公開によるルール違反まで、何でもやってみせるぜ。
よおお待ちどう。俺様こそMt.Circle。通称濃い顔。
アバンギャルドな腕は天下一品!
地味?普通?だから何。
Flare。通称謎の人物。
変装の天才だ。変な格好で歩いてみせらぁ。
でも正体バレだけはかんべんな。
俺達は、道理の通らぬあの顎にあえて挑戦する。
頼りになる神出鬼没の、作曲野郎 Aチーム!
助けを借りたいときは、いつでも言ってくれ。
TAKA「…」
ucchie「…」
…同じ頃…
佐々木「うまくいきましたな。」
Naya~n「最近存在感がなかったですからね。ここらで
アピールしておかないと…」
AKI「僕なんて最近曲すら書いてないですし…」
佐々木「…まあ、とにかくここらで恒例の勝鬨の声を。」
3人「プログレーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
…さらに同じ頃
泉「しょんぼりクラブに入ったら呼んでくれなかった…ションボリ…」
柴田&有待「どうもありがとうございましたー」
一視聴者「・・・何だよ、期待して聞いてたのに。意外とつまんねーじゃん。
やっぱボーカルだけでいいよ、この人たち」
NAOKI「ってわけですんません、泉さん。TEARS先に
使っちゃったんで、悪いんですが変更お願いしますわ…」
泉「ううむ…しかたない。新しく考えなければ…
しかし君がこの決定の原因みたいなもんだからなあ。
memoriesといいHIGHERといい…なんか癪だよ…」
NAOKI「ホンマスミマセン。まさかこんな同タイミングで
タイトル重なるとは思てなかったもんで…」
ちなみにこの一件はボーカルであるくにたけみゆきの
HPにより偶然発覚した事実であった。
結局、その後この曲は涙のregretと名を変えて世に出る事となる。
…ほぼ同じ頃…
NAOKI「ってわけですんません。jimmyさん、蒼い衝動先に
使っちゃったんで、悪いんですが変更お願いしますわ…」
Jimmy「ううん…しかたない。新しく考えなければ…
しかし君は実は確信犯だろ?memoriesといいHIGHERといいTEARSといい…」
NAOKI「いや、ホント偶然ですって。信じてくださいよ〜」
ちなみにこの一件はどこにも情報が流れなかったので、
全く話題にも上らなかった。
結局、その後この曲はImpulse of Blueと名を変えて世に出る事となる。
NAOKI「さて、次は誰の曲を狙ったろうかな〜…」
全くあのNAOKIとかいう人は迷惑な奴だな。
おかげでうちらも曲名に☆印なんかつけるハメになったし。
しかもよりによって曲名の先頭だよ!? 最後じゃなくて。
(是方博邦 from 野獣王国)
全くあのNAOKIとかいう人は迷惑な奴だな。
おかげでうちも名前に数字なんかつけるハメになったし。
しかもよりによって身長の数値だよ!? bpmじゃなくて。
(N氏談)
「石川君…大事な話があるんだが」
泉が向かった先はIIDX開発チーム、
そこに居るIIDXサウンドディレクター、TAKAに話があって来たのだ
「なんすか」
TAKAは愛想良く立ち上がった。
「IIDX次回作も他機種からの移植曲を考えてるのかい?」
「…はぁ、またNAOKI兄のを貰おうかと思ってますが」
「どう?ギタドラの曲を使ってみる気は無い?」
「え!?いいんすか?」
「IIDXにもギタドラの風が必要じゃないかと思ってね」
「嬉しいなぁ。じゃあ舟木さんのゴアトランス辺りが面白そうっすね」
「え!?…あれはほら…ねぇ?もっとギタドラの代表的な曲じゃないとさ」
「そっすか。それなら佐々木さんのleastとか…」
「あ、ああ…アレね。あれよりどうせならもっと勢い全開っぽいほうがウケるんじゃ無いかな」
「勢いっすか…STOP THIS TRAINとか勢いありますね」
「ハハハまあね…じゃなくてもっとジェットな感じのさぁ」
「じゃあHandsam JETさんの…」
「ああもう疲れるなぁ!JET WORLD入れろって」
「え…はぁ…」
「いいでしょ、JET WORLD、IIDXだけだよまだ収録されてないの」
「それはまあそうですけど」
「それとここだけの話だが…君のmemoriesをギタドラの次回作に入れようって話が出てるんだがね…」
「DDシリーズも全部収録しときましょうか?」
〜数日後〜
泉「だからさぁ、これいい曲でしょ?本家KONAMIじゃ大人気なのよ」
ナムコ社員「いや、でもどこにも和太鼓の音無いですし」
泉の挑戦は続く
(パシパシパシッ!キュッキュッバシバシッ!)
wac「いつもながらすごいなぁ」
ucchie「それほどでもないかと」
wac「じゃ、あとで色々と意見を聞かせてね」
ucchie「OK、OK」
wac「…ポップンでどうして「キュッキュ」って音がするのかは訊かないでおいたんだ」
TAKA「……英断だな」
TAKA「けどやっぱすごいよなあ、なんであんな難譜面をクリアできるのか…訊いてみるかな」
TAKA「なあ、どうしたらあんな譜面がクリアできるんだ?」
ucchie「うーん、どうしたら、と言われても…できるからとしか言いようがないよ」
TAKA「そうなのか……じゃあさ、他のゲームはどうなんだ?格ゲーとかさ」
ucchie「あ、そっちは全然ダメだよ。波動拳コマンドさえできないんだし」
TAKA「ふーん??…ちょっとやってみようか」
ucchie「できないって言ってるのにー」
(バシバシ、キュッキュッ、バシバシバ(以下略))
TAKA「…何なんだよ、あいつのレバーさばき…どうして必殺技ナシでPERFECT勝ちばかりできるんだ?!」
wac「……彼には死角はないんだろうか…」
(その後。GFをやらせてみた)
バシバシキュッキュッ、バシバシバシキュッ(略)
『Excellent!』
泉「なんでギターでバシバシ言うんだ!」
(DMをやらせてみた)
キュッキュ、キュッキュッキュッキュ…(略)
『Excellent!』
TOMOSUKE「なんで一つも叩く音がしないんですか!」
ucchie、彼の持つ力は「超反応」である。
楽曲にアップ直前の緊張感を凝縮するのも、そのためである。
ucchie「でもね、電車の窓に顔を近づけている時に、対抗電車とすれ違う瞬間だけは見切れないんだ」
果たして、9th Styleが稼動…。
プレイヤーA「kors_k feat.UのUって誰!?(*´Д`)」
プレイヤーB「Uハァハァ。traces remixハァハァ」
プレイヤーC「U萌えー」
高見優「_| ̄|○」
常盤ゆう「意外なところにライバルが居たみたいですね…」
石川「…なんて言ってたけど」
脇田「絶対嘘だ!」
----------------------------------------------------------------------
From: ucchie
To: TAKA
Subject: tiger YAMATO氏の伝言
tiger YAMATO氏が、阪神優勝つながりでパラパラパラダイスのあの名曲を
IIDXに入れてくれと言ってます。検討よろしく。
----------------------------------------------------------------------
数ヶ月後
SUPER EUROBEAT
TORA TORA TORA
DOMINO
阪神優勝つながりで、パラパラパラダイスのあの名曲がIIDXに登場です。
(以下略)
(TAKA)
tiger「TAKAを出せ!」
ほろ酔い状態のIIDXスタッフ・・・
TAKA「よーし、ここは景気あげるために一発歌うぞー!!」
NAOKI「よっ!!あんたが顎大将!!」
Mr.T「歌え歌えー!」
TAKA「1番!石川貴之歌いまーす!!曲は日本全国酒飲み音頭でーす!!
1月は正月で酒が飲めぞーい♪」
その後…みんなの歓声が悲鳴に変わる
TAKA「9月は台風で酒が飲めるぞぉー♪」
全員「酒が飲める飲めるぞー♪酒が飲めるぞーぃ♪イエーイ!」
TAKA「10月は運動会で酒がめるぞー♪」
全員「酒が飲める飲めるぞーぅ♪酒が飲めるぞーぉ♪ヨッ!」
TAKA「11月は何でもないけど酒が飲めるぞーぃ♪」
nagureo「アン?」
全員「えっ・・・。」
一同は静まり返った
nagureo「お前今なんて言った・・。」
TAKA「え・・・?だって・・・11月は何でもないけど酒が飲めるぞ・・・って」
NAOKI(あーあ・・・)
SLAKE(もうシラネ・・・。)
nagureo「11月はな・・・俺の誕生日だ馬鹿野郎(tiger化)!!!」
TAKA「ぎゃああああ!!!許してくださいぃぃ!!!」
tiger「11月は俺の誕生日で顎が食えるぞーー♪アヒャヒャヒャ!!!」
TAKA「食わないでー!!お願いーー!」
NAOKI「あわわわわわわ・・・」
TaQ「これも業なのだろうか・・・」
翌日TAKA入院
その時、wacの頭には、昨晩一人でお願いを見ていたときのことが思い出されていた。
「『皆』に『おれさまのキャラ』を『勘違いしないで欲しいころ』」(D・Rさん)
「『よま』と『しゆな』の『皆の中での認知度があがりますように』」(M・Nさん)
「『変に誤解されるの』で『迂闊』に『スペシャルサンクスに名前を出さないで欲しい』」(S・Tさん)
「『皆』に『僕の譜面のよさ』を『理解して欲しい』」(U・Tさん)
「『コメント』に『私の名前』を『出す時、あの人は今みたいな表現を使わないで欲しい』」(S・H・I・R・Oさん)
「……『皆好き勝手言いやがって、この企画』を『考えるほう』の『身にもなって欲しい』」(W・Jさん)
「『結構傷つくの』で『呼ぶとき』に『顎と呼ばないで欲しい』」(M・Lさん)
wac「………」
TAKA「……さあ、次のヤツ次のヤツ。これなんかいいんじゃねえ?ほら、中嶋さん…」
RAM「Ayaさーん!僕の"SNOW"聴いてください!」
Aya「どれどれ…」
SNOW(直訳)『今年の雪が降る頃に、一緒になりませんか?』
Aya「うわ…」
RAM「どうですか!?かなりの自信作なんです!」
Aya「それじゃあお返事に、私の"Real"聴いてね。」
RAM「ウッス!」
Real(意訳)『現実見ろよバーヤ 一曲作るの手伝っただけで調子乗んなや』
RAM「_| ̄|○」
Aya「じゃあねぇ〜☆」
wac「ゆうちゃ〜ん、僕とMake A(以下略)」
常盤ゆう「(前略)は私の敵!」
wac「あべしっ!」
wac「………嘘でした。」
TAKA・TaQ(DXY!)
コナミは8日、トム・クルーズ主演の映画「ラスト・サムライ」の公開中止を求める訴えを
東京地裁に起こした、と発表した。
訴状によると、同社の音楽ゲーム「beatmania GOTTTAMIX 2」の収録曲「SHOWDOWN TO LIVE」の
歌詞の中に「The Last Samurai」というフレーズが使われており、
映画「ラスト・サムライ」は同社の著作権を侵害しているという主張。
訴えられたワーナーは「ノーコメント」と静観の様子だが、
コナミ広報部は「たとえ一部分であろうと、歌詞に著作権が生じるのは明らか。
今後は『くだーたい』『アリョーマレーログ』『ポケピコン』『三日でふさふさ』などのフレーズの
商標登録も検討中」と鼻息を荒くする。
また、この訴訟に関連して、アーケードゲーム「beatmania THE FINAL」に「SHOWDOWN〜」を追加し、
ついでに20曲程度の新曲を収録した新作「beatmania THE FINAL 2」の緊急リリースを…
右寺「…はっ!夢か…。」
wac「いや、気持ちはわかるけどさ。『FINAL 2』って明らかにおかしいから。意味的に。」
IIDXプレイヤーA「あ、TAKAさんだー」
IIDXプレイヤーB「あ、SLAKEさんだー」
IIDXプレイヤーA「あ、NAOKIさんだー」
IIDXプレイヤーB「あ、グックルさんだー」
IIDXプレイヤーA「あ、TAKAさんだー」
IIDXプレイヤーB「あ、SIMONだー」
SIMON「俺もさん付けで呼べや(怒」
(ジャン♪)
IIDXプレイヤーA「あ、TAKAさんだー」
IIDXプレイヤーB「あ、SLAKEさんだー」
IIDXプレイヤーA「あ、NAOKIさんだー」
IIDXプレイヤーB「あ、グックルさんだー」
IIDXプレイヤーA「あ、wacさんだー」
IIDXプレイヤーB「あ……えーと・・・・・・えーと、あ!2stepの人だ!!」
Hirata「俺もちゃんと名前で呼べや(泣」
(ジャン♪)