kors k (7)
メディアネタ (20)
長っげ〜ネタ (7)
その後、食事中TaQとkors kが大喧嘩をしたのは言うまでもない
(※)
『ヲタのみなさんお久しぶりです!
TAKAが今回どうしてもって言うから仕方なく「俺が参加しなきゃダメなんだよな!」と思い参加。
「みんなが理解できる程度の低レベル曲が作れるのだろうか」という不安な気持ちが入ってました。
今回はリミキサーで参加ということなので色々考えた末、
俺を散々いじめてくれたTaQの曲で個人的にマシだと思っているtracesを選曲しました。
リミックスのテーマとして
「いかにしてみんなの期待を(純粋に)裏切るか」
を念頭に制作にあたりました。
色々と問題もありましたが(中略)最終的に自分は納得できないままでしたが、まあヲタ相手には
この程度でいいだろうと思い満足です。
変則リズムに振り回されてカッコ悪く2%落ちしてみてください!!』
kors k「ちーす、kors kだ」
wac「人の開発室に何しにきやがった! 腐れ作曲家!」
kors k「ゲストだ」
wac「呼んでねーっ!!」
kors k「はいはい、この曲入れて。 俺様がわざわざポップンの為に書いてやったんだから」
wac「勝手にしきるな。 後、他の開発室にまで迷惑かけるなよ!」
kors k「ふ…向こうは曲入れてくれないんだよ」
wac 「誰かこのアホつまみ出せー!!!」
一方IIDX10th開発室
TAKA「ほぉ〜…うちの馬鹿がそちらで大暴れしてると…2度とうろつかない用に、DXY!しときますんで…」
一人の男が、ビーマニの筐体に近づく。
"何が来てもクリアしてやるぜ!"
"Vアナザーなんか怖くない!"
そう言わんばかりの彼の表情。
男からはあふれんばかりの闘志が感じられる。
男は、まるで当然のごとくランダムディスクを選んだ。
そして。
Softlanding on the body/DJ SIMON
"Softlanding on the body"
今まで見たこともないその曲。
男の表情に、戸惑いの色が浮かぶ。
そして。
静かに始まった曲。
男は、落ちるオブジェをひとつづつ冷静に処理していった。
"こんな曲なんか楽勝だ"
男に安堵の表情が浮かぶ。
しかし、そんな男をかつてない衝撃の出来事が襲う!
「そんな馬鹿な…」
「DJ SIMON逝ってよし!」
一体、何が起こったというのか!?
(CM)
(CM明け)
静かに始まった「Softlanding on the body」。
男は、落ちるオブジェをひとつづつ冷静に処理していった。
"こんな曲なんか楽勝だ"
男に安堵の表情が浮かぶ。
しかし、そんな男をかつてない衝撃の出来事が襲う!
(オブジェ、高速化する)
"ソフトランディング"
あまりに突然の出来事。
その出来事に、その場にいた誰もが言葉を失った。
しかしその時、意外な人物が口を開く!
「そんな馬鹿な…」
"そんな馬鹿な…"
不意に男が漏らした言葉。
それは男が人生で初めて吐いた弱音であった。
今までどんな曲も楽勝だったはず。Vアナザーですら初見クリアだった。
なのに何故…何故、こんな曲に苦戦してしまうのか。
わずか☆5でしかないこんな曲に。
そして。
高速のオブジェを必死でさばく男。
その男に、もはや先ほどまでの余裕は感じられない。
しかし次週、そんな彼をまたしてもとんでもない事態が襲う!
「DJ SIMON逝ってよし!」
一体、どうなってしまうのか!?
nagureoが好きだ。
simonが好きだ。
ヒロシ ワタナベが好きだ。
L.E.D.が好きだ。
TAKAが好きだ。
good-coolが好きだ。
TaQが好きだ。
NAOKIが好きだ。
SLAKEが好きだ。
札幌で 東京で
横浜で 名古屋で
大阪で 京都で
神戸で 鳥取で
那覇で 韓国で
この地上で行われるありとあらゆるビートマニアが大好きだ。
4thのパラノイアで擦る強さでスクラッチの音が変わるのが好きだ。
find outで全GREATを取った時など心が躍る。
ska a gogoで譜面を無視してカエルの歌を演奏するのが好きだ。
初めてSUPER HIGHWAYをクリアした時など胸がすくような気持ちだった。
HSをかけずに Be in my paradiseをプレイするのが好きだ。
TokaiのフリースクラッチでGREATが出た時など感動すら覚える。
5鍵でランダムをかけて白オブジェと黒オブジェが重なる様などはもうたまらない。
コアリミックスで全曲設定になってるにも関わらず4曲目にKOUYOUを選曲するのも最高だ。
哀れな穴譜面ヲタ達が無難に穴MR.Tを選んで1曲目で撃沈した時など絶頂すら覚える。
tabletsのラストで騙されるのが好きだ。
nagureoがコナミを退社した時はとてもとても悲しいものだ。
DOCTOR Sによって過去の名曲が滅茶苦茶にされるのが好きだ。
自分の後ろに並んでいたヤツに自分がクリア出来なかった曲のANOTHERをクリアされるのは屈辱の極みだ。
諸君 私はクソ譜面を 地獄のような譜面を望んでいる。
諸君 私に付き従う音ゲーヲタ諸君 君達は一体何を望んでいる?
更なる難易度を望むか?
情け容赦の無い糞の様な譜面を望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし三千世界の鴉を殺す嵐の様な乱打を望むか?
「ビートマニア!」「ビートマニア!」「ビートマニア!」
我々は極限まで背を丸めて今まさにコインを入れようとする音ゲーヲタだ。 クソ譜面を!!一心不乱のクソ譜面を!! 我らは一個大隊千人に満たぬ音ゲーヲタにすぎない。 我々を忘却の彼方へ追いやりKOF2001等にうつつを抜かしている連中を叩き起こそう。 連中に音ゲーの味を思い出させてやる。 天と地のはざまには奴らの哲学では思いもよらない譜面がある事を思い出させてやる。 一千人の音ゲーヲタの集団で 先日、渋谷のゲーセンでTAKAさんを見ました。 NAOKI「サイテーだよな、お前は…」 先日、渋谷タワーレコードでNAOKIさんを見ました。 ●かのTaQネタを思い出させる作品群です。 ピッ・ピッ・ピッ ポーン チャラーラチャッチャラ チャッチャラチャラ チャン ンッフゥ-♪ 「さあ今週もはじまりました。 あッなッたって〜罪なひと 「はいっ。ということでぇーっと。 TAKA「イエィ、ワッツアップオール、アイムdj TAKA!」 Feeling blue,I'm thinking of you〜♪ good-cool「colors、人気ですよねえ〜。」 good-cool「おっと、残念ですがそろそろお時間ですね。では最後にもう1曲。 「ヘル3? たか「わたしが つくった そうだいな 「どういうことだ? たか「わたしは かんたんなふめんに 「なに かんがえてんだ! たか「ヒゲは クソふめんを作りだし 「そこで ヘル3‥か? たか「そう!そのとうり!! 「なにもかも あんたが かいた たか「なかなか りかいが はやい。 「おまえのために ここまで たか「それが どうかしましたか? 「おれたちは リズムマシンじゃない! たか「サウンドディレクターに ケンカをうるとは‥‥ たか「どうしても やる つもりですね よろしい しぬまえに アゴのちから ●「魔界塔子Sa.Ga」ネタですね。 KAGE「希望notes数は?」 ucchie「 3000です。 」 KAGE「 帰れ。 」 ●「マネーの虎」ネタですな。 ●桃鉄ネタ。Des-ROW使う辺りにセンスあり。 ノヴィ「ウワーン、ヤマえもーーん!!」 パンパカパーン!! ドラ「ビットマニアーーー!!」 ノヴィ「うわーーーん、ヤマえもーーーん!!」 パンパカパーン!! ドラ「ダイヤモンドジェラシー!!」 ドラ「いやだいやだいやだいや・・・も・ん・ど、なんてね。(苦笑)」 その夜 ノヴィ「うえ〜ん。このままじゃ今日中に終わらないよう」 ガタガタガタ ノヴィ「ん?机の引き出しが……」 パンパカパーン!! ドラ「ジャジャジャーン!ぼくウチえも もんた「今回、初の一千万にチャレンジする脇田さんだuhe。」 A:4 0 回 解答者「う〜ん・・・。わかった!答えはBだ!」 ウホッ!サイモン・・・ そう思っていると突然その男は俺の見ている前で加速をし始めたのだ 加速(やら)ないか 「誰がやるか」 ●某くそみそテクニックネタ。 TAKA「へ〜い!わっつアップお〜る!アイムでぃーじぇーたか〜!!」 安住「石川さんはDJでいらっしゃいますか。では右の方。」 good-cool「おはこんばんにちは〜!炎のギタリストっでぇ〜す!!」 安住「変わったご職業のお二人のようですが、では問題に参ります。 (テロップ:仕事仲間に電話中) (おもむろに電話BOXから出てくるTAKA) ●サラリーマン早押しクイズネタ也。 なんでだろ〜なんでだろ〜♪ アナザーやるといちいちハイスピにするやつなんでだろう〜 ♪どうでもいいことだけれどこの「beatmaniaIIDX」のタイトルが なんでだろ〜なんでだろ〜♪ ジャカジャン! なんでだろ〜なんでだろ〜♪ 総合リザルド画面を消す時シンバルをゲンコで叩くやつなんでだろ〜♪ ♪どうでもいいことだ〜けど〜 クラッシャー・連コイン厨・版権厨・見せつけ厨〜 なんでだろ〜なんでだろ〜♪ ジャカジャン! ソフトランディング 今日もBPMが不自然なのは 速いぜ 速すぎるぜBPM680 呼べば答える腐れ縁 (Des-ROW!) (佐々木!) (NAOKI!) 友達相手はあさきの二号 敵か味方か脇田潤〜 だけど寂しい事もある がんばれ地球 がんばれ地球 ソフトランディング 電波の大人が増えているのは 痛いぜ 痛すぎるぜ 激しい叫びと糞譜面 EXはもちろん フェイント付き だけどつらいこともある (゚∀゚)るぞ電波! (゚∀゚)るぞ電波 ソフトランディング なんか譜面がクソいのは ひどいぜ ひどすぎるぜ コンプリ2のクソリミ ムンベのリズムとバラードのメロディ だけど中盤は BPM100 だけどリミクソしたい曲がある 遅いぞBPM 遅いぞBPM そんなに早くない ソフトランディング SIMON「という曲を(ry」 (場面転換) (場面転換) (場面転換) (キュッキュッ!、バシバシ!!) Mr.T「それほどでもないかと」 ●ビーマニfunniest外語学院。Thomasがセイン役。 こうげき >じゅもん どうぐ にげる さいもんは ぶきみなじゅもんを となえた! ぐっくるは しょうかんを つかった! ぐっくるたちは ぜんめつした… わっくは かいだんはっきょうくそふめんを くりだした! わっくは たからばこを おとした! なや〜んは かんたんすぎるふめんを くりだした! 作曲のために買ったPC。\235,000 会社までの交通費。\1,430 一仕事する前のお昼ご飯。\330 今、このBEMANIシティーはそのバイオハザードにより未曾有の危機に立たされていた。 「いやぁぁぁあ!くるなぁぁ!ひぃっ!」 V・Kさんからのトリビア VTR(以下V):(ミミズ、カズノコ、万華鏡が順番に映る) 泉 (゚Д゚ )つ アハァハ アハァハ アハァハ TOMOSUKE「すけべですねえ!」 N「Jimmy Weckl氏が作曲中8割がたHなことを考えているのは本当だろうか? Jimmy Weckl: 僕は作曲中8割くらいはHなこと考えてるぞ。 N「しかしこれだけでは信用できないので、スタッフは科学的な面からのアプローチを開始。 専門家「おお、計測開始早々からキてますね〜」 N&テロップ 「Jimmy氏は 黒めな外見のわりに 頭の中は桃色だった」 泉 (゚Д゚ )つ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ 小野「(補足トリビア)Jimmyさんが発する脳波の中の『θ波』が強く出たことから、 N&テロップ 「Jimmy Weckl氏は 作曲中8割は Hなことを考えている 69アハァハ」 ●知らぬ者はいない「トリビアの泉」ネタ。
(数日後) (5鍵事務所)
(7鍵事務所) Akira Yamaoka(ガチャッ)「ここだ、じゃぁな・・・・」
(5鍵事務所) 数日後
(一方) ナグレオ「いいですよね、ヒロワタさんって…」 …数ヵ月後、ナグレオはコナミを辞める…。 ナグレオ「という訳で、今度昔の曲をリミックスしたものを集めたヤツを作るんですよ」 数分後。 ヒロワタ「何ですか! このBeginning of life SOFT LANDING Mixって…(泣)」 …こうして、ヒロシワタナベ、CORE REMIXに参加。 ナグレオ「…やっぱ不人気らしいですよ」 SIMON「ナグレオさ〜ん、IIDX5thの新曲、とりあえず聞いてもらいたんですけど…」 tiger YAMATO&DJ FX「ああン!?」 SIMON「……失礼しました」 ナグレオ「いやぁ、やっと辞められましたよ」 TAKA「平和だねぇ…。」 (そこに飛び込んで来る人の影) TAKA「SLAKE!?」 positive MA&RAM「大変だ! 大変だ!」 SLAKE「上層部(AM事業部)が、今後リリースするゲームの数を大幅に減らすと言って来たんだ!」 T(5鍵ディレクタ)「そこで、7鍵チームの皆様に、私達5鍵チームとの併合を提案しに来たんです。」 TAKA「おお! イイな、それ!」 (バタン!) TAKA「ナ、NAOKI兄ぃ、、、 …ああっ、例によってプログラマやデザイナの人達まで……。」 NAOKI「今までワイの曲を何曲もツーデラに移植しとるやんか! ツーデラの曲もDDRに何曲も移植しとるし。」 RAM「ちょ、ちょと待てよ! 7鍵チームは5鍵チームと組むんだぜ!」 SLAKE「ま、まぁ、、どのみち、どの開発チームと併合するかは、くじ引きで決まるらしいからな。」 (くじ引き会当日) マーシャルビート開発チーム員「ちくしょう!!! 剣 開発チーム員「それはこっちのセリフだ! 進行役「次は、beatmaniaIIDXチームです。 代表者はくじを引いて下さい。」 KANI「出番だ。」 GOLI「あっ、戻って来た!」 KAGE「どうだったんだ!」 全員「どこと併合する事になったんだ!!!!」 全員「(゚ω゚)………。」 【 ビシバシmania IIDX 〜ミニゲーム紹介〜 】 『 ポリゴン女が 【 説明っ! 】 【 説明っ! 】 TAKA「(゚ω゚)……。」 SLAKE「そういや、4thの時に『PARANOiA MAX』移植してるんですよね。」 GOLI「あれ!!! 僕の考案したミニゲーム、 KAGE「ボツに決まってるだろ!」 KANI「何だよ、『今日こそ』って………。」 TAKA「今回は、いつもお世話になってる(金銭的に俺がな)@から、「誰か一人、優秀なリミキサーを NAOKI「あ・・・あぁ、やっぱり今はサイバートランスとか推してるからトランスかなぁ・・・。」 オマエガイナクテモダイジョウブ ミンナAmuroタンニキタイシテル キョウノカイギモオマエヲオイダスタメノモノ osamu TAKA「・・・」(マジカヨ クボタ&ユカイナナカマタチ オレタチノキズナッテコンナモノ?) TAKA「ただいま・・・。やっぱさ、今回はいがみあい無しでnagureoさんに行ってもらうのがベストだと
@@@@@@@ KAGE「な・・・何事ですか?」 TaQ「!!?(TAKA!) あっ・・・やっ、やばいぞ・・・」 D.J. SETUP「許さん!有罪だ有罪!!お前らに裁きを下すゥゥゥウウウウ。おいそこのお前らどこへ行く!」 Mr.T「僕も無罪だね。やましいことなんて何一つないですから(笑)」 サイモンが森まで来ると、むこうからTAKAおおかみがやって来ました。 ナグレオおばあさんのいえにやってきたTAKAは、とびらをたたきました。 サイモンは、グックルがつくった譜面をソフランmixにしてから、 そのとき、ちょうど、わっくがとおりかかりました。 顎の処分に困った三人は、顎を箱につめると、NAOKI宛に送りつけました。 ●「お前をDXY!するためだ! DXY!」サイコーです。 ―― ネット住人の会話 ―― TAKA「 nahureoさんが注目されてる! 詮索されてる! ―― ネット住人の会話 ―― TAKA「 はうぁッ!!! う、気付かれない。。。 TAKA「 Lion Musashiは中々気付かれなかったが、アレは仕方無い! ―― ネット住人の会話 ―― TAKA「 ぬぼッ!!! や、やっぱり気付かれない。。。しかし諦めない……。 ―― ネット住人の会話 ―― TAKA「 ………(泣) 仕方ない。。。 」 TAKA「 『NEMESIS』のコメント、こう書いてくれませんか?(紙を渡す) 」 「 今度こそ大丈夫……3度目の正直だ! いざリベンジ!! 」 ―― ネット住人の会話 ―― TAKA「 ヽ(`Д´)ノ 」 SIMON「 7で『国道一号』って名乗ったケド、結局すぐバレちゃいましたね。 」 TAKA「 …………。 ―― ネット住人の会話 ―― TAKA「 フフフ、こうなる事は予想済み。 何故なら俺の声が意外と高い事を 皆知らないからな。 ―― ネット住人の会話 ―― TAKA「 (泣泣泣) ……仕方ない。。。 」 客「 ウワァ――――――ッ!!!! 」
だがこのヤニ臭いゲーセンの隅で三年間もの間堪え続けて来た我々にただの譜面ではもはや足りない!!
だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している。
ならば我らは諸君と私で総兵力100万と一人の音ゲー集団となる。
髪の毛をつかんで引きずり降ろし眼を開けさせ思い出させよう。
連中に我々の打鍵の音を思い出させてやる。
ロペを埋め尽くしてやる。
(ダウンタウンDXネタその1)
この前、池袋サントロペで7th styleのロケテをしていたとき、TAKAさんを見ました。
(チャッチャチャラ〜チャラララ!)
TAKAさんは前回のロケテのときに画像がアップされていた事件もあってか、
ロケテに来ていた人全員に終始ドスのきいた睨みをしていました。
しかし、逆にギャラリーの視線は終始TAKAさんのアゴの方に向けられていました。
その後、TAKAさんはおもむろに一人のプレイヤーを呼び寄せ、200円を握らせ、
こっそりと耳打ちをしていました。
そして、そのプレイヤーの順番がまわってきて、フリーモードを選び、
そこで選曲したのは二曲ともVでした。
その光景見て、御満悦そうにニッコリと微笑んでいたTAKAさんでしたが、
その後すぐにGOLIとucchieの二人に両腕を捕まれ、強制退場させられていました。
(その2)
先日、西新宿を歩いていたらTAKAさんらしき人を目撃しました。
(チャッチャチャラ〜チャラララ!)
そのTAKAさんらしき人は、一緒にいたもう一人の人に向かって、
「テメェー!!なんちゅー曲、書いとんじゃーーー!!!
今度こんな曲をオレに聴かせたら殺してまうぞーーー!!!
コ・ロ・シ・テ・まうぞーーー!!!」
と、ものすごい形相でその人を圧倒していました。
可哀想なことに、その人はあまりにTAKAさんらしき人が怖かったのか、
「ごめんなさい!!! お願いですからDXY!は勘弁を!!!」
と泣きながら訴えてました。
そして、TAKAさんらしき人はその人を足蹴にして去っていきました。
その際、耳直しのためかウォークマンを取り出し、大音響で音楽を聴きだしましたが、
そのときに聴こえてきた曲はやっぱりVでした。
(その3)
数年前、西麻布のコンビニでTAKAさんらしき人を見ました。
(チャッチャチャラ〜チャラララ!)
そのときのTAKAさんらしき人は、なんとコンビニの店員でした。
ボクが『ザ・テレビジョン』を買おうと思ってレジに持っていくと、
TAKAさんらしき人が、表紙だったオセロの二人に興味を示し、
「お客さんもオセロが好きなの?」
と聞いてきました。
ボクがちょっと惹きながら、「はぁ、まぁ…」と答えると、TAKAさんらしき人は
ニヤっと薄ら笑みを浮かべました。
そのときのシャクレ具合を見て、ボクはその人がTAKAさんだと確信しました。
ちなみにそのときコンビニで流れていた曲は、やっぱりVでした。
(その4)
この前、渋谷のゲーセンに遊びに行ったらTAKAさんを目撃しました。
(チャッチャチャラ〜チャラララ!)
ちょうどそのときに、TAKAさんのほかにも恐らく仕事仲間だと思われるヒゲを生やした人もいました。
そこでTAKAさんはヒゲの人に向かって、
「ツーデラ勝負、しねぇ?」
と言ってました。
ヒゲの人は快く快諾し、勝負をしたのですが、結果はヒゲの人が圧勝でした。
TAKAさんはそれにイラついたのか、「クソッ!クソッ!」と言いながら、
しきりにIIDX筐体を蹴っていました。
最初のうちはヒゲの人が制止していたのですが、手につけられなくなったのか店員さんを呼び出しました。
しかし、それでもTAKAさんの怒りは止まらず、結局警察沙汰にまで発展してしまいました。
ちなみにそのときに選曲されていたのは、やっぱりVでした。
(その5)
昨年、幕張のコミケでTAKAさんらしき人を見ました。
(チャッチャチャラ〜チャラララ!)
そこでTAKAさんらしき人は、相方のイラストレーターと一緒にIIDX本を売っていました。
しかし、その相方のほうはあんまりノリ気ではなく、しきりにTAKAさんらしき人に、
「こんなことしていいんですかねぇ〜? 正式にウチの会社から売ったほうが…」
と言ってましたが、TAKAさんらしき人は、
「アホか! こっちのほうがオタが集まって、高値に売れること間違いなしだろ!
しかも利益は二人で山分けダゼェ〜」
とサギまがいなことを言ってました。
ちなみにそのとき宣伝用に流していた曲は、やっぱりVでした。
(その6)
この前上野でDJ SIMONらしき人を見かけました
(チャッチャチャラ〜チャラララ!)
SIMONさんは、ボロボロの服を着て
上野駅周辺のゴミ箱をあさっていました。
そして食べ物を見つけて腹を満たすと、おもむろに機材を取り出して
何かうちこみをはじめました。
するとそこにTAKAさんらしき人が登場。無理やり作曲途中の
曲を再生させて、10秒ぐらいでSIMONさんにDXY!をお見舞いしていました。
ちなみにその時に流れてきた曲はV(softlanding style)みたいでした。
(その7)
つい最近、近くのゲーセンでTAKAさんらしき人を見ました。
(チャッチャチャラ〜チャラララ!)
TAKAさんはサングラス着用で正体がばれないようにしながら、筐体を眺めていました。
そして、TAKA曲がプレイされるたびに頷きながらしきりに拍手を送っていました。
しかし、流石にその露骨な態度とアゴで正体がばれてしまいました。
運が悪い事に相手はNAOKI信者4人組でした。
「おらアゴ!! 俺らの前ウロチョロしてんなよ。いてまうぞ!!」
とひたすらTAKAを脅していました。
TAKAは仕方なく店を後にしようとしました。
しかし、その直後DDRの筐体に躓いてしまい、ヘッドフォンが外れました。
TAKAが聴いていた曲に彼らの怒りは頂点に達し、TAKAを殴り始めました。
「B,B,B4U!!」とリズムに乗って殴るコンボは完璧でした。
TAKAもアゴで二人を倒しましたが、数負けして結局気絶してしまいました。
ちなみにTAKAが聴いていた曲はやっぱりVでした。
(その8)
もう一年前のことですが、夜の渋谷でAKIRA YAMAOKAさんらしき人を見ました。
(チャッチャチャラ〜チャラララ!)
AKIRAさんは道行く綺麗な女性を見かけるたびに「Rislim get you!!」
と意味不明な言葉をかけていました。
彼なりのナンパなのですが皆は気味悪がり仕舞には警察に連れていかれました。
「君、名前と住所は?」
という警察官の問いにAKIRAさんは「Rislimです。」と答えていました。
埒が開かない状況に警察官もウンザリしたのか、彼は精神科へ連行されました。
精神科医の問いに対してもAKIRAさんは「Rislimです。」の一点張りでした。
結局、精神科医の診断は"重度の知的障害"でした。
ちなみにその時口ずさんでいたのは「I feel...」という新曲らしい歌でした。
トスポクン「そんじゃ、これはNAOKIが読んでぇ〜」
TAKA(ムッ!)
(チャッチャチャラ〜チャラララ!)
そのときのTAKAさんはNAOKIさんと一緒にゲーセンめぐりをしていて、
市場調査と称してIIDXのランキングモードでプラチナコースをチェックしていました。
そのゲーセンには3位がV、2位がColors、1位がFrozen RayとTAKA人気が爆発してるランキングが見られ、
TAKAさんはものすごく御満悦そうにそのゲーセンを後にしました。
そして、2件目のゲーセンでもTAKAさんは同じように、プラチナコースをチェックしていました。
ところが、その店のランキングボードにはTAKA曲はシルバーやブロンズしか入ってない低迷振りがありました。
TAKAさんはアゴをヒクヒクさせながら、
「あ〜、これだいぶ前のランキングだな。マッタク〜、毎日チェックしろよ〜」
とわざと聞こえやすいような独り言を言った後プラチナをしましたが、
結果はボードとあまり変わらず、TAKA人気はありませんでした。
すると何を血迷ったのか、TAKAさんはいきなりランキングボードを正拳突きで割って、
「どういうことじゃあぁーーー!!!コラーーー!!!
誰の仕業じゃあぁーーーー!!!!!!」
と、ものすごく荒れて、ギャラリー全員をビクつかせていましたが、
NAOKIさんが何とかTAKAさんを制止し、ギャラリーに向かって、
「キミ達、ゴメンネ。ボクに免じてTAKAのやつを許してやってくれないか?」
と、やさし〜く接してくれました。
その後NAOKIさんは「ドンキホーテ」で新しいボードを買ってくれて、
みんなと一緒に後始末をしていたのですが、その間TAKAさんはフリーモードでVばかり選曲して
プラチナまで上げようと頑張ってました。
TAKA「いやっ、違うんだって、これは…(汗)」
トスポクン「んじゃ、これはTAKAが読んでぇ〜」
TAKA「なんだよぉ〜、あるんじゃねぇか! 早く出せよ、それを(バシッ!)」
(チャッチャチャラ〜チャラララ!)
そのときのNAOKIさんはTAKAさんと一緒に、まだ目をつけてない新しいアーチストを発掘していました。
視聴をしたり、ジャケットを見たりして、二人は結構楽しそうにしていたのですが、
ダンスミュージックコーナーに置いてあるDDRMAXのサントラを見ていた高校生二人組みが、
「DDRってもうツマンネーよなぁ〜。なんか選曲もダセーし、もう終わりでいいんじゃねぇの?」
と言っていたのを聞いて、NAOKIさんはおもむろにその二人の肩をわしづかみにして、
「ほぉぅ、オモシレー意見たれてくれんじゃねーか。しかも、このオレ様の目の前でよぉ〜。
そこまで言うんだったら、テメェに一曲書いてもらおうやんか!!!オラーーーー!!!」
とブチギレ状態で、高校生二人組みをビビらせていました。
その二人は泣きながらしきりに、「ごめんなさい!!ごめんなさい!!!」と謝っているにもかかわらず、
肩を握っているNAOKIさんの力はさらに増していました。
あわててTAKAさんがNAOKIさんを制止し、なんとか事なきを得ました。
その後TAKAさんは、その二人に向かって、
「ホント、ワリィな…。NAOKI兄ぃも思わずカッとなっただけだと思うんだ。
どうか許してやってくれやな。」
と、その二人の手を取って体を起こしてあげてました。
そしてTAKAさんが改めて丁重に二人に謝っている間、
NAOKIさんはtrue…のCDを最前列に並べるのに必死になっていました。
(終)
「ス●ャータが23時をお知らせします」
good-coolの『ぐっ!と来るnight』略してグッナイ。
今週のオープニングは『Flash of love/good-cool』です。
さて何故今この曲?と思われた方もいるんじゃないでしょうか。
毎週聴いてくださってるリスナーのみなさんはお分かりですよね?」
チャカチャカチャッチャチャチャラッチャーチャー
今週から新コーナー『あなたって罪なひと』がはじまります。
えー、このコーナーは毎週ゲストの方をお呼びして
ぐっ!と来るgood-coolがいろんなお話をきいちゃおうというものです
もちろん、みなさんからの質問もお待ちしてますよ!!」
「それではいってみましょう!
『あなたって罪なひと』第1回ゲストはキャッチーな曲調が大人気!
固定ファン熱狂ファンも多い!IIDXの屋台骨、DJ TAKA!!」
good-cool「ハイ、こんにちは(笑)
お馴染みのあいさつで登場、DJ TAKAさんです。」
TAKA「よろしく〜。」
good-cool「よろしくお願いします。まずは曲からいきましょうか。
本日の1曲めDJ TAKAで『colors(original mix)』」
TAKA「フィール・ザ・ビート・イェイ!」
TAKA「いやいや、アリガトウゴザイマス。」
good-cool「春巻きですけどね(冷」
TAKA「………!で、でも今回はアナザ−がないので………」
good-cool「ああ、穴Vは酷かったですもんね(毒」
TAKA「………!!あ、あれはucchieが………」
good-cool「Frozenもすごい春巻き具合ですよね」
TAKA「………!!(泣)」
good-cool「あ、そういえば、6thの曲選が7thでプレイできるらしいですね!」
TAKA「Tomorrow Perfumeですね。できますよ〜。」
good-cool「なんか穴シュラークとVを足して2で割ったような譜面ですね。」
TAKA「……。(「good-coolの毒舌night」に改名したほうがいいんじゃないのか…?)
本日のラストナンバーは………ヒッ(凍」
TAKA「………?(どうしたんだ??)
good-cool「ラ、ラストナンバーは………アワアワ
TAKA「?(good-cool、時間押してるぞ!)」
good-cool「………Lion Musashiで『THE SAFARI』、ど、どうぞ………。」
Lion Musashi「ガ、ガオー!!(強制武蔵化)」
good-cool 「ヒィィィィ!!らッ来週もgood-coolの『ぐっ!と来るnight』、
略してグッナイをよろしく!!それではまた来しゅ………ウワァァァァ--!!」
good-coolの『ぐっ!と来るnight』はス●ャータの提供でお送りしました。
へる3を クリアしたのは
きみたちがはじめてです
ニデラの コースです!
あきあきしていました。
そこでヒゲをよみだしたのです
おもしろくしてくれました。
だが それもつかのまのこと
かれにもたいくつしてきました。
わたしは ヒゲのクソふめんを クリアする
ヒーローが ほしかったのです!
すじがきだったわけだ
おおくの モノたちが Vに
はばまれて きえていきました。
げきちんすべき うんめいをせおった
ちっぽけなクリアラーが ひっしに
けんばんをたたく すがたは
わたしさえも かんどうさせるものが
ありました。
わたしは このかんどうを
あたえてくれた きみたちに
おれいがしたい! どんなのぞみ
でもかなえてあげましょう
れんしゅうしたじゃねえ!
よくも おれたちを みんなを
おもちゃにしてくれたな!
すべては わたしが つくった
きょくなのです
どこまでも たのしい ひとたちだ!
これも こうなんどヲタのサガか‥‥
とくと めに やきつけておけ!!
5.1.1. Another
ucchie「内田智之、 譜面職人をやってます。」
この男、 無謀にも番組史上最高のnote数を要求する――――
――――では、その一部始終を見よ。
KAGE「 希望notes数は? 」
( 完 )
▽
positive-MAのようすが なんかへんだぞ?????
▽
ま・・・まさか・・・
▽
positive-MAが でんせつのDes-ROWにへんしんしようと
しているのでは!
▽
「うへへ・・・。おれさまはDes-ROWうへ。」
「つーかわっくよ。」
「おれさまの曲に軟弱な譜面など要らないuhe。俺様が作ってやるうへ。」
「サイコロ10コ振って出た目の数でノート数を決めるuheyo」
(ころころころろ・・・)38
「38×9×9=3078コになったうへ。早速収録するうへ。」
「先生。ムリですから。」
ジャイ「おーーーれーーはデスローーー、じーさくじっえーーーん・・・」
ノヴィ「あ、デスロウ!」
ジャイ「よう、わきた、お前最近生意気なんだよ!」
ノヴィ「えーー、そんなーー!?」
ジャイ「これでもくらえーー!!」
ドラ「どうしたんだい、わきたくん?(笑)」
ノヴィ「デスロウが、こう肘を使ってダーン、と殴りかかってくるんだよ。」
ドラ「もう、しょうがないなあ(笑)」
ノヴィ「びっとまにあ??」
ドラ「これを使うと腋の毛が
ノヴィ「いらない。」
(その2)
スネヲ「フランスみやげだぞ。高かったんだぞ。」
ジャイ「よー、オサム。俺によこせ。」
スネヲ「いいよ、デスロウ。」
シズカ「私もほしいなー。」
スネヲ「はいどーぞ、ゆうちゃん。」
ノヴィ「ねーねー、僕にもちょうだい。」
スネヲ「わきたはダメ。」
ドラ「またかい、わきたくん。(笑)」
ノヴィ「オサムのやつ、僕にだけ、おみやげをくれないんだ。何とかしてよ。」
ドラ「まかしといてよ、わきたくん。(笑)」
ノヴィ「だいやもんどじぇらしー??」
ドラ「これを使うと、貯金残高を
ノヴィ「それはいやだ。」
(その3)
先生「いしかわ君!また譜面を作ってくるのを忘れたのかね!」
ノヴィ「す、すいませんっ!」
先生「明日までに全部やってくるように!いいかね!」
ノヴィ「はぁ〜い」
ノヴィ「帰れ」
解答者「頑張りwac。」
もんた「それでは、問題だuheよ。」
解答者(ドキドキ。)
もんた「TigerYAMATO氏の曲、R壱萬で、BPMの変化する回数は?
A:40回 B:43回 C:45回 D:48回」
解答者「・・・難しいですね。」
もんた「ライフラインのソフランが残っているuhe。」
解答者「それでは、ソフラン使います。」
もんた「わかったuhe。では、コンピュータが選択肢をソフランさせるuhe。」
B: 4 3 回
C: 4 5 回
D: 4 8 回
もんた「Bの43回・・・ファイナルアンサー?」
解答者「ファイナルアンサーです。」
もんた「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・正解!!」
解答者「やった!一千万円だ!!」
もんた「・・・何言ってるuhe?最後の問題に正解すると、
脇田さんの曲のTotalNote数が一千万個になるuhe。」
解答者「司会者、無理ですから。」
もんた「それでは、あなたの曲のTotalNote数を変えてしまうかもしれない
クイズミギオネア。また来週uhehe!!」
解答者「いや、続きませんから。」
強いて違うところをあげるとすれば音ゲーの中でも随一のコンポーザーってことかな ─ 名前はdj TAKA
そんなわけでアイデア探しに適当に散歩をし始めたのだ。
ふと見ると、窓辺に一人の男が座っていた。
お越し頂きました。正解者の方には高級寿司折を。
では左の方からお名前をどうぞ」
(テロップ:石川貴之(28)会社員 ビール3杯日本酒2合)
(テロップ:古川竜也(38)会社経営 ワイン1/2本ウイスキー3杯)
“琴の練習曲としても有名な“桜”。作曲者は誰でしょう?」
wac「(ガチャッ)はいはいどうせwacですよ」
good-cool「あ〜、今呑んでんですけど〜」
wac「イタ電ですかそうですか」
good-cool「今TAKAと呑んでて〜、アブソの事話してて〜、
俺だってたまには誰かにフィーチャーされたいんだってば〜!!
やらせてやらせて〜…ヴィジュアル4も」
wac「古川さん本当に酔ってますか」
安住「石川さん。早いですね」
TAKA「(ピンポン!)NAOKI兄ッ!!」
安住「(ブー)違います」
TAKA「(ピンポン!)Reven-G!!!」
安住「(ブー)違う上に同じです」
ななななんでだろ〜。♪
チェッキンやるとき自動皿してるやつなんでだろう〜
GYOさんいつも萌えキャラ描いているのはなんでだろう〜
糞譜面作りたがるuchhieとWACなんでだろう〜♪
「II」だけでいいのに・・・「DX」をいちいち付けるのなんでだろう〜♪
ななななんでだろ〜。♪
なんでだろ〜なんでだろ〜♪
なぜだ、なぜだ、なぜだなんでだろ〜ぉ〜ぉ〜ぉ〜ぉぉ〜♪
ムツandTOMO
なんでだなんでだろ〜♪
古川さんや佐々木さんが退社しちゃったのなんでだろ〜♪
ギタドラIRでいつも誰かしら調子こいたコメント書くのなんでだろ〜♪
あさきが曲の歌詞に外来語入れないのなんでだろ〜♪
Jimmyさんの曲にはいつもエロがつきまとうのなんでだろ〜♪
こいつらまとめて(ジャンジャン♪)なんでだろう〜♪
ななななんでだろ〜♪
なんでだろ〜なんでだろ〜♪
なんでだ、なんでだ、なんでだなんでだろ〜ぉ〜ぉ〜ぉ〜ぉぉ〜♪
ソフトランディング
ソフトランディングサイモンマーン!
ソフトランディング(ビヨーン!)サイモンがいるからさ
譜面も難解 激しいな
俺の十八番さ
(OH! MY ビヨーン!)
ソフラン仲間だ
変形自在なBPM
(うへうへうへ〜〜?!)
(プログレー!)
(ジサクジエーン!)
(さあ、みんな行くぞ!)
今はシッポリ(・∀・)くらぶのメンバー トモスケ〜!
(すけべですねぇ!)
(敵ですか、そうですか。)
(TAKAの顎は2度と見たくない)
ぼくは限界だー
くらわせろ くらわせろ
俺も知らない謎のソフラン 連続80回
ソフトランディング
ソフトランディングサイモンマーン!
ソフトランディング(ビヨーン!)サイモンがいるからさ
TAKAのDXY!
中には坊主もいるけれど
復讐の罠だ
(アンビリーバブルソフトロワイヤルー!)
コーラスもいい アニメの出題歌
(ニンジャヒーロー・シノビアン!)
(初級者にはプレイしないことをすすめて上げてください)
(レオくんには合わせる顔がない)
そんなに(゚∀゚)るのかー
くらわせろ くらわせろ
俺も知らない謎のソフラン 連続70回
ソフトランディング
ソフトランディングサイモンマーン!
ソフトランディング(ビヨーン!)サイモンがいるからさ
他にものリミクソしたいけど
反省のしるしさ(「ひどい・・・」「許せ・・・。」)
BPM200な 名曲のリミクソ
(Do you love me?-softlanding mix!)
(これなら上級者でもクリアできるかもしれません)
(だけど顎にDXY!されるからしない)
くらわせろ くらわせろ
俺も知らない謎のノート数 実は20桁
(ノート数は皆さんの想像にお任せします)
ソフトランディング
ソフトランディングサイモンマーン!
TAKA「却下。」
スタッフの方達のお手伝いをしてもらいます」
Stephan「ゴハン?」
トーマス「“コナミ”!!どこもあってないよ!!」
Kevin「ヴォ・・・こんま・・・い?」
Brad「どん、まい?」
Thomas「違う!コ・ナ・ミ!!」
Thomas「まずは2DXの開発室へ行ってみましょう」
Thomas「はい、こちら2DXのメインスタッフ、DJ.TAKAさんとMr.Tさん。
よろしくお願いします」
TAKA「初めまして」
Mr.T「よろしく」
Stephan「ご、ごんにちは、アゴ」
Thomas「“こ”!!しかもアゴ言うな!!」
Kevin「ヴォ…よろしくな、ヒゲ」
Thomas「なんでそんな偉そうなんだよ!!あとお前もヒゲ言うな!!」
Kevin「ヴォ…(笑)なかな…か…いい、ヒゲですね」
Thomas「今更誉めてもダメだから!!」
TAKA「じゃあ、試しに1曲譜面を作ってもらいましょうか」
Kevin「ヴォ…出来た」
TAKA「早いですね。早速見せて下さい」
(ディスプレイ:トータルノーツ3000オーバー)
Thomas「こんなのできるわけねーだろ!!」
(ディスプレイ:アッサリAAA)
Kevin「ヴォ…ヒゲ、お…前、なかなかやるな」
Thomas「だからタメ語使うなって!!」
Brad「タメゴ…ダメコン?」
Stephan「専コン…ポプコン、デラコン?」
Kevin「ヴォ、ヴォ(笑)」
Thomas「・゚・(ノД`)・゚・」
たくばんちゅうが あらわれた!
「3.2.1.はぁーい…」
たくばんちゅうに 321の ダメージ!
たく は ほりっくを つかった!
しかし たくばんちゅうには きかなかった!
たく は ぎゃくぎれして さいもんに でぃきし!
さいもんに 9178749238174981の ダメージ!
さいもんは しんでしまった…
パターン2
ぽぷをたが あらわれた!
なんと めぐ が あらわれた!
のうないますらおじょうたいのむーびーが ながれる!
ぐっくるの HPが かいふくした!
しんどうは うたを うたった!
「きみをこわしたいー」
なんと ふじょしぽぷをたたちが あらわれた!
「きゃー しんどうさまー」
「ぐっくるさまもいるわー」
しんどうに 98401720371のダメージ!
しんどうは しんでしまった…
ぐっくるに 87248017420のダメージ!
ぐっくるは しんでしまった…
パターン3
わっくが あらわれた!
にんげんでは クリアできないくらいのオブジェが いしかわたちを おそう!
いしかわに 7891249のダメージ!
「あへ、あへへー。……ネメシーーーーーーーーーース!」
いしかわは きれて せたっぷに なった!
うっちーに 4730248のダメージ!
キュッキュッ バシッ!
「それほどでもないかと」
うっちーのダメージは むこうになった!
せたっぷは じゅでっかを となえた!
「ファファファファッキン!」
わっくに 66666666のダメージ!
わっくをたおした!
なんと ひみつのしゃしんを みつけた!
いしかわは うっちーにだまって そでのしたに かくした。
パターン4
なや〜んが あらわれた!
なんのおもしろみもない かったるい ふめんが つづいている
いっぷんかんにつき おぶじぇが10しか おちてこない
あまりのかったるさに むらいたちは ねむってしまった!
このすきに なや〜んは ぶさいくきゃらを しょうかんした!
むらいたちに 53619732697436598 の だめーじ!
むらいたちは しんでしまった…
ふと閃いたびよ〜ん。 P r i c e l e s s
お金では買えないSOFT LANDINGがある。Master Card。
(BGM♪ GENOM SCREAMS(SPIRITUAL MIX) / DOCTOR S)
バイオハザード。
この言葉を知っているだろうか?
「やめろ、俺なんかに感染してもしょうがないぞ!」
「ウヘッ!身体が、侵食されるうへ!」
「これが……Aウィ……ス …… かゆ あご ですか… そうですか……あゴゴゴ」
「Aウィルス」
BEMANIシティーを事実上支配する企業「デラブレラ」が秘密裏に製作していた殺人ウイルス。
感染したものは、ウィルス源であるT.Iと同じ姿になってしまう。顔だけが。
そしてあとは破壊衝動のまま、モノや人を破壊し続ける木偶と化すのだ…。
「ナオキ=ダンスフィールド」
BEMANIシティーの警察署に今日配属された彼は、このことを知らなかった。
意気揚揚と、BEMANIシティーに車で向かっていた…。
BIO HAZAGO
ナレーション(以下N)&テロップ
「Jimmy Weckl氏は 作曲中8割は Hなことを考えている」
TOMOSUKE (・∀・)つ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ
肥塚 (’-’)つ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ
柴田(WILD SPYKE) (`〜´)つ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ
くにたけみゆき (・v・)つ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ
肥塚「信用失墜でございます」
小野「では、確認のVTRです」
ギターフリークス7th&ドラムマニア6thの公式サイトを見ると」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
N&テロップ 「あった」
専門家の方にも協力を依頼し、脳波を計測する機械を用意していただいた」
V(作曲に夢中のJimmy氏にスタッフが後ろからそ〜っと近付き、頭に電極を取り付ける)
スタッフ「えっ、どうしたこr・・・いやいやどうしました?」
専門家「これが快感を表わす脳波『θ波』なんですね。この振れ幅が大きいということはつまり、
Jimmyさんは今快楽のさなかにいるということなんです」
スタッフ「やはり彼はただ者じゃないうh・・・いや、ただ者じゃないですね〜
てゆうか全く気づいてない・・・」
TOMOSUKE (・∀・)つ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ
肥塚 (’-’)つ アハァハ アハァハ アハァハ
柴田(WILD SPYKE) (`〜´)つ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ
くにたけみゆき (・v・)つ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ アハァハ
Jimmyさんはもう、ね、真っ盛りである、と」
(・v・)つ アハァハ
小野「ありがとうございます」
あさき「ちなみに、Jimmyさんの曲には『Three Worms』『Herring Roe』『万華鏡』がありまーす☆」
泉「じゃあ、冒頭のVTRはそのための伏線だったと」
あさき「そうです」
柴田「僕らの出したシングルに『HANABIRA』ってのがあるんですよ」
小野「・・・ならもう十分ですね」
あさき「いや、何がですか!」
王子「はい、はじまりましたでございます。夢の商品をアナタに!
コナネット肥塚の肥塚王子でございます」
あさき「ゲストのあさきです。今週はどんな商品が登場するうへ?」
王子「チガウキャラデゴザイマス(裏声)」
山岡「特別にBMIIDXから御呼び頂きました、山岡です。」
wac「『うへ』と言われると脊髄反射で小動物のように震えるっていうか
昔は大文字だったっていうかwakkだったっていうか
むしろ.djwって拡張子か?っていうのは想像で補完って感じの
もうこんがらがっちゃってこのコメントみてらんないwacです」
王子「(あるいみ泉さんたちより質がわるいでございますよ)
今日も素敵なゲストですね。では今日の商品です」
王子「毒電波受信マッスィーン」
あ&山&w「おお!」
王子「はい、大人気のこの商品、これを使うとお家の中で、屋外で、はたまたキャンプでも
いつでもどこでも毒電波を受信、素晴らしい電波曲が書けるでございます。」
あさき「ハネハハーエーマーシーター?」
wac「それって要は蛹とか蝶とか夜空とか月とか少年とか」
山岡「僕はそういうジャンルってあんまり好きじゃないんですけどね、
またもややっちゃいました電波。ライオンが脇の毛そよぐんですよ」
王子「彼等の名曲を綴ったこの機械、いまならアマイアマイキャンディとしょんぼりクラブ
を脱退しようとした所を捕まえた泉さんをつけて金利手数料負担!
498000円でご奉仕でございます」
あさき「高いっ!この値段はロックだ。」
山岡「僕はこう言う値段はあんまりs(ry」
wac「要は(省略されました、全てを読むにはここを参照下さい(編集者より))」
王子「では次回も素晴らしい商品を〜でございます」
コ〜ナネットコ〜ナネット夢のコナネット肥塚〜
SLAKE「お、きたきた」
RAM「南雲さん、今回は外部ミュージシャンとして
曲を提供することになってるんですよねぇ」
nagureo「ついに僕名義のビッグビートが出せるんだ。嬉しいよ。
そうそう、あの『例の企画』、とうとう始動することになったよ」
ASLETICS「『例の企画』?」
SLAKE「≪SUGI&REO、幻の再結成!≫ってやつだろ?」
RAM・ASLETICS「え!?まじですか?!?」
nagureo「本当だよ」
RAM「でもポップンの新作はこないだ出たばっかしっすよねえ?
まさか・・・今度のbm9thMIXで?」
nagureo「まぁ、そういうことになるかな」
SLAKE「beatmaniaのカラーを崩さないかどうか、ちょっと気になる
ところではあるんだよな…ホラ、最近ハード寄りになってるじゃない?」
nagureo「それについてはSUGI君がいいアイデアがあるって…」
ASLETICS「南雲さん、SIMONが来たみたいっす」
SIMON「皆さん、お待たせしましたっ!」
SLAKE「SIMONさぁ、SUGI&REOの件で聞きたい事が…」
SIMON「あ、ちょうど今アイデアまとめ書きしてきたところっス」
nagureo「グッドタイミング。結局アレ、どうすればいいかなぁ?」
SIMON「やっぱり、別名義でのユニットを組むしかないんじゃないかと…」
nagureo「うーん…そうかなぁ」
SIMON「SUGI&REOはあくまでポップンでの名義っすからね。bmにはbmに合った
スタイルがあるんすから、曲もユニット名もそれに合わせた方がいいと思うんすよ。
でも大丈夫っすよ、公式サイトで正体を発表するとかすれば、逆にネット上から話題が
広がるし、そのついでにIRの盛りあがりにも貢献できるし、OKじゃないっすか?」
RAM「…ホントにそれでいけるんすか?」
SLAKE「まあ、SIMONにしては悪くないアイデアかもな。」
SIMON「ですよね!ですよね!!」
nagureo「じゃあ仮にその方向でいくとしたら、新しいユニット名はどうしようか?」
SIMON「決まってるじゃないすか!!」
ASLETICS「と言うと?」
一同「(…ゴクリ)」
・・・・・・・・・・
SIMON「『Tiger Yamato feat.DOCTOR S』!!!!!」
・・・・・・・・・・nagureo・SLAKE・RAM・ASLETICS「へ?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
SIMON「あれ?…皆さんどうしたんすか?
…あのぉー……」
RAVE:R931 stink mix:☆=9 notes931
TigerYamato feat.DOCTOR S
djTAKA「誰だこんなモン入れたのは!!!!(超大激怒)」
TaQ「凄い名前だ・・・・」
SLAKE「ゆっとくけど俺じゃないからな。俺は関係無いぞ」
RAM「・・・・俺7鍵じゃなくて良かったかも・・・・」
good−cool「TAKAさん〜落ち着いて下さいよ〜(泣)」
djTAKA「SIMONの野郎探せぇぇぇぇ!!!!うがぁぁぁぁ♯☆△■Ψξ」
SLAKE「ヤバい、狂った!good−cool抑えつけろ!」
good−cool「TAKAさん!TAKAさん!しっかりして下」(バキ!)
TaQ「ダメだ!みんな逃げろ!!!!」
RAM「俺もう知らねぇぞ・・・・」(3人逃走)
新ユニット結成! TigerYamato with DOCTOR S
RAM「どうしますSLAKEさん・・・・なんかこの間2DXの方で
アレ入っててTAKAさんマジでテンパっちゃったじゃないすか」
SLAKE「どうするったてなぁ・・・・タダでさえ切羽詰ってる時に
アンなの見聞きされてTAKAが狂っちまうのも悲惨だったからなぁ」
ASLETICS「nagureoさんも流石にヤバいって言ってましたよ」
SLAKE「つうかアレ入れたの誰だよ?俺が疑われたじゃん」
DJ SIMON「ど〜も〜。みなさんチワ〜ッス」
ASLETICS「SIMONさぁ・・・・今来るのはマズいと思うぞ」
DJ SIMON「え?どうしてッスか?今度は7鍵用にいいの作って
来たのに」
SLAKE「!・・・・もしかしてこの間あのRAVE入れたのってお前?」
DJ SIMON「え?そッスよ。どうッスか?今回は新ユニットって
事で随分気合入りましたよ」
SLAKE&RAM&ASLETICS「・・・・」
DJ SIMON「アレ?どうしたんですか。もしかして今回はあんまり
のカッコ良さに声失っちゃったとか(笑)ともかく俺今から7鍵の
方に行って来ますんで」
RAM「待て!やめろ。今行くのはやめろ、マジでヤバい!」
DJ SIMON「え?どうしてッスか?あ〜もしかして羨ましいとか〜(笑)
大丈夫ッスよ。5鍵の方もちゃんとやっときますんで。では〜」
バタンッ
ASLETICS「行っちゃいましたよ、俺どうなっても知らないっすよ」
SLAKE「ナンのカンの言っても心配してやってんのに・・・・」
RAM「俺もちょっと7鍵の方行って来ますよ。どうなるか分かった
もんじゃないし・・・・」
SLAKE「気ぃ付けろよ・・・・」
DJ SIMON「ちわ〜ッス。曲制作に来ました」
TaQ「!・・・・おい、お前来ちゃったのか・・・・」
DJ SIMON「えぇ、今回イイ曲を考えて来ちゃって(笑)」
TaQ・Akira Yamaoka・good−cool「・・・・」
DJ SIMON「あれ?みなさんどうしちゃったんですか?暗いッスよ。もしかして
曲作りが難航してるんですか?でも僕が来たからもう大丈夫ッスよ」
Akira Yamaoka「んな問題じゃ無いんだけどなぁ・・・・」
DJ SIMON「そういえばTAKAさんどこ行ったんですか?会いたいんけど」
TaQ「・・・・!今はやめとけ」
good−cool「ううう・・・・TAKAさん・・・・(泣)」
DJ SIMON「え?どうしてですか?討ち合わせとかしなきゃダメじゃないすか」
Akira Yamaoka「どうしても会いたいならこっちだ。こい」
DJ SIMON「えぇ、あれ?Yamaokaさんなんで鍵なんか・・・・そっか
作成中で忙しいからかぁ。なるほどなるほど」
DJ SIMON「は〜い、じゃ〜」
Akira Yamaoka(ガチャッ)「俺は知らないからな、俺は」
RAM「みんな〜そっちにSIMON行ってなかったか〜」
TaQ「今来たのか、もうTAKAの部屋の方に行っちまったよ」
RAM「マジ!遅かったか・・・・」
Akira Yamaoka「つうかお前等の方で今コッチ来たらヤバい
って言わなかったのかよ」
RAM「言ったに決まってるじゃん。なのにアイツ羨ましがってるだの
ナンだの言って聞いてないんだもん」
ガシャーン バンッ ガンガンガン ドカッ バリーン
TaQ「あーあ、始まっちゃったよ」
RAM「・・・・とりあえず俺SLAKEさんに報告してくるわ」
TaQ&Akira Yamaoka「俺達も避難しとくわ。
good−coolあと頼んだぞ」
good−cool「ううううう・・・・(泣)」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
DJ SIMON「た・・・・TAKAさん(バキッ)い、痛いッスよ!
そんな(ガンッ)ど、どうしたんで ぐうぇ〜 ぞれぇ ぼぐのぐび
(ギリギリ)じめないでぇぇ だ だずげでぇぇ(ズガッ)うわぁぁぁ
ASLETICS「なんかいきなり人多くなったんじゃないすか?」
RAM「4thの頃は俺とSLAKEさんとnagureoさんだけじゃなかった
かな・・・・あ、たまにTAKAさんも来てたか」
SLAKE「つうかなんで7鍵の連中までこっちに来てるんだ?」
TaQ「そう言うなよ。俺とgood−coolは5鍵にも一応曲提供したんだし」
Akira Yamaoka「待てよ、そしたら俺の立場ヤバいじゃん。勘弁して
くれよ」
good−cool「うう・・・・」
SLAKE「まぁ・・・・どうでもいいけど向こうの方どうなったんだよ?TAKA
はマシな状態に戻ったのか?」
good−cool「い・・・・一応は治まったんですけど・・・・」
TaQ「まぁ、あれだけこっ酷く殺っちまえばスッキリもするんだろうけど」
Akira Yamaoka「でもたまに『武蔵』状態になるからなぁ・・・・」
DJ SETUP「みなさ〜ん、SIMON来ましたよ」
SETUP以外「何ぃ〜!!!!」
DJ SIMON「みなは〜ん(ゲホッ)こんにひは〜」
一同「・・・・」
DJ SIMON「いはぁ、まはひひひょふはんはえひゃってひて」
SLAKE「お前よく出て来れたな・・・・」
RAM「なんか流石に可哀想になって来た・・・・」
DJ SETUP「曲作りってやっぱ大変なんっすね」
ASLETICS「いや、そういう問題じゃないだろう・・・・」
DJ SIMON「(ゲホッ)こんはいはいいREMIXはんはえたん
でふけろどうっふか?」
Akira Yamaoka「REMIXって・・・・お前懲りねぇな」
TaQ「・・・・で、誰のだよ」
DJ SIMON「こんはいはTAKAさんのれす。じひん有りまふよ
(ゲホッ)」
一同「!!!!!」
SLAKE「おい!全員でSIMONを押さえろ!」
DJ SIMON「え?そんな・・・・なんれ うわ!」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
以下略
RAM「COREの好調を持って行きたいですよね」
ASLETICS「普通に考えたなら3rdってとこなんでしょうけど・・・・
安易にやるのもどうかと・・・・」
FinalOffset「そっすよね、難しい所ですよね」
SLAKE「うーん、COREの成功例を具体的に検証してみようか・・・・」
ギィ−
DJ SIMON「みなさんども〜ッス」
ASLETICS「ナンだよ・・・・また曲作りか?」
DJ SIMON「いや、今回はイイ企画考えたんでそれを皆さんに発表しに来たんです」
FinalOffset「イイ企画?ロクでも無い様なモンじゃねぇのか?」
RAM「まぁ、前の『sugi−reo再結成』みたいにネタそのものは良いけど
後が拙かったってのが有るからなぁ・・・・」
SLAKE「まぁいい・・・・取り合えず言ってみろ」
DJ SIMON「えぇ、僕が今回考えた企画はズバリ『ポップン曲のBMスタッフREMIX』
です。これはイイと思いませんか?」
RAM「ポップンかぁ・・・・まぁ、ネタ的には考え付きそうだけど、カラーが違うのを
上手くまとめれるかな?」
ASLETICS「まぁ、SIMONの考えにしてはいいんじゃないかなぁ」
SLAKE「んー・・・・じゃ今回は一応それで行ってみようか。よし、みんな上手く
やってくれよ」
DJ SIMON「あ、有難う御座います!」
ASLETICS「どうだOffset、どんなモンをREMIXしてきた?」
FinalOffset「俺は主にPOP系の曲をやってきました。
ASLETICSさんは?」
ASLETICS「RAPとROCK系だな。しかし、あっちの連中
が聴いたらどう思うかな?なかなか濃い系統の曲になってしまった
からなぁ・・・・」
FinalOffset「そういえば、SLAKEさんとRAMさんは?」
ASLETICS「SLAKEさんは例によって別部署の会議、RAMさん
は今SETUP探しに出かけたよ」
FinalOffset「そうだったんすか。それにしても上手く行くかな?」
ギィ−
DJ SIMON「ども〜皆さんはかどってますか〜?」
ASLETICS「まぁな」
DJ SIMON「そうそう、僕一応ポップンの方ではプロデューサー
してたじゃないッスか。それでBMスタッフへのオマージュって事で
僕の方からも色々やってみようと思ったんですよ」
FinalOffset「と言うとナンだよ?」
DJ SIMON「えぇ、僕からのBM曲のREMIXですよ」
ASLETICS&FinalOffset「何ィー!!!!」
RAM「・・・・という事でSETUPにも今回またやって欲しいと思うんだよ」
DJ SETUP「勿論頑張ります。ただポップンとウチらじゃ大分違いは
有ると思うんですよね」
RAM「あぁ、それは皆承知の上だろう。だから・・・・ん?なんか物音がするぞ」
DJ SETUP「なんかぶっ壊しているような・・・・つうかウチの部署の方じゃ
ないっすか?」
RAM「ナ、何があったんだおい!(走)」
バタンッ
DJ SETUP「みんな一体どうしたん・・・・ウッ!」
DJ SIMON「あぁ〜RAMさんにSETUPさ〜ん、助けて下さいよ〜」
RAM「ナンなんだこの騒ぎは一体!」
ASLETICS「あ、RAMさん。コイツよりによって俺達の曲に手ぇ付けやがった
んっすよー!(怒)」
RAM「・・・・マジかよ」
DJ SIMON「い、いやぁ・・・・それはほらやっぱりポップンの曲を
REMIXしてくれたBMスタッフに対してポップン側からの感謝って事で・・・・」
ASLETICS「ざけんなコラァ!俺のit’s so good
変なスクラッチバリバリ混ぜやがってボーカルの声が潰れてんじゃねぇかよ!」
FinalOffset「俺なんか・・・・俺のTokyo European
Espressoに64分連打なんか付けて・・・・クリア出来ねぇじゃねぇかよ!」
DJ SIMON「いや、それはやっぱり難易度を求めるマニアの方にも満足出来(ガン)
い、痛い!(バキッ)うわぁ〜(ズカッ)た助けて下さいよ〜(グシャッ)
あ〜RAMさんSETUPさん見捨てないで〜(メキッ)ギャァ〜」
バタンッ
RAM「・・・・という訳で、今回のこの話は無くなったからさぁ。あ、
あと俺今からSLAKEさんに報告行ってくるから・・・・」
DJ SETUP「・・・・はぁ」
ヒロワタ「はぁ…(略すなヴォケ!)」
ナグレオ「俺、実は外部アーティストって憧れているんですよね…」
ヒロワタ「えっ!? じゃあ、ひょっとして…」
ナグレオ「はぁ…羨ましいなぁ、ヒロワタさんって…」
ヒロワタ「ちょっと待ってくださいよ! 一体ナニがあったんですか!」
ナグレオ「IIDX3rd、ヒロワタさんの曲が人気ないって、俺が怒られるんですよ…はぁ」
ヒロワタ「ちょっと待って下さいよ、そりゃ僕のせいですかッ!?」
ナグレオ「うっせー黙れ! 中間管理職なんざ辞める! テメェみてぇな外部アーティストとして、
文句言われたかねーんだよ!(tiger YAMATO化)」
ヒロワタ「オレみてぇな、って何じゃゴルァ!(DJ FX化)」
▼
アレから数ヶ月。
ヒロワタ「へぇ、というと…もぅみゅーぜみゅーぜ五月蝿いのはカンベンですよ!」
ナグレオ「大丈夫ですって、今度はキチンと一からリミックスさせますし…という訳でどうです?」
ヒロワタ「う〜ん…もう少し考えさせてくれませんか…」
ナグレオ「じゃあ、とりあえず既にリミックスしたものだけでも聞いてもらえれば…」
ヒロワタ「…………」
ナグレオ「…ごめん」
▼
core remixが立ち上がって数週間後。
ヒロワタ「そんな…僕一生懸命頑張って曲作ったのに…思い入れのある曲きちんとリミックスしたのに…」
ナグレオ「最近は難易度志向だから…ヒロワタさんの曲、簡単で面白くないとか、つまんねーよヴォケとか…」
ヒロワタ「そっ、そこまで言わなくてもいいじゃないですかナグレオさんッ!(泣)」
ナグレオ「いや、だから俺が言った訳じゃなくて…ほら泣かないで下さいよ」
ヒロワタ「でも、何で難易度高いのばっかり選ぶんですか…難易度が全てじゃないでしょ…」
ナグレオ「…昔は結構ムズい曲作ってたくせに(ボソ)」
ヒロワタ「ちょっと! アレはナグレオさん達が勝手に…!」
ナグレオ「うるせぇ! 大体オメェは4thん時もあんなクソムズい曲作りやがって!(tiger YAMATO化)」
ヒロワタ「ンだとゴルァ! テメェこそIIDXでクソムズい曲作ってんじゃねーかゴルァ( ゚Д゚)!(DJ FX化)」
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ASLETICS「RAMさん聞きました?SIMONの奴nagureoさんとワタナベさんにやられたそうですよ」
RAM「大方間の悪い時にでも入ったんだろう」
ASLETICS「相変わらずアイツアホッスよね」
RAM「・・・・ま、俺達は新曲制作で良かったな」
ASLETICS「そッスね・・・・」
▼
ナグレオ辞めて数日後。
ヒロワタ「…いいんですか?」
ナグレオ「いいんですよ。これからは外部アーティストとして…」
ヒロワタ「そう言えば、TaQさんも辞めるとか何とか…」
ナグレオ「え、でもあの人元々外部の人だし…」
ヒロワタ「ココだけの話、版権とか酷いんですよ、コナミの人って…僕もどれだけ酷い目見たか」
ナグレオ「…………マジ?」
ヒロワタ「…………マジ」
▼
DJ SIMON「もうなんかリミックスの企画とか無いのかな〜。そうだ今度はコレをやってみるか。
Wild I/Oを・・・・TAKAさんの真似してWild mixとか・・・・」
nouvo nude「ちょっとちょっと、ナニやっているんですか?止めてくださいよ」
DJ SIMON(ギクッ見つかった)「あ、あぁ・・・・これはnouvo nudeの皆さんどうも・・・・」
nouvo nude「いや、どうもじゃ無くって、なんでまたボク達の曲をヘンにしようとするんですか?」
DJ SIMON「・・・・いや、それはやっぱり難しい曲を求める人達にも満足して・・・・」
nouvo nude「ナンでもカンでも難しくすればイイってもんじゃないでしょうよ。ダメですよ」
DJ SIMON「・・・・nine secondsなんかヒドい判定なのに人の事いえないでしょ(ボソ)」
nouvo nude「・・・・はい?」
DJ SIMON「area codeだって・・・・(ボソ)」
nouvo nude「おいコラ、てめぇもう一回言ってみろ(NOUVO NUDE化)」
DJ SIMON「え?・・・・ちょっとちょっと、それって少し無理が有るような・・・・」
NOUVO NUDE「るせー!てめぇ最近出てねぇからっていい気になってんじゃねぇ!」
DJ SIMON「そ、そんな〜・・・・あー勘弁して下さい〜(恐)」
NOUVO NUDE toby「っせーんだバカ!おい小松、西原、殺るぞ!」
NOUVO NUDE 小松「あぁ、殺って殺るさ!」
NOUVO NUDE 西原「わぁーあたしも殺ってみたっかったんだー!」
DJ SIMON「あーゴメンナサイゴメンナサイゴメ」(ドガッバギッガスッバンッグシャ・・・・)
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ASLETICS「聞きましたRAMさん?アイツ今度はnouvo nudeさん達の曲ヘンにしようとして
見つかってフクロにされたそうですよ」
RAM「・・・・アイツバカか?」
▼
DJ TAKA「なぁ、頼むよ。貸してくれよ」
SLAKE「ンな事言ったって無理だって、出来ないよ」
DJ TAKA「そんなぁ・・・・TaQも抜けて、Osamuももうやりたくないとか言ってるし、Akiraは
まだ曲も作ってないし、マジでやばいんだよー(悲)。RAMとかASLETICSとかPINK PONGとか
貸してくれよ〜」
SLAKE「くどいな。無理だって言ってるだろー。大体スタッフのそう言う責任はお前が持つべきだろう」
DJ TAKA「うーケチッ!ひでぇやー(泣)」
SLAKE「泣いたってダメな物はダメだからな」
DJ TAKA「・・・・ラスト殺ししか能が無いクセに(ボソ)」
SLAKE「なんだと、そう言うお前もクソトランスもどきしか作れないじゃないか」
DJ TAKA「うっせー、ゴチャゴチャ言わねーで貸しやがれー!(Lion Musashi化)」
SLAKE「あーん?粘着質にグチャグチャ言ってんじゃねぇー!(SPARKER化)」
(ガチャッ)
DJ SIMON「やりましたよSLAKEさん、TAKAさん!今度のは自信作っすよ!ぜひ聴いて」
SPARKER&Lion Musashi「うっせぇんだてめぇ!横から割りこんでくんじゃねぇ」
(ドガッバギッガスッバンッグシャ・・・・)
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ASLETICS「聞きましたRAMさん?今度はSIMONがSLAKEさんとTAKAさんにやられたそうですよ」
RAM「・・・・飽きねぇ野郎だな・・・・。学習能力無いのかアイツは・・・・」
PINK PONG「やっぱ楽曲制作って大変なんですね」
RAM「いや・・・・そういう問題じゃないと思うけど・・・・」
ucchie「それ程でもないかと。」
KANI「…どういう意味だよ、それ。」
SLAKE「大変だ! 皆!大変だ!!!」
ucchie「positive MAにRAM! …それにプログラマやデザイナの人達まで!」
KAGE「どうした? 5鍵チーム総出で?」
TAKA「ぬぁにぃぃぃぃっ!!!」
RAM「製作ラインも今の半分にまで削減するらしいぞ…。」
VJ GYO「 …… ク ビ っ て 事 で す か ? 」
positive MA「いや、ギタドラみたいに開発チームの併合を推奨しているらしい。」
TAKA「合併して生き残れ って事か…。」
SLAKE「5鍵と7鍵が合併すれば、互いにより幅広い楽曲収録ができるしな。」
RAM「俺やSLAKEさんの曲をガンガン7鍵に収録してもらえるし、逆にTAKAさんの曲を5鍵に入れる事ができるし。」
positive MA「同じ曲でも5鍵と7鍵で違った楽しみ方ができるって事も。」
KAGE「………おう、いいなぁ。」
T「…と言う訳でKAGEさん、5鍵チームと7鍵のチームの併合、前向きに考えてくれますか?」
KAGE「勿論だ。」
NAOKI「ちょっと待てやぁぁぁぁぁっ!!!!」
犬坊主(DDRディレクタ)「KAGEさん、クラブキットでのセッション、楽しかったですよね。」
KAGE「あ、、、は、はい、そうですね。」
NAOKI「7鍵チームはワシらDDRチームと併合するのが順当なんやないか?」
TAKA「そ、そうだね、NAOKI兄ぃ。」
NAOKI「なにぃぃぃ、、、やんのかゴルァ!」
positive MA「ぷぷっ、 IIDXでMAX300か? おめでてーな。」
NAOKI「なにぃぃぃ、、、DDRはMAX300だけやないで! ツーデラに小坂りゆの曲も移植できるんやでっ!!!」
TAKA「いや、、、NAOKI兄ぃ、それ、いらない。」
NAOKI「!!!(涙 」
NAOKI「はぁ? …くじ引きぃ???」
ucchie「何故……。」
T「諸般の事情(ボソッ 」
SLAKE「ま、まぁ、、俺は7鍵チームと併合できる事を期待してるぜ。」
NAOKI「ワイもやでぇ!」
何で『剣』開発チームと併合しなきゃいけないんだよ!」
音楽に合わせて剣振り回せってのかよ!!!」
VJ GYO「くじ引き、大変な事になってるね……。」
TAKA「…………うん。」
TAKA「………行って来る。」
(ゴソゴソ)
TAKA「(これだ。)」
SLAKE「どうだったんだ!!」
NAOKI「どうだったんだ!!!」
TAKA「………。 『ビシバシチャンプ』……。」
自転車で
チキンレースなのだ! 』
赤ボタンと青ボタン連打で自転車を進めろ!
緑ボタンでブレーキだ!
止まりきれないと、ポリゴン女が自転車ごと海に まっ逆さまに落ちるぞ!
『 DXY! で
アゴを
長くしろ! 』
お手本のリズムに合わせてSIMONをDXYしろ!
タイミングが合えば合うほど、TAKAのアゴが伸びて行くぞ!
そんな中、5鍵beatmaniaチームとDDRチームは、ちゃっかり併合しているのでした。
NAOKI「仲良くやろうや。」
SLAKE「また、『HYSTERIA 2001』みたいな曲、お願いしますよ!」
(一方)
『 今日こそ セリカで ハァハァするのだ! 』が入ってない!!!!」
(完)
よこしてくれ」とKAGEに通達があったそうだ。出張扱いで1作の間、誰かに都務めをしてもらいたいわけよ。
っつーわけで、今日も会議を始めたいと思うわけだが・・・ってよそよそしいけどおまえら聞いてる?」
AKIRA「ハマーだ!浜崎に俺を会わせろ!!AAAAAAA!」」
WAC(山岡さん、浜ヲタかよ 痛てぇなぁ・・・)
TaQ「どんなジャンルの仕事なんだい?」
TAKA「ああ。ユーロでもトランスでもなんでも良いらしいよ。むしろなんでもできる方が良いらしい。
コンセプトはビーマニのあの人が!って事で金払いの良いヲタに散財させるのが狙いらしいから。」
good-cool「俺はどうですね?」
KAGE「プロだし、それは頼もしいけど、どんな感じにするの?」
Mr.T「TAKAのお古のシンセを使った簡易作曲ならお手のもんですよ。」
KAGE(ucchie、呼ばれた無い&あれだけ好き放題やってたのに開発チームに不満があるというんか?)
「それも良いけどやっぱりさ・・・あの人に任せるのが良いと思うんだよ。」
TAKA「!!(TaQに目配せして、TaQ「了解」のアイコンタクト)」
TaQ「ああ、ユーロとかレイブはもう流行らないからトランス関係かなぁ やっぱり。」
AKIRA「そこまで言うんなら、聞いてみるか?俺のシャウト、タカシマァァァアアアアア!」
WAC(おいおい、あんたが歌うのかよ・・・。日本語通じてねぇよ。」
osamu(ぼそっと)「お前ら、この仕事受けたら本職気取りでビーマニなんかエセDJゲーに楽曲提供する気
なんて無くなるつもりだろ? 金払い良いしな、エーベッ糞。」
一同「・・・」
TaQ「そうっすね・・。でもエピックトランスなんて作れるのTAKAぐらいだろう?」
good-cool「人気もあるし、成功してくれれば私達も鼻が高いよ。」
TAKA「ハハハ、そんな事無いって。それにサウンドプロデューサーも辞めるわけにはいかないし。」
TAKA、携帯が鳴って一時退席。着メロ:Tomorrow Perfume
「メールだ。誰だろ。」
思うんだよ・・・。」
AKIRA「おおAYUよ、汝のブラは寄せ上げタイプ?」
WAC(ああああああ!DXY!してぇ!会社辞める時は絶対こいつをDXY!して辞めてやるからな!)
NAOKI「俺あんまり、最近のクラブ事情とか詳しくないんだけどさ、TAKAが良いと思うよ。
前のTaQとのイベントやった時、すっげぇ盛り上がったじゃん。才能あるんだよ やっぱり。」
TAKA「!?」(修の言った事は本当だ。NAOKI兄、おまえもか!)
KAGE「ああ、そうそうTAKA。さっきその話したかったんだよ。やっぱりnagur・・・」
TaQ「MEGAとAYAさん!なんか喋る事無い?もっと話しましょうよ TAKAのトランスの素晴らしさを。」
MEGA「俺を細江をメガテンと知っての狼藉か!」
AYA「TAKAのサウンドって踊りにくいんだよね。結構」
Mr.T「それなら、僕が代わりに行きますから。TAKAとはTの部分が似てますし」
TAKA「やっぱ南雲さんしかいないよ(汗)一連のレイヴシリーズ大人気じゃん!ハイパーテクノ人気
もあるし、ああいうの得意なんじゃないかな?あの人。」
good-cool「俺もTAKAが良いと思うんだよ。ランキング毎回一位なんだろう?」
simon「いいねぇ、Aとか。ねぇあれってTAKAの曲なんでしょう?ソフランに対する愛を感じちゃうなぁ」
@ @
@ ξ @
@ ∫⌒ヽ .@
@ ミ ∫ ゜△ @
気まずい雰囲気につき @ ミミ ノノノ @
坊主頭のTaQが @ ミミミ ノノ ノノ @
いつもよりきつめにDXY!@ ミミノノ ノ ノノ @
しております @ ミノ ノ ノ ノ ノ ノ @
. @ ヽノ ノ ノ ノノ @
@ ゝノノノノノノノ @
@ Ч @
テレビ西新宿 @ 从 @
@ @
@ @
@@@@@@
(再開)
osamuの携帯が鳴る。その場で着信。着メロ:お魚天国(ROCK OPERA MIX)
osamu「はい、もしもし?久保田ですけど。え、たん○りん?何の用?ほうほう、Tomorrow Perfumeが
ついにゴールド落ちか。僕のFOREPLAYは?あっ、3位なの そう ふーん。TaQのストイックが2位で
NAOKIのD2Rが4位、5位がLOVE ME DO、はいはい、TAKAの曲は版権ユーロと版権トランスの間の1曲か。
え?ゴールド入りおめでとうとTAKAにお伝えください?君ねぇ、ちょっとなれなれしいんじゃない?
え?友達同士?僕は全然そう思ってないんだけど、ってか君ねぇ勝手に電話番号調べられても困る
よ。Kros kに聞いた?誰それ?えっ?何?プレゼントがあるの?プレストの詩?氏んで欲しいのは君の方だよ。
TAKAならエーベッ糞に行くみたいだから、これからは版権の仲間入りよ。ネットでこの噂広めといてね。
じゃ、2度と電話かけないで」(電話切る)
osamu「@の曲3つ選択でThe Sound Of Goodbyeが出るはずなのに、3曲目にTomorrow Perfumeやっても
出現しないから、それは筐体のバグです。今すぐ回収しましょうって伝えておいたよ。ちゃんと隔離TAKAの
曲には、あの品の悪いceのマークを付けとかないと怒られるでしょう?」
ウィーン・・・ガガガガガガ システム起動シマシタ
一同「!!」
AKIRA「俺はVJ達とハマのコンサートに行ってきます。一家四人で最前列に座り込みだ ホホゥ!」
VJ達「じゃ、私達はこれで・・・」WAC(俺もな)
D.J. SETUP「無罪!オマエら無罪だ 逝ってよし!」
そうそうに切り上げていく4人。
D.J. SETUP「有罪!オマエは糞譜面を作り過ぎて、TAKAのV穴を汚した罰だ!等しく罰を受けるが良い!DXY!!」
Mr.T「GYAAAAAAAAAAAA!」物凄い勢いで自慢の髭を全て引っこ抜かれるucchie。
D.J. SETUP「次はどいつだ!名乗りをあげえええい!」
TaQ「(NAOKIさん、まずいっすよ。武蔵より意識があるだけ、SIMONを生け贄にするわけにもイカンようです」
ある日、グックルおかあさんがサイモンに言いました。
「ねえ、サイモン、ナグレオおばあさんがびょうきなの。
おみまいに、私がつくったこの譜面を、もっていってあげてね。
そしたら、きっと、げんきになるわ。
とちゅうで道草なんかしないで、まっすぐ行くんですよ。」
「はあい。わかったわ、おかあさん。」
サイモンは、すぐに出かけました。
「やあ、サイモンじゃないか。おはよう。」
「おはよう、TAKAさん。」
TAKAがどんなにわるいやつか知らないサイモンは、ちっともこわいと思いませんでした。
「そんなにいそいで、どこへ行くんだい?」
「おばあさんのうちへ、おみまいに行くの。」
TAKAおおかみは、サイモンといっしょに歩きはじめました。
「ねえ、サイモン。ところで君は、何をもっているんだい?」
「おかあさんがつくった譜面よ。そうだ、この譜面をソフランにしてあげよう。
おばあさん、きっとよろこぶわ。」
サイモンは、譜面をソフランにしはじめました。
そして、だんだん森のおくへと入っていきました。
「さあて。では、さきまわりして、ばあさんからいただきだ。」
TAKAは、ナグレオおばあさんのいえへと、かけだしました。
とんとん。
「だれだい?」
TAKAは、できるだけハニーボイスで、こたえました。
「サイモンよ、おばあさん。おみまいに来たの。はやく戸をあけてちょうだい。」
「おやまあ、サイモンかい。かぎはかかってないから、おはいり。」
TAKAは、戸をあけました。
そして、まっすぐベッドにかけよると、TAKAは大きな顎で、
おばあさんを飲み込んでしまいました。
それから、おばあさんのパジャマを着て、ベッドにもぐりこみました。
そして、何も知らないサイモンがやって来るのを、待ちました。
ようやくおばあさんのことを思い出しました。
「あら、たいへん。はやくいかないと。」
サイモンは、大いそぎでおばあさんの家にいきました。
すると、とびらがあけっぱなしです。いつもとようすがちがいます。
「おばあさん、おはよう。」
へんじがありません。サイモンは、そうっと中へ入っていきました。
そして、ベッドにちかづくと、カーテンをあけてみました。
「まあ、おばあさん。どうしてお耳がそんなに大きいの?」
「お前のハニーボイスが、よくきこえるようにさ。」
「まあ、おばあさん。どうしてお目目がそんなに大きいの?」
「のりあタンを見てハアハアするためさ。」
「でも、おばあさん。どうして顎がそんなに大きいの?」
「お前をDXY!するためだ! DXY!」
「あべしっ!」
TAKAは気をうしなったサイモンにとびかかり、一口にのみこみました。
それから、ベッドにもぐりこむと、ぐうぐういびきをかきはじめました。
いえのなかから、大きないびきがきこえてきます。
「なんだか変だぞ。ナグレオさん、どうかしたのかな?」
わっくは、いえに入りました。
なんと、ベッドにねていたのは、TAKAでした。
「もしかして、この顎め、ナグレオさんをのみこんでいるかもしれないな。」
わっくは考えました。
「そうだ!」
わっくは、はさみをとりだしました。
そして、ドクターSから教わった特別な手術法で、顎のおなかをきりました。
すると、サイモンが出てきました。
それに続いて、ナグレオおばあさんが出てきました。
三人は、大よろこびです。
サイモンは、グックルからあずかってきた譜面を、
ナグレオおばあさんにプレゼントしました。
そして、こうおもいました。
「グックルおかあさんの言うとおり、これからは、
ぜったいに道草なんかしないビヨーン」
めでたしめでたし。
数日後…
ナグレオ「グックルをだせ!」
グックル「なんで僕が…」
NAOKI「……」
「 オイ、『R3』の『tiger YAMATO』って実はnagureoらしいゼ。 」
「 マジかよ! 」
「 なるほど 『luv to me』繋がりか……。 」
「 あんなバキバキのRaveも作れるんだな。 」
多くのネット住人が悩んでる! 音楽性の検証をしている!
…こ、コレだ! 」
< IIDX 3rd style リリース後 >
「 『Lion Musashi』? ……誰?? 」
「 またnagureoだと思う。 」
「 なるほど 「ネコ科動物名+軍艦名」繋がりか……。 」
「 ってか、仮に他人としてもtigerの二番煎じダロ? 」
………仕方ない、サントラの作曲者欄に本名書いて置こう。。。グスン。 」
< beatmania CORE REMIX 開発時 >
……何故ならTAKA名義の曲とは かなり曲調が異なるから!
しかし、今回は大丈夫。
……何故なら 俺のアイデンティティーである「お馴染みのキック音」を入れたから
コレで気付かれないわけが無い。。。 」
< beatmania CORE REMIX リリース後 >
「 『DJ SETUP』? ……誰?? 」
「 RAMとはチョット違うっぽい。。。ASLETICSか? 」
ええっと、『今回別名義でもう1曲リミックスをやっている。』っと。。。コレでよし! 」
「 ん??? ますます誰だかワカラン……。 」
「 『初登場』って事は、やっぱりASLETICS?? 」
< IIDX 6th style リリース後 >
VJ YUZ「 …………。 」
< IIDX 7th style 開発時 >
「 『D.J.Amuro』って? 」
「 TAKAかな? 」
「 nagureoだよ。 」
「 あ、nagureoか。。。 」
< pop'n music 8 開発時 >
wac「 公式サイトでコメントする前に「カモミールはwacでは?」って書かれてたのが嬉しかったですね。 」
( 時 代 は ポ ッ プ ン ! ! ! ) 」
< pop'n music 8 リリース後 >
「 ビジュアル3歌ってるの誰? 」
「 ビジュアル3はSIMON。 」
「 え!? wacじゃなかったの?? 」
今こそ 俺の声が高い事を、、、『Late Riser』は俺が歌ってるのを知らしめる時が、、、
いくぞ、『memories』!!!! 」
「 アゴ! 」
「 顎っ!!! 」
「 あご!!!! 」
< 2002年12月 bounce >
客「 ギャァァァァァァッ!!!!! 」
そこには、memories仕様の銀ピカのステージ衣装で
『Late Riser』を熱唱するTAKAの姿があった。。。
( 完 )