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漫才セレクション page1





▼目次

俺の曲入れてください (17)
本音 (11)
影のうすい人達 (13)
自作自演系アーティスト (7)
一発ネタ (22)
SIMONいじめ (32)





☆ 俺の曲入れてください ☆

(1)
DJ SIMON「ナグレオさん、patsennerのアナザー作ったんで入れて下さい!」
nagureo「(内容確認中)」
DJ SIMON「どうっすか!?」
nagureo「ぶっ殺す(tiger YAMATO化)」


(2)
DJ SIMON「ナグレオさん、今度はR10Kのアナザー作ったんでいれてください!」
nagureo「またかよ・・・・(内容確認中)」
DJ SIMON「どうっすか!?」
nagureo「ぶっ殺す(Lion Musashi化)」


(3)
DJ SIMON「ナグレオさん、5.1.1アナザー作りました!自信作です!」
nagureo「・・・・おい、このソフトなんたらってなんだよ」
DJ SIMON「あ・・・・」
nagureo「・・・・」
DJ SIMON「今回の事は無かった事に」


(4)
nouvo小松「もうそろそろnouvo nude復活といきましょう」
nagureo「COREですか?」(っていうかお前ら外注に人気奪われたくねーぞ)
nouvo小松「えっIIDXに入れてくださいよ〜」
nagureo「スイマセン。曲いっぱいなんですよ〜」(俺が一番だ!)


(5)
NAOKI「ナグレオさんこの曲もいれません?」
nagureo「いいですねー。なんなりと言って下さい。」(またDDRのかよ・・・)
NAOKI「B4Uみたいに難しくしてくださいねっ☆」
nagureo「まかせて下さい!!」(これ以上難しく?正気かコイツ?)


(6)
SLAKE「TAKAさ〜ん、この曲自信作っすよ、いれてくださいよ〜」
djTAKA「お前どうでもいいけど、3rdStyleの時旧スペシャルコース
       俺に無断でセレブと22DUNKとりかえたろ!」
SLAKE「(ギクッ)」
SLAKE「また出直しま〜す(また無断で入れちゃお・・・・)」
djTAKA「・・・・(お前は5keyだけやってりゃいいんだよ!)」


(7)
TaQ「最近曲作りが良い感じなんだよ〜」
nagureo「そうか・・・・だからって曲をサントラにいれないのはなぁ・・・・」
TaQ「IIDXは楽器ですから」
nagureo「なるほど楽器か」(楽器!?)
TaQ「今回もぶっ飛んだera入れますよ」
nagureo「難易度は控えめにな」(人気も難易度も俺が一番だ!)


(8)
QUADRA「5thにも僕を使ってくださいよ。」
djTAKA「あ、はい。スケジュールの問題でちょっと厳しいんですが・・・・」
       (3rdで恩を仇で返された気分なんだよ!)


(9)
RAM「あの〜」
nagureo「何?」
RAM「もうちょい俺の曲使って下さいよ〜IIDXとか〜」
nagureo「君にはIIIが有るじゃないか。大丈夫だよ」
        (おめーはずっと目立たなくて良いんだよ!)


(10)
togo料理長「やぁTAKA君4thで俺の曲使ってくれて有難う」
djTAKA「いえいえ、またこちらこそお願いします」
       (くそ〜先輩だし下手にヤだなんて言えねぇしなぁ)
L.E.D.−LIGHT「あ、TAKAさん。俺の曲も使ってくれて有難ッス」
djTAKA「いやいや、またヨロシクね」
       (料理長の手下だし下手にヤだなんて言えねぇしなぁ)
DJ TAKAWO「ちわ〜ッス、TAKAWOで〜す」
djTAKA「・・・・はい?」
DJ TAKAWO「実は俺も今回7鍵用に曲を提供しようと思いましてね〜」
djTAKA「あ〜すいません。もう満杯状態で・・・・」
       (これ以上GOTTAの連中増やせっかよー!)


(11)
RAM「・・・・ナグレオさん」
nagureo「なんだい?」
RAM「どうして俺のコースがないんすか?」
nagureo「・・・・そ、それは」
RAM「nagureoコースの曲はジャンルばらばらっすよね」
nagureo「・・・・だから」
RAM「SLAKEコースってそんなに難しくないですよね」
nagureo「・・・・いや、ちゃんとした理由が」
RAM「CORE REMIX,あと3曲仕上げたら入れてくれますか?」
nagureo「・・・・おお。コースの件は考えておく」
RAM「俺、頑張ります!」
nagureo「(RAMの曲、5曲も続けたら音源の使い回しがばれるからなぁ・・・・)」


(12)
e.o.s.「ナグレオさ〜ん。俺また曲作りますよ〜」
nagureo「オマエ依頼した通りに作れないじゃないかよー」
DJ HIRO「ナグレオ〜俺も作るよ」
nagureo「HIROさんはポップン行ったじゃないですか〜」
        (俺が目立たなくなるだろー!)


(13)
MPM=U10G「ちわーすU10Gでーす」
nagureo「はぁ・・・・」
MPM=U10G「今度また色んなドラマ曲のリミックスしたいッス。なんか有りますっか〜?」
nagureo「一応考えておきます・・・・」
        (版権の事考えて無ぇだろ、こいつ・・・・)


(14)
nouvo nude「曲作ってきました」
nagureo「はいはい」(うわ、ヤバイのが来ちゃったよ)
nouvo nude「どうですか?」
nagureo「あの・・・・5分ってのは長過ぎでは・・・・」


(15)
DJ SIMON「TAKAさ〜ん新曲出来ましたよ〜。入れて下さいよ〜」
DJ TAKA「ん、いいけどbpm変化ってのはナシな」
DJ SIMON(ガ〜ン)「そ、そんなぁ・・・・アレは俺のアイデンティティ  だったのに・・・・」
DJ TAKA「・・・・お前さぁ、1回ギャグ言ってウケると何度も同じ事言って
 シラけられるタイプだろ?」
DJ SIMON「う・・・・」


(16)
good−cool「TAKAさん、どうして今回(4th)俺のコース無いんすか〜(泣)」
DJ TAKA「ん?あぁ、色々な・・・・」
good−cool「酷いっすよ〜、NAOKIコースもTaQコースも有るのに〜」
DJ TAKA「5thでは一応考えておくからさ」
good−cool「頼みますよ〜」
DJ TAKA「ふぅ・・・・」(BMIIIだのポップンだの元祖の方にまで出やがって
 てめぇ目立ち過ぎなんだよ、抑えつけてやる)


(17)
ucchie「TAKAさん、ヲタ向けにこんな人外譜面はどうでしょうか」
DJ TAKA「ブッ殺す(Lion Musashi化)」

ucchie「TaQさん、ヲタ向けにこんな人外譜面はどうでしょうか」
TaQ「DXY!」

ucchie「NAOKIさん、B4Uのアナザーはヲタ向けにこんな人…」
NAOKI
■■■■■■■      ■■        ■■    ■■        ■■
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☆ 本音 ☆

(1)
togo料理長「さぁ、次はどんな曲歌いたい?」
sana嬢「えーっ?私的にはーHIP−HOPやってみたいなー☆」
togo料理長「任せてよ、君のために超カッコイイ曲作ってあげるよ」
sana嬢「わーい、ありがとうー☆」(L.E.D.−LIGHTのがずっといい曲作るけどな(笑))


(2)
VJ GYO「マリちゃんに、美夏ちゃんに、大和ちゃんに、カナちゃんに、
 優里ちゃんに、・・・・あ後トランもいたよな〜。やっぱ可愛い女を描く
 のは楽し〜な〜。GOLIもセリカちゃんだけじゃなくってもっと
 いっぱい可愛い女の子を頼むよ〜」
GOLI「はぁ・・・・」
 (オタ臭ぇヘボポリゴン女ばっか描いてキショいんだよ。オメェのせい
 で俺まで同類に思われるじゃないか、早くクビになれよ・・・・)


(3)
NAOKI「くそーGYOのやろー、俺の曲ばかりにきもい女の3DCG入れやがって」
TAKA「NAOKIの曲はユーロものばかりで、筑波 美夏の使い回しがよく入るからなぁ」
NAOKI「でもB4Uの時は二人も出てきたぞ、しかも、B4U専用」
GOOD-COOL「TAKAさーん5thでユーロの使い回しムービー変えるってGYOさん行ってましたよ」
NAOKI「まじか!これで俺の曲のムービーにも光りが」
5th発売、ユーロの使い回しには筑波 美夏と英田 優里がセットで登場
NAOKI「、、、、、、、、、、、」
TAKA「まあ、お前にはまだDDRがあるからな」


(4)
SLAKE「う〜む・・・・いかんな、俺よりRAMの方が目立ってる。
 プロデューサーだししっかりせんと・・・・」
DJ SIMON「僕は一応目立ってますよね」
SLAKE(つうかそうはなりたくないんだけど・・・・)


(5)
GYO「なんか最近のオタクのやろー僕の美夏ちゃんの悪口ばっか言って(怒)」
GOLI「ああ、、、(あたりめーだ!)」
GYO「ふん!あいつら、僕を怒らせたらどんだけ恐いか思いしらせてやる、
数日後
GYO「あいつら実写の絵が欲しいって言ってたからな」
GOLI「おい、、、、これはやばいんじゃないか」
GYO「まあ、タイトル画面もリニューアルしたしちょうどいいじゃん」
GOLI「いや、これはやばいだろ、多くの人間から反感をかうぞ」
GYO「だってもういれちゃったもんタイトル画面にオセロの顔」

そして5th発売、天国のキッスを選んだマニアはGYOの怒りに苦しむ事となる


(6)
TAQ「尚紀は色んなトコで曲使われてて大人気だな」
NAOKI「えっ?あぁ・・・そんなことないですよ」
OsamuKubota「DDRに始まって、2DX、DMX、PPP・・・」
NAOKI「もうやめてくださいよ。照れます」
OsamuKubota「でも同じ曲の使いまわしですね」
NAOKI「えっ?」
OsamuKubota「コナミもRemixや曲のBPMかえればいいとか思ってるんですかね」
NAOKI「えっ・・・えっ・・・?」
TAQ「それ以前の問題として、全部同じに聴こえるんだが」
NAOKI「皆さんヒドイ!!!ひどすぎますよ!!!」
OsamuKubota「事実ですから」
TAQ「事実だろ」
TAKA乱入
TAKA「TaQ!NAOKI兄になんて事を言うんだ!!
お前だってera2*やらera(ambient mix)**やら散々言われてるじゃねーか!」
TaQ「んだとぉ?!ならお前だってテンゴク2***じゃねーか!!」
TAKA「(プチッ)ガオー!!(Lion Musashi化)」
TaQ「わー、みんな逃げろ!」

(*empathy)
(**still my words)
(***abyss)


(7)
osamu「うわーん(TДT)。ママン、TAKAのアホが酷いこと言うんだ。
”オペラは寒過ぎるから禁止だ。ピアノ系だけ作れ”
ボクすごくいい曲書いたのに、彼みたいな低学歴な馬鹿には
ボクの作品が理解できなかっただけだよね?」
修ママ「そうよ、修ちゃん。修ちゃんはぜんぜん悪くないのよ」
osamu「ママ〜ン」


(8)
reo「TAKA、最近太ってないか?」
TAKA「そうでもないっすよ」
reo「2ndStyleの頃は山田邦子とかXのTOSHIに似てるって言われてたけどさぁ・・・」
TAKA「さぁ・・・って、何が言いたいんすか?」
reo「最近、葉加瀬 太郎に似てきたな(ワラ」
TAKA「はぁ?こんな男前捕まえて葉加瀬 太郎はないでしょ(ワラ」
reo「じゃあ、家庭用4thのDP用汎用ムビー見てみろよ(ワラ」
TAKA「(早速見てみる)あ・・・」
SIMON「ぷっ!確かに似てるっすよ!ていうか猪…」
TAKA「何か言ったかSIMONーーーーーーーーー!!!!!(獅子武蔵化)」
reo「TAKA、耳立ってる耳!落ち着けよ!!」


(9)
ヒロシワタナベ 「僕はビートマニアを通しクラブカルチャーを伝えたい」
CO−KEY  「潜在的B-BOYを覚醒させてみせる」
ヒロシワタナベ 「向こう(ニューヨーク)でDJをしながら
         培ったテクニックとスピリットから
         作り出したトラックです」
CO−KEY  「タイトルはtokaiにしよう。
         よし、この完成度ならヒップホップと聞くだけで
         体が反応しちまう悪ガキどももこのゲームに
         飛びつくはずだ」

ヒソ‥ヒソ‥

MIZKING (おいおい‥‥なに言ってんだよコイツら‥‥
         ウチのターゲットは所謂クラバーから
         最も離れたポジションに立っている
         「ゲーオタ」どもなんだよ‥‥!)

HIRO    (まあ‥‥DJの作業とは程遠いゲームなのに
         1stで「DJゲーム」と銘打ってみたら
         意外と食いつきがよかったから‥‥)

NAGREO  (ああ‥‥こういう発言を公的な場でさせれば
         そんなヲタどもを勘違いさせる効果はあるだろう‥‥
         まあ‥‥言わせておくか‥‥)


(10)
―――その日、6thStyleの開発を終えたGOLIとNEW-3は、VJ GYO宅に遊びに来るよう招待されたいたのだった。

その道中―――
NEW-3「オレ、GYOさん家行くの初めてなんです」
GOLI「ああ、僕も2、3回だけだよ」
NEW-3「ど、どんな感じでした?」
GOLI「う〜ん、至って普通。……あ、あと奥さんが美人だった。」
NEW-3「マジっすか? 楽しみ!」

やがてGYO宅に到着―――
(ピンポーン)
VJ GYO「おお!よく来たね。 ささ、上がってよ!」
GOLI&NEW-3「おじゃましまーす」

(…とそこにGYOの奥さん登場)
GOLI「あっ、お邪魔してまーす」
NEW-3「おおっ!マジで美人ですね!」
GOLI「な?言った通りだろ?」
VJ GYO「やめてよぉ、照れるじゃん」
GOLI「GYOさんの描く女の子、奥さんをモデルにしてるって噂もあるんだよ」
NEW-3「あーホントだ! 言われれば似てるや!」
VJ GYO「もー、恥ずかしいなぁ 勘弁してよGOLI君〜」
NEW-3「それに無表情ですね!」

VJ GYO「………ピクッ(止)」
GOLI「!! バッ…バカ! 何言ってんだよ!」
NEW-3「(し、しまった!)」
GOLI「ス、スイマセン、コイツ変な事言って……ってGYOさ〜ん!! 日本刀はマズイですって!!!」
NEW-3「ひいいいいい!!!!」
positive MA「無表情な上に喋らないんですね。」
全員「!!!」
VJ GYO「ってゆーか、お前何処から入りやがった!」
GOLI「何で、人の家のタンスの中から出て来るんだ……」

●GYOの無表情ポリゴン女を批判した痛快な作品


(11)
Karma
artist : TaQ
genre : DRUM'N'BASS
movie : F-FLY

TaQ / SOUND

あーもうウゼェなあの顎のヤツ毎回毎回はした金で働かせやがって
いつまでもナメてるとマジでこのゲーム寝取るぞあの腐れが
俺が好意で手伝ってやってんのをいいことに「ねータクー?今回も曲くれるよね?」って
お前人間なめてんだろいや人生なめてんだろクソが。ページ大丈夫?
とかくそんな思いでこれ造ったんだけどよ、もうマジでやってらんねぇ。
俺前止めるって言ったじゃんねなのになんでアイツはあんな臆面もなく
本当に何考えてるかわかんねーな。昔からあんなにDQNだったか?
どっちにしろ昔からムカついてたからいいんだけどよ。ったく。
そろそろマジでキレないとまた目茶苦茶な注文してきそうだからな
いや多分キレても頼んでくるかなあいつ犬っぽいし
コーヒー味のチューイングガム食わせて顎に串通してやろうかまったく
だいたいあの野郎outphaseとかいうワケのわかんねーもんとかにも
俺を勝手に混ぜやがって、色々あるけど結局俺とアレのジエンじゃーねーかなめんなよ
一貫性がないのは嫌いだよ前々ストイックじゃねーよあの顎め。
あの顎には一度無茶言うなって頼まないとな、マジで。
内田さんに頼んどいたら言ってくれるかな?でもあの人も頑固だしなあ。
しかも妙なところで。マジで嫌になっちまうぜ。
とりあえずなんつーんだろうな?
俺がこんな辛い目にあったり外注なのにたんまり曲造らされたりするの。
一言で言うなら…

これも業なのだろうか

------------------------------------------------

いえ、GYOです。
             (GYO)

●反転すると…。勿論ネタですよ。



☆ 影のうすい人達 ☆

(1)
Shinichiro Hirata「どうしてオレたち脚光を浴びないんだろうなあ」
FinalOffset「そうだよなあ…まあ、オレは2曲とも移植だから仕方ないけどよ」
Shinichiro Hirata「やっぱりヤマオカの奴のように難しい曲作らんとダメなのかなあ」
FinalOffset「そうかもなあ…BM3ではツインビーそこそこ受けたわけだしなあ」
Shinichiro Hirata「でも、お前のJam&Marmalade、アナザーはかなり難しいじゃないか」
FinalOffset「それ言うならお前のGIRIGIRI DADDY、DPアナザー相当難しいじゃないか」
両者「…やっぱ、地味だよなあ…」


(2)
Shoichiro Hirata「え〜ん、みんなが僕のこと地味だっていじめるんだ〜、
 この前は名前まで間違われたんだよ〜。なんとかしてよ〜、サいも〜ん」
SIMON「しょうがないなあ、ひら太くんは〜。よし、"ソフトランディング"〜!」
Shoichiro Hirata「サいもん、何なのそれは?」
SIMON「これはね、曲のスピードを適当なところで2倍にしたり2分の1にしたり
 できる道具なんだ。これを使うと曲にインパクトが出て目立つようになるよ」
Shoichiro Hirata「ありがとう、早速使ってみるよ!」

 −場面変わって、空き地に戻ったひら太。

Shoichiro Hirata「どうだい、僕の新曲は?これでもう地味すぎとか役立たずとか
 言うなよ」
dj TAKA「なんだよ、ますますだめになっただけじゃねえか。やっぱりお前必要無え」


(3)
ASLETICS「RAMさん、最近5鍵任される事多いッスね」
RAM「あぁ、nagureoさんは辞めちゃったし、SLAKEさんは他のゲーム
 の打ち合わせとかで忙しい事多いからなぁ。SLAKEさん居ない時は俺が代行
 する事になったし」
ASLETICS「そうだ、RAMさんからもお願いしますよ。今度は俺もコース
 欲しいッスよ〜」
RAM「ああ気持ちは分かるがもうちょいイイ曲を作ったらだろうな。頑張れよ」
FinalOffset「どうも〜ッス」
RAM「おー久し振りだな。曲作りか?」
FinalOffset「そうなんっすけど、なかなか良いアイデア浮かんでこなくって」
ASLETICS「あーこいつ・・・・」
FinalOffset「わっ・・・・」
ASLETICS(こいつコースも有るし2DXまで出てるんだよな〜いいなー)
FinalOffset(コースも出来て2DXも出てんのに全然目立たないなー
 ASLETICSさんの方がインパクト有って羨ましいなー)
RAM「・・・・おい、どうしたんだよ2人とも」
ASLETICS&FinalOffset(同じに)「いやー羨ましいなーって
 ・・・・へ?」
RAM「お互い羨ましがってどうすんだ?全く」


(4)
U10G=MPM「あ〜またREMIXとかしたいいなぁ・・・・nagureoさんと
 REMIXの共演した時は楽しかったなぁ・・・・そうだ、会社に電話
 かけて見よっ」
−プルルルルル・・・・・プルルルルル・・・・・ッチャ−
U10G=MPM「どんも〜U10Gでーす。nagureoさんいらっしゃいませんか〜?
 ・・・・え?辞めちゃった?ありゃーん・・・・そーすかー」ガチャッ
U10G=MPM「う〜んどーしよーかなー、nagureoさん辞めちゃったなんてなー」
DJ SIMON「おや?U10Gさんじゃないっすか?どーもー」
U10G=MPM「おーSIMONさんですかー?噂は散々聞いてマスよー」
DJ SIMON「REMIXの共演の話聞きましたよ?ナンならボクと組みましょうよー」
U10G=MPM「えーそりゃぁもう、コッチからお断りしまーす」
DJ SIMON「・・・・え?」
U10G=MPM「いや〜nagureoさんから話はかなり聞かされてるしーもーコッチが
 悲惨な目に遭いますからね〜」
DJ SIMON「そ、そんなぁ・・・・ならせめてU10Gさんの曲をボクがREMIX
 するって言うのは・・・・」
MPM=U10G(MPM化)「オイコラァ!人の曲に手ぇつけるなー!DESTRUCTION
 のギターリフ攻撃食らっちまえー!」(ズババババババババババ・・・・)
DJ SIMON「うへぽッ・・・・」
MPM=U10G「オラァ!外注だからってなめんなよ。あー!」


(5)
SLAKE「まあそういうわけで7鍵盤ではビッグネームの競演が再び
   7鍵boyzのハァトをグワシ!と鷲掴みにしそうな勢いだ」
RAM「そこで我々も5鍵野郎のみならず7鍵の奴らも心酔するような
  企画を練れって事ですか…」

<3日後>
RAM「SLAKEさん決定です。ASLETICSと夢の競演をします!」
SLAKE「っパ、パクリじゃーーーーん!」
ASLETICS「でもそれじゃあ芸が無いのでこのお方を加えて」
AKI「…RAM meets ASLETICS feat.AKIで」
SLAKE「スゴイよ…すごいすごい!これで6thMIXの隠しは話題性十分!
   で、曲はどんな感じ?ヤバめのトラックで頼むよ」
ASLETICS「そりゃヤバめのトラックって言えばミクスチュアな!」
RAM「ちょっと待てよレイヴこそハートビートだろ(意味不明)」
AKI「…プログレ」
SLAKE「っだ、駄目じゃーーーーーん!!!」

(その後)
SIMON「ひぐっ、ぐすっ、なんで皆僕の事をDXY!!するんだろう…僕なにも悪い事してないのに…」
AKI「(SIMONの肩を叩きつつ)プログレ!(挨拶)」
SIMON「あ、AKIさん!AKIさんは僕の事わかってくれますよね!プログレを貫くAKIさんなら、僕のソフトランディング魂が!!」
AKI「プログレ。」
SIMON「…あ、AKIさん?」
AKI「プログレ。」
SIMON「うわーっっっ!!駄目だ!この人!!」


(6)
SLAKE「ぷへええ疲れたなあ」
RAM「お前にそんなことを言う資格は無い」
SLAKE「????? え、どうしたの?何々?」
ASLETICS「クーデタ起こしましたので。5鍵のあなたのポストは剥奪です」
SLAKE「げげ!(まあ見捨ててたからいいけど)じゃあ誰が責任者なんだ?」
AKI「…僕です。プログレ」
SLAKE「…」

ヲタA「お、7thMIX出てるじゃん!」
ヲタB「よしやってみるか」

ヲタA「……」
ヲタB「プログレだけだな、ジャンル」
ヲタA「プログレ」

dj TAKA「おいおい何だよ5鍵に客奪われてるっていうじゃないか」
TaQ「…プログレ」
dj TAKA「え?聞こえねえ」
TaQ「プ……プログレエ!!!!ガブガブガブガブ!」
dj TAKA「あがががががぷぷぷぷろろっろぐぐれれえっれえ」


(7)
太田(ビーマニシリーズ統括プロデューサー)「最近ビーマニに活気が見られないなぁ」
KAGE(7鍵ディレクター)「頑張ってるんですけどね…」
T(5鍵ディレクター)「何か客寄せイベントでもやりますか?」
太田「よし!『ビーマニライブ』をまたやろう!」
KAGE「でも、nagureoさん辞めちゃいましたし…」
T「SLAKEも忙しそうですから、、、流石に人が集まらない事には…」
太田「よ〜し! キャスティング&アポ取りは俺に任せとけ!」
T「だ、大丈夫ですか?」

(数日後)

太田「よろこべ! キャスティング決まったぞ!」
KAGE「え!もうですか!?」
太田「しかも、ライブ参加メンバーは外注を含める史上最多の総勢10名だぁ!」
T「スゴイ!!10人も!!!しかも外注の人も! よく集まりましたね!」
太田「しかも告知の段階では、誰が参加するかはヒミツだ」
KAGE「??? またどうして?」
太田「先に発表しちゃったら、自分の好きなアーティストいない場合来ないだろ。」
KAGE「ヒミツにしておけば、好きなアーティストが参加するかもしれないから取りあえず来る…って事ですか。」
太田「そういう事だ」
T「…で、肝心の参加アーティストは誰ですか? 僕らには教えてくださいよ!」
太田「OKOK! これだ!」

================================
 【参加アーティスト一覧】
 ・NAOKI
 ・DE-SIRE
 ・180
 ・RE-VANGE
 ・Mutsu-O!
 ・QUADRA
 ・DJ FX
 ・NITE SYSTEM
 ・DJ Mazinger
 ・Crunky boy
================================

T「…………。」
太田「どうだ? 豪華メンバーだろ?」
KAGE「これって、、、実質2人なのでは……。」
太田「黙れ!」


(8)
Jimmy 「ああ・・・ここは平和だな・・・」
Hideyuki Ono「ホントですね、迷惑なミキサーがいませんし」
Jimmy 「(・・・まあいいか、著作権切れてるし)それにこっちはスペシャリスト
     主義だから、他の人間のことに首突っ込まないし」
Ono 「あ、言ってる側から一人スペシャリストが来ましたよ」
Jimmy 「どれどれ・・・やあこれは佐々木さん」
Hirofumi Sasaki 「おはようございます、Jimmyさん、Onoさん」
Ono 「今回も凄いですね、Sasakiさんは。一曲入魂って感じで」
Sasaki 「はあ・・・まあ・・・(苦笑)」
Jimmy 「こっちもいきなりアンコールを任せた甲斐があったよ、
     期待以上にうまいことやってくれるもんだ」
Sasaki 「いや・・・そんな・・・」
Izumi Mutsuhiko 「おーいSasakiー、なんか君に会いたいって人が来てるんだが」
Sasaki 「はい、どなたでしょう?」
Izumi 「AKI、とかと言う・・・」
Sasaki 「プログレ!」
一同 「!?」
AKI 「プログレー、プログレー?」
Sasaki 「プログレー、プログレー!!」
Ono 「な、何なんですか、ありゃあ」
Jimmy 「いや、こっちが聞きたいよ」
TAKA 「おーい、こっちはちゃんと進んでるかー? 羨ましいねえこっちはまたSIMONのアホが・・・」
AKI & Sasaki 「プログレ?」
TAKA 「(な・・・ど、どうしろと)・・・プログレ・・・?」
ギロッ
Sasaki 「プログレ?」
AKI 「・・・プログレ。」
スタスタスタスタスタスタ・・・・・・
TAKA 「・・・なんか分からんが・・・なんだ今の威圧感は・・・?」
Jimmy 「(やっぱり・・・彼らには許せないんだろう・・・)」


(9)
喫茶店。

TAKA「なんか最近面白い音ネタ見つかった?」
TaQ「いやあ、この前身近でサイレン音聞いたんだけどさ、、、」


ucchie「ここのパートは3、5でスネアロール入れながら残りのキーで乱打させて、、、」
wac「そこからのパイプオルガン地帯は1キーのバスドラ+2重階段とか、、、」


YAMAOKA「つまる所大宇宙は常に音楽で満たされてるんだよね」
あさき「まあそれは遺伝子に深く刻み込まれた音楽へのハングリー精神がもたらしているんだよね」
YAMAOKA「そうそう。君とは話が合うねえ」
あさき・YAMAOKA「あっはっはっは」


Shoichiro Hirata(うわ、会話成立してるよ、、、)

Shoichiro Hirata(と言うか僕だけ独りかよ、、、)

DJ SPUGNA「フィルターって面白いね、ヒラタさん」
Shoichiro Hirata「そうだね、スパグナさん」


TAKA「おい。Hirataのやつ、何ジサクジエンしてるんだ?」
TaQ「友達いないんだよ。放っておこうぜ」


(10)
good-coolといえばハウス、
NAOKIといえばユーロ、
TAKAといえばトランス
といった風に、あるジャンルにおいて
確立した地位を築けば普通目立つはず…

そしてそれならばUKなんかではやっている
2stepや最近流行のR&Bといえば、みたいな地位を築けば
必ず目立つはず…
なのに…

Shoichiro Hirata「なぜ俺は目立たないんだ〜〜〜〜〜〜(涙)」

事あるたびに「(自称)R&Bフリーク」を印象付けようとするNAOKI。
SanaやMeguといったビーマニファンに人気の高いヴォーカリストを起用するCSチーム。

敵は多いぞ、Shoichiro Hirata!頑張れ僕らのShoichiro Hirata!
いっそフィルターハウスと言えば路線で行ってみるかShoichiro Hirata!

Shoichiro Hirata「そんなに華が無いですか俺(泣)」


(11)
平田祥一郎「この泉は、かの『金の斧銀の斧』の話に出てくる泉と言われているんですよ」
wac「平田さん、物知りですね」
TAKA「何か投げ込んでみたりして〜」(投げる真似)
ドンッ ザプーン(平田転落)
wac・TAKA「ひっ平田さん!助けなきゃ」

ブクブクブクブクブクブクブクブク ザパー

女神「あなたは今、ヒラショーを落としましたね?」
wac・TAKA「は…はい」
女神「あなたが落としたのは、この『走り屋系からパラパラまでバッチリ!
   ユーロビート大好きノリノリアッパーヒラショー』ですか?
   それとも、『ハードコア系もオールOK!近未来の香り漂う
   トランス大好きクール&サイバーヒラショー』ですか?」
wac「いや、どっちでもないですが…」
女神「では、普通のヒラショーをお返ししますか?」
wac「うーん、返してもらっても…」
TAKA「誰も気づかないっていうか…」

ザパー ブクブクブクブクブクブクブクブク


(12)
平田「ふぅ…どうして俺は(以下略
音ゲープレーヤーA「なぁ、ロックギター聞いたか? あれいいよな」
同じくB「ああ、原曲もよかったけどやっぱロックってカッコいいよな」
平田「!! これだ!!」


ROCK GUITER
M-02stp.ver1.02(HARDCORE REMIX)
A rock'n roller S

ビーマニファンのみんな、久しぶり。某Sだ。
プレーヤーに受けが良いリミックスを、というチームからの依頼を受け、今回ロックに初挑戦させてもらった。
ロックに関する知識やノウハウが全く無いにも関わらず、作曲するには多少の強引さが必要だったが、なんとかまとまったのではないかと思っている。
ギター、ドラム、ベースのコンビネーションを体全体で楽しんで欲しい。
ちなみに、今回も別名義で曲を提供している。まぁ、誰も興味ないと思うが…。
(某S)

SIMONを出せ!!
(TAKA)

変なエフェクトのかけすぎで風呂の中で歌ったようになっているシャウト、
幼稚園児が弾いているかのような途切れ途切れでコードも外れまくってるギター、
何を勘違いしたか小太鼓と和太鼓で構成されたドラム、
そしてホワイトベースのメガ粒子砲発射音という完全に誤解されたベース……
ただでさえアレなSIMONがましてや自分の知らないジャンルの曲を作ると、もはや音の破壊としか言いようがない事が判明してしまった。
借りてきたAVに出てたAV女優が自分の娘だと分かった瞬間に似てるかな。
(TaQ)

違いますってぇ!! 僕じゃないんです!! 信じt(DXY!
(SIMON)


平田「……なんでさ(泣」
wac「平田さん……自分の曲があんな無様にリミッ糞されたんじゃ落ち込むのも無理ないですよね……」
平田「!! ・゜・ウワァ-(ノД`)-ン!!・゜・」
wac「え? え?? ちょっと、どうしたんですか平田さん!!」


(13)
KAGE「何、事件発生だと?集合だ、HOUSE戦隊!」

dj TAKA「HOUSEレッド!お前らもっとこっち(TV)向いて視聴率上げろ」
D.JW「HOUSEブルー!階段ムズイとか言うな」
good-cool「HOUSEイエロー!一番HOUSE作ってんの俺だぞTAKA!」

dj TAKA「勝負だ。怪人nagureo!」
dj nagureo「未だに現役20,November!貴様らひよっこどもには負けんよ」

Shoichiro Hirata「くそ〜自分も混ざりたいなぁ〜。
         あ、みんなのピンチだ。こういう場面で謎の味方が来るのは戦隊ものの定石。いくぞ!」

D.J.Spugna「助けに来たぞ」
dj TAKA「誰だ!」
D.J.Spugna「俺はD.J.Spugna。Filter界から来たHOUSE救いのヒーローだ」

ALL「君は存在がFilterがかってるじゃん」
D.J.Spugna「('A`)」


(その後)
平田祥一郎「くそう、HOUSE戦隊仲間入りは失敗か。
 秘密の切り札、見せるときは今。集合!!」

平田祥一郎「ヒラタレッド!俺のGrooveを受けてみろ!!」
トモキヒラタ「ヒラタブルー!本場UKの技、見せてやるぜ!!」
TOMO HIRATA(HIIH)「ヒラタイエロー!版権だからってなめるなよ!!
平田久美子「ヒラタピンク!ゲラウェーーーーーーーーーーーイ」

『我ら4人、まったり戦隊ヒラタレンジャー!!!』
ドカーーーーーン




ALL「……揃いも揃って地味だなぁ」
ヒラタレンジャー「。・゚・(ノД`)ノД`)ノД`)ノД`)・゚・。」



☆ 自作自演系アーティスト ☆

(1)
NAOKI「えー、これより新作についての会議を行いたいと思います。」
180「あのーその前にちょっと。俺初代以来出番無いんですけど。DE-SIREさんは未だに現役なのに!」
DE-SIRE「そう言われても・・・」
190「180、それなら俺も同じだぞ。」
190'「なら俺だって・・・」
200「俺も今作では出してもらってない。」
NW260「俺もドロップアウトだけだぞ。RE-VENGEさんはいいよなぁ。」
N&S「絶対俺のデッドエンドの方がアフロノヴァより人気あったと思うんだけど、どうよ?」
RE-VENGE「黙れ!ならリベンジすりゃいいじゃねぇか!!!」
NW260、N&S「なんだと!!!」
N.M.R.「おいおい、落ち着けよ。俺だって昔しか出てねぇよ。」
NO.9「俺も2DX移植されたりはしたけど、それっきりだなぁ」

ガチャ。(ドアを開ける音)
TAKA「NAOKI兄ぃ?さっきから何一人でブツブツ言ってんの?」
NAOKI「う・・・(・∀・)自作自演デシタ」


(2)
DJ SETUP「おい、どうやら俺の正体がバレているらしい…」
Lion Musashi「ガオー」
TAKA「何!?そんなハズはないだろう?」
DJ SETUP「いや、ネットで掲示板を見たら、どこでも…」
Lion Musashi「ガオー?」
TAKA「そんな…、Musashiの時はサントラでしくじったが、SET UPに関しては問題なかったハズ…」
DJ SETUP「…どうやら、NEMESISでのドラムの音とかYUZにムービー作ってもらったとかで…」
Lion Musashi「ガオー!ガオー!」
TAKA「うーん、ちょっとわかりやすかったか…しまったな…」
DJ SETUP「どうする、TAKA?」
Lion Musashi「ガオ…?」
TAKA「うーん…」

ガチャ

SIMON「おはよーございまーす、ちょっと近くを通ったんで顔出してみたんですけど…
    アレ?TAKAさん、手に人形なんかはめて何やってるんスか〜?」
TAKA「見たな…サイモン…」
DJ SETUP「判決!!GUILTY!!」
Lion Musashi「ガオー!!(DXY!」
SIMON「な、なんでーーーぎゃーーーーーー!!」


(3)
スジャータ-スジャータァ-♪
「ス●ャータが23時をお知らせします」

 ピッ・ピッ・ピッ

ポーン

タラタタッタッタタラタタン!(FIREFLYのラスト)

NAOKI:どうもこんばんわー!
NAOKIの『踊撃!D2RNIGHT!』今から始まりますよー!
まずはこの曲、DYNAMITE RAVEをどうぞ!

カモーンエビバーディーアゲローンザフローアー イェー

NAOKI:はい。今日もこの時間がやってまいりました!
先週の放送のゲスト、Ωさんはいい人でしたね。
さてしかし今回もそれに負けない方をお呼びしています!
今日のゲストは、最近人気爆発中のジサクジエン系アーティスト!NMRさんでーす!

NMR:どうもこんばんわー、NMRです。
ていうか絶対ジサクジエン系アーティストって間違ってるって。

NAOKI:はいなんか聞こえたようですが、
それではNMRさんの『CELEBRATENITE』、お聞きください!

カーモンベイビーカーチャーン

NMR:・・・・なんか黙殺された気がするけど気のせいだよね。
で、質問は?どんなものがあるか楽しみだなー。

NAOKI:ああ、質問ね。
はいこれ、某県某市にお住まいのラジオネーム『グックルパクんな』さんから!
いてっ!

NMR:いたたたた・・・カミソリレターだね。こんなの久しぶりに見た。
つか封筒だったし。なんでだろうね?

NAOKI:まあめげないぜ。俺は
・・・ハイ質問。『つーかジサクジエンでしょう?NAOKIさんの』

NMR:あー次々。『寂しくないですか?自分をヨイショして』

NAOKI:・・・つぎっ!『ス レ 違 い』

NMR:・・・・・・・・・・・うーん。受けが悪いね。

NAOKI:あ、あったあった。これなんかどーや?
某県某市 古川さんからのお便り!
『その服装は自前ですか?』

NMR:うんその通りだよ。
ちくちくと作曲活動の間にね・・・
NAOKI:あ、時間だ。まだ言い切ってないのに・・・・
まあいいや、はちゃめちゃな10分間でしたが聴いてくれてありがとう!
明日もよい一日を!
ラストは

NMR:BRILLIANT2U&B4Uです!

ジャンジャンジャンDDR!


デレッデレデレッッドーン
(完)


(4)
RAM「大変だな・・・・」
ASLETICS「大変ッスね・・・・」
PINK PONG「大変なんですねぇ・・・・」
napakick「ちわーっす、どうしたんっすか?」
PINK PONG「いや・・・・あれ・・・・」

positive MA「えぇっと・・・・こいつは自分でそんでもって、・・・・あー今度は
 『僕Des-Rowで〜す』って・・・・違うこっち『D-Crew』だったー!・・・・つうか
 えっと誰も興味無いと思うが・・・・いや違う興味有るんだよー・・・・ってやっぱ
 beatは凄過ぎです!・・・・・ってなー」

napakick「・・・・なんですか、あれ・・・・・?」
RAM「・・・・いや、うち等の部署、人少ないから多く見せかけようと必死なんだよね・・・・」
ASLETICS「SIMONもYouheiさんも辞めちゃったからなぁ・・・・」
PINK PONG「俺、来たばかりなんだけど・・・・」
napakick「・・・・そうっすか・・・・」

positive MA「あーっと・・・・こっちはなんだっけ〜なんだーーーーーあーーーー
 あひゃ〜〜〜〜〜」

RAM「やべ、逃げろ!」
PINK PONG「つ・・次は有るんすか〜?俺もコースが欲しいのに・・・・」
ASLTETICS「ンな事言ってる場合か?」
napakick「え・・・・?ちょ・・ちょっと皆さんどうしたって、あ、positive MAさ」(以下略)


(5)
Fujii「…で、今回のIRだけど、都道府県別集計や
    トップランカー入れ替え戦もやって、けっこう力入れて…おい?
    positive MA、聞いてるのか?」
positive MA「え、そうだったんですか?」
Des-ROW「え〜、そーだったんですかぁ〜? うへへ…」
D-Crew「ええっ!そうだったんですかッ!!」
MTO「何ィィィィーッ!!! そういう事だったのかァァァァァッッ!!!!」

RAM「うわっ、無意識のうちに分裂してる!?」
Fujii「(大和や武蔵よりタチ悪いな…ある意味…)」


(6)
TAKA「ゴホ、ゴホ。まずい。こんな時期に風邪とは。」
Lion Musashi「大丈夫かガオー、心配ガオー」
D.J. SETUP「体を休めた方がいいな。今日は早く帰って寝ていろ。」
DJ Amuro「曲の方は心配するな。ちゃんとやっておいてやる」
TAKA「そうか(ゴホゴホ)、みんなありがとう。そう言うわけで今日は早退させてもらいます」
KAGE「サボるな。」


(7)
とある日いきなりドアが荒々しく叩き開かれるとそこには鬼の様な形相をしていた大我大和が立っていた。
「N.A.R.D.をだせ!」
物凄い怒鳴り声が響く。
それは今までの大我大和を知っている人間からは想像も出来ない位怒気に満ちた表情をしていた。
やがて出て来たN.A.R.Dに掴みかからんばかりの勢いで捲くし立てる。
「お前、platonic loveに何をした!」
「あぁ、ただ旧曲をロングにさせるだけじゃ意味が無いからな、英語バージョンにしておいた。」
「消せ!」
「何を言ってるんだ?」
「いいから消せ!」
「何をわがままを言ってるんだ?」
「あの曲はmasayoとの思い出を詰めた曲だ!Lala Mooreなんかに歌わせない!消せよ!」
「お前一人のわがままを聞いてられないだろう!駄目だ!」
「いいから消せ!」
最早議論などではなかった。
お互いが感情的になって喧嘩しそうな勢いにまでなっていた。

nagureo「自作自演もほどほどにしておけ。」
simon「突っ込みませんよ。」



☆ 一発ネタ ☆

(1)
SIMON「"SOFT LANDING CYBER"…」
TAKA「・・・・・・・・・」(ドガッ!!!!)
SIMON「ぐぼあッ」


(2)
good-cool「じゃあ『デ・ジ・ロック』っていうのは・・・」
TAKA「・・・・・・・!!!」(DXY!)
good-cool「うわらば!!」


(3)
SIMON「250bpm(SOFTLANDING MIX)・・・どうッスか?」
TAKA「見えねえ・・・加速地帯が全然見えねえぞ!(DXY!)」
SIMON「あわげ!!」


(4)
パリーン・・・・
TAKA「また割りやがって!」
TaQ「あちゃ〜またかよ〜」
NAOKI「お前花瓶割りすぎ!」
osamu「ご、ごめん!皆ごめん!」

BGM:sanctus


(5)
TaQ「DXY! DXY!」
SIMON「ひいっ!」
TaQ「あ?俺は花粉症なんだよ!DXY!(くしゃみ)」
SIMON「は、はあ(普通にできねえのかよ)」

※このネタ、TaQ板に貼られた経歴があります。


(6)
TaQ「QQQ! QQQ!」
SIMON「ひいっ!」
TaQ「あ?俺は花粉症なんだよ!QQQ!(くしゃみ)」
SIMON「は、はあ(普通にできねえのかよ)」


(7)
Osamu Kubota「次回作にも僕の美声を生かした曲を提供しよう。
        タイトルはそうだな…”街で見かけたボロボロの青年”だ!」

ムービーはフル実写。修久保田とTaQが演じるボロボロの青年とその父親の感動のストーリー。
VCDをまるまる一本使いきったと言うそのムービーはまさに芸術。
尚、その弊害として他の曲のムービーは全て"Victor"。

※6thのムービー壊れネタ。


(8)
その時突然、BPMが二倍に跳ね上がった。

皆、唖然とした。

注)プロジェクトXネタです。


(9)
KAGE …ん?あれTAKA。
   最近TaQ見ないけどどこにいるんだ?
TAKA ??何言ってんすかKAGEさん。
   あいつとっくにやめたじゃないですか。
TaQ DXY!!(クシャミ)
   あ〜、風邪ひいたかな。


KAGE なあTAKA。
   最近NAOKIってどう?言い曲出してる?
TAKA ん〜ぼちぼちってとこじゃないですか?
   ポーラテリーと絡み過ぎだとは思いますけどね。
NAOKI B,B,B,B4U!!(クシャミ)
    おー寒い…。


KAGE えーっと、TAKA。
   good-coolを出してくれ。説教だ、説教。
TAKA あれ?あいつなんかしましたっけ。
   …あ、Buffaloでしょ。狂牛病なのにあんな曲出すから。
good-cool 牛!! 牛!!
      …帰って生姜湯飲まにゃ…。


KAGE TAKA、久保田さんから曲もらったか?
TAKA 今は本職の方が忙しいそうで…。
    でも、またロックオペラ路線で一曲作ってくれるそうですよ。
Osamu Kubota びびんが!ばびんが!(クシャミ)
         今日はいっそう頭が冷えるな…。


(10)
―― 前田尚紀、ただいま考え中 ――

NAOKI「さて、曲は出来たもののタイトルをどうするか、
  『PARANOiA』、『HYSTERIA』と来たら、こう、また韻を踏んだ感じのがイイね。」

TAKA「『ペドフィリア』とかどう?」
NAOKI「………はい?」
TAKA「『ペドフィリア』。」
NAOKI「………。」
TAKA「…………。」


(11)
―― 前田尚紀、ただいま再び考え中 ――

NAOKI「さて・・・曲は出来たもののタイトルをどうするか・・・
  『PARANOiA』、『HYSTERIA』、『PEdOPHiRiA』と来たらこう、また韻を踏んだ感じのがイイかな・・・ハァハァ・・・」

osamu「『ネクロフィリア』とかどう?」
NAOKI「………はい?」
osamu「『ネクロフィリア』。」
NAOKI「………。」
TAKA「…………。」
osamu「……………………。」
simon「………(・∀・)イイッ!」
一同 「!!!!!!!!??????????」

注)ペドフィリア=幼女姦、ネクロフィリア=屍姦


(12)
PEd0PHiRiAのムビを実写でやる為に小[ピー]生を拉致して来たよ!TAKAどうする?

(( ぎゃっはっは!挿れるしか! ))


(13)
TAKA「新技の実験だ・・・『ska a go go』!!」
SIMON「ぶはぁ!!・・・・あ・・・ぼ、僕の髪が〜!!」
TAKA「この技はBALD HEADS(※1)がオリジナルで、その名のとおりハゲになってしまうというわけよ」
SIMON「じゃ、じゃあ・・僕は一生スキンヘッドで暮らすんですか〜!?」
TAKA「心配するな、GRADIUSIC CYBERを使えば3日でフサフサ(※2)だ。DXY!なみに痛いけど」

(※1)「ハゲ頭」という意味である。
(※2)曲の中盤で「3日でフサフサ」というせりふが入るのは有名である。


(14)
―beatmania GOA Remix―
 GOAで有名なL.E.D.に新鋭のPINK PONGそしてIIIであの幻想的トランス
EAST MEETS WESTを作ったRAMが中心となる1作。
ゲストにあのSPARKER(SLAKE)も登場 何から何までウネウネずくしのGOAバージョン

―beatmania AGO Remix―
・収録曲すべて「〜 WILD STYLE」又は「〜CYBER」。
・元来「Easy、Nomal、Hard」だったモードは、「Hard、Kichigai、Haa?」に。
それに加えて曲はヘボいTRANCEばかり、それに呆れた
PINK PONGが呆気なく離脱。L,E.D.やRAMもさっさと居なくなる始末・・・・
(因みにSPARKERは初めから来なかった)
トランス系コンポーザーはいなくなったため、緊急にTaQを招聘。
Release my mindなる明らかに2番煎じの曲が提供される。
DJ SIMONが慣れない手つきでSOFT LANDING ON THE BODY(TRANCE MIX)を
製作し、AGO Remix製作室を慰問する始末。


―beatmania AGO Remix開発室―

dj TAKA「よーし、過去の名曲をリミックスするぞ!」
  『 wild I/O -WILD STYLE-』
nouvo nude「やめて下さい!!」


dj TAKA「よーし、DDRの曲もリミックスするぞ!」
  『 WILD RUSH -WILD STYLE-』
NAOKI「やめろ!!」


(15)
Secret-S「さあ、今日ご紹介する商品は…こちら、
     Do you love me(SOFT LANDING MIX)!!」
客席「おぉぉぉぉ!!!!」
S「こちらの商品、従来のものと比べてBPMが
 なんと最高で2倍、200まで上がる超ハイテク設計になっています。
 これは当社が開発した新システム、Softlanding、
 通称ソフランシステムによりこのような技術が可能になったんですね。
客「へぇぇぇ…」
S「しかも今回、いつもなら1つだけのソフラン機能を特別に!!、
 2つつけてお渡しいたします!!!」
客「でも、これだけの機能をつけたんならさぞ難しいんでしょう?」
S「いえいえ、本当なら★8でご提供のところ、今回はこの番組を
 ごらんの皆さんだけに、★7での特別ご奉仕です!!!」
客「うわあ、それなら出来るかも〜」
S「ただこの商品、大変貴重なもののため、
 1曲目のみでの選択とさせていただきます。またもし失敗された場合
 返金のほうは出来ませんのでご了承ください。」
お申し込みはこちら、0120−5 6 2−3 1 0へ是非どうぞ!!
                  co m p2 サ イ モン


(16)
                \ │ /
                 / ̄\   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     TAKA →    ─( ゚ ∀ ゚ )< プログレプログレ!
                 \_/   \_________
                / │ \
                    ∩ ∧ ∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\∩ ∧ ∧ \( ゚∀゚)< プログレプログレプログレ!
プログレ〜〜〜!   >( ゚∀゚ )/ |    / \__________
________/ |    〈 |   |
              / /\_」 / /\」
               ̄     / /
             AKI ↑     ↑ 佐々木




               _ー ̄_ ̄)’,  ・ ∴.'             /
          ∧ --_- ― = ̄  ̄`:, .∴ '      \ |
         , -'' ̄  = __――=', ・,‘   /  ̄ \ 
        /  _-―  ̄=_  )":" .  ’  ─(      ) ─
       /   ノ  ̄ ̄=_  ` )),∴.       \    _/ 
      /  , イ )        ̄=          / │ 
      /   _, \    
      |  / \  `、                          \
      j  /  ヽ  |   
    / ノ   {  |     Vはプログレじゃねえだろ!!
   / /     | (_  
  `、_〉      ー‐‐`




                    ∩ ∧ ∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\∩ ∧ ∧ \( ゚∀゚)< プログレプログレプログレ!
プログレ〜〜〜!   >( ゚∀゚ )/ |    / \__________
________/ |    〈 |   |
              / /\_」 / /\」
               ̄     / /

●さいたまさいたま!の発展形。


(17)
ハ━━━(゚∀゚)━━━イエブリバディ! ハロウハロウ マイクテスツ!ママ、ママママイクテス!
ァ ァ ァ アイアムアキラヤマオカ━━━(゚∀゚)━━━!!
今、ニシシンジュクで人気No.1djとは、ミーノコトヨ━━━(゚∀゚)━━━!!ヒャヒャー
ウルセ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─イ!ウルセイウルセイウルセーイ!
ア、オヨビジャナインダヨナ
(;´Д`)アヒャ?
私こそが今もっとも軟着陸なdj、
サイ━―━―━(゚∀゚)━―━―━―モンダ!
アララララ、(;´Д`)コレハ大先輩サマ!ヒトツヨロシクゴマスリオネガイシマース!
( ´∀`)クールなプレイで勝負シヨウジャナイカ!
(・∀・)ヨーシイクゾー!

アヒャ!アヒャ!アヒャ!アヒャ!アヒャヒャヒャ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !
ビヨーン!ビヨーン!ビ ヨ ビ ヨ ビ ヨ ヒ ヨ ビヨ ー ン!
アヒャ!アヒャー!アヒャ!アヒャー!アヒャアヒャアヒャアヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!
ビヨーン!ビ、ビビ ヨーン ビヨーン ビ ビビヨーン
ヒ ゙ ヨ ー ン !!!

・∀・)ヨーシ、コンドハソフトランディングダ!

アヒャ ヒャ ヒャ ヒャ ヒャ ヒャ アヒャー!
ビーヨビーヨビーヨビーヨビヨーン!アヒャヒャヒャヒャーアヒャーアヒャーヒャーヒャーアヒャヒャヒャヒャーB!B!B!B4U!(;´Д`)アレコレチガッタ!
ビーヨビーヨビーヨビーヨビヨーン!

( ´∀`)クリアできるかい、これが軟着陸だ!
パ ー ハ ゚ パ ハ ゚ーパ パパ ハ ゚ パパ ーパハ ゚ーハ ゚パ ーパハ ゚パーパハ ゚!
(・∀・)ヤッタナー! ヨーシ ナカマヲヨブゾ!
デスロウ&あさき(・∀・(・∀・)オーウ!
(・∀・(・∀・(・∀・)デンパスゴイ!デンパスゴイ!デンパ、デンパ、デンパスゴイ!
( ´∀`)アマイゾァァァ!
ヒ ゙ ヨーン ! ヒ ゙ヨ ーン! ヒ ゙ ヨーン!ヒ ゙ヨ ー ン!
アヒャヒャヒャアヒャヒャヒャアヒャヒャヒャアッヒャ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─!!
ビ、ビ、ビ、ビ、ビ、ビビヨーン!
オレダ!デンパダ!ヤマオカダ!アヒャ、アヒャ、アヒャ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ヒャヒャ!
ヒ ゙ ヨ ー ン ! !
(;´∀`)(・∀・;)サンキユウ・・・ ハア、ハア、ハア・・・・

ビヨーン…          アヒャ…

●ズバリahyahya VS biyohhhhn battle。面白い。


(18)
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉


     ∧_∧
ピュ.ー ( ゜∀゜ ) <これからも僕をDYX!!(笑)して下さいね(笑)
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山岡(笑)晃


          ,,-'  _,,-''"      "''- ,,_   ̄"''-,,__  ''--,,__
           ,,-''"  ,, --''"ニ_―- _  ''-,,_    ゞ    "-
          て   / ,,-",-''i|   ̄|i''-、  ヾ   {
         ("  ./   i {;;;;;;;i|    .|i;;;;;;) ,ノ    ii               ・←山崎渉
     ,,       (    l, `'-i|    |i;;-'     ,,-'"   _,,-"
     "'-,,     `-,,,,-'--''::: ̄:::::::''ニ;;-==,_____ '"  _,,--''"                ・←山岡晃
         ̄"''-- _-'':::::" ̄::::::::::::::::;;;;----;;;;;;;;::::`::"''::---,,_  __,,-''"
        ._,,-'ニ-''ニ--''" ̄.i| ̄   |i-----,, ̄`"''-;;::''-`-,,
      ,,-''::::二-''"     .--i|     .|i          "- ;;:::`、
    ._,-"::::/    ̄"''---  i|     |i            ヽ::::i
    .(:::::{:(i(____         i|     .|i          _,,-':/:::}
     `''-,_ヽ:::::''- ,,__,,,, _______i|      .|i--__,,----..--'''":::::ノ,,-'
       "--;;;;;;;;;;;;;;;;;""''--;;i|  DXY!! .|i二;;;;;::---;;;;;;;::--''"~
               ̄ ̄"..i| ∧∧   .|i
                 .i|ヽ(゚∀゚)ノ  |i
                 i|  (  へ)    |i
                 .i|    く     .|i
                .i|         ..|i
                .i|           |i
               .i|      ,,-、 、  |i
               i|      ノ::::i:::トiヽ、_.|i
           _,,  i|/"ヽ/:iヽ!::::::::ノ:::::Λ::::ヽ|i__n、ト、
     ,,/^ヽ,-''":::i/::::::::/:::::|i/;;;;;;/::::;;;;ノ⌒ヽノ::::::::::::ヽ,_Λ
     ;;;;;;:::::;;;;;;;;;;:::::;;;;;;;;:::/;;;;;;:::::::::;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:::::::::::;;:;;;;:::

●あの漫画家も随分と間違った意味で有名になったモンですね


(19)
739 :南雲玲生 :03/07/21 21:19 ID:???
     ____ノノノノ_
    |  ( ゚∋゚)| <dong-teぽ( ゚∋゚)
    |\⌒⌒⌒\
    \ |⌒⌒⌒~|         南雲玲生
      ~ ̄ ̄ ̄ ̄



740 :石川 顎 :03/07/21 21:23 ID:???
    ノノノ人
  イ▼ー▼
   イ ∀ |   | | DXY!
 とミ\_ノミ)    | |
   Y /ノ    人
    / )    <  >ノノノノ∩
  _/し' //. V゚∋゚)/
 (_フ彡        /



 (⌒\ ノノノノ
   \ヽ(#゚∋゚)
    (m   ⌒\
     ノ  ノノノノ人
     (   ▼-▼イミ
  ミヘ丿 ∩ Д ;イミ
   (ヽ_ノミ(_ノ


     丿   ,;⌒⌒i.
  ノノノノ⌒ヽ (   ;;;;;)  ______
 (゚∈゚ )  ミ)     ,,:;;;) |         |
/⌒\/ノノノノ ヽ| |/ |;,ノ   |  顎の国  |
( ミ   ノノノ  | /  .,i  |______|
 ノ  /     | | ,,i; ,, . ,;⌒‖
( \/ヽ ,,,丶, | |,,,;.    ;i,  ‖ヽ
 \ ) ) ..   ,,   ´ヽ (,,  ‖丿.,,,
 ///   ,,   ,,  .. ´ヽ  ‖,,, ..,
`ヾ ヽミ ,,  .、 ヽ .. ヽ丶,.ヽ ‖、,,


(20)
Simon「レオ君、これ僕が新しく作った譜面なんだけど、
BPMは4次関数的に増減して、S+1+2+3+4+5+6+7同時押しが128分間隔の連打に……」
nagureo「つまらん! お前の譜面はつまらん!!」

●きんちょ〜る


(21)
MARIO (I believe...)


2ムズすぎ。
(NAOKI)

2なんてコンテニューしまくればおっけー
(TAKA)

↑はマリオコレクション厨。
(GOLI)


(22)
  ノノノ人
  イ▼ー▼
  イ ∀ |すいません、ちょっとここでしゃくれますよ・・・
  |\_ノミ
  | /| |
  // | |
 U  .U



  ノノノ人
  イ▼ー▼
  イ ∀ |ちょっとしゃくれてきたのでしばらくここに居さしてもらいますよ・・・
  |ミ\  \
  と_\__ノミ  旦



                 ノノノノ  -___
                (゚∈゚#)  ─_____ ______
  ノノノ人 そ       丿\ノ⌒\  ____ ___
  イ▼ー▼ そ     彡/\ /ヽミ __ ___
  イ; Д |           . /∨\ノ\  =_
  |ミ\  \          .//.\/ヽミ ≡=-
  と_\__ノミ        ミ丿 -__ ̄___________



 (⌒\ ノノノノ
   \ヽ(#゚∋゚)
    (m   ⌒\
     ノ  ノノノノ人
     (   ▼-▼イミ
  ミヘ丿 ∩|Д ;イミ
   (ヽ_(___ノ

以下略



☆ SIMONいじめ ☆

(1)
DJ SIMON「なぁ、俺達って肩身せまくないすか?やっぱコンプ2で無茶しすぎたかなぁ・・・・」
SLAKE「ん、あ、そうだな。(お前と一緒にするなよ。死ね)」


(2)
RAM「やりましたよSLAKEさ〜ん、今回のCOREREMIX評判イイっすよ〜」
SLAKE「ああ良かったな、正直5鍵でやっていけるのか不安だったがようやく陽の目
 が見えてきた感じだな」
ASLETICS「俺達の曲がやっとホントに認められて着ましたよね」
djnagureo「正直7鍵は乗らないんだよな〜、やっぱり俺的には5鍵の方が思い入れ
 強いし・・・・」
RAM「nagureoさん・・・・」
DJSETUP「俺の曲はどうだったスかね、7鍵の連中には気合で負けないつもりで作った
 んすけど」
SLAKE「うん、イイ出来だったぞ。よく頑張ってくれたな」
QUADRA「とりあえず今回こんな感じでREMIXしてみましたがどうですか?
 ご要望が有ればまたやりたいですが」
djnagureo「勿論お願いしますよ、どうもデス」
DJ SIMON「いや〜やっぱやっと僕達の曲が認められましたよね〜」
SLAKE「ああ・・・・?」
DJ SIMON 「僕もこれからイカシタREMIXを・・・・」
djnagureo「・・・・(凶視)・・・・」
DJ SIMON「・・・・ごめんなさい・・・・」


(3)
dj nagureo「さ〜て次の5鍵だけど何をやろうか?」
SLAKE「COREが好評だったんでそれを踏襲してみますか?」
DJ SIMON「とすると今度は3rdですかね?」
dj nagureo「て事は・・・・nouvo nude・・・・」
3人「・・・・・・・・・・」
dj nagureo(小松さんのカレー美味しかったよな〜。また一緒に仕事
 したいけど、会社がナンって言うかな〜・・・・)
SLAKE(彼等が来たら俺の影ちょっと薄くなるかな〜?でもまだ一緒にやった
 事無いんだよな〜やってみたいな〜・・・・)
DJ SIMON(彼等来ると俺ヤバいんだよな〜どーしよーどーしよー
 どーしよー(恐))


(4)
RAM「やった〜〜〜〜!遂に、念願の、俺のコースが出来たぞおぉぉぉぉぉ!(大感激)」
ASLETICS「あ、いいな〜。うらやましいっすよー。俺もあと2〜3曲位作って
 SLAKEさん達に掛け合ってこよっと」
Youhei「俺も出来たよ」
FinalOffset「俺もッスよ。正直clubとか評判良くなかったんでビックリ
 っすね。でも嬉しいッスよ」
DJSETUP「RAMさん目立たねーとかいってながらやっぱ認められてるじゃ
 ないすかー、このこのぉ(笑)」
RAM「うへへ、ありがとありがと(感)」
ASLETICS「いや〜それにしてもネットの人気投票だから、やっぱRAMさん
 ってやっぱ人気有るじゃないっすか。俺も頑張んないと」
SLAKE「お、コース発表か。RAM良かったな、個人コースが出来て」
RAM「あ、SLAKEさん。有難う御座います!俺、これからもっと頑張ります!!!!」
SLAKE「ああ、是非とも頼むぞ」
DJ SIMON「・・・・あぁ・・・・僕のコースが無い・・・・」
SLAKE「あぁ・・・・?」
DJ SIMON「僕も一生懸命やったのに〜、なんで〜なんで〜なんで〜(泣)」
SLAKE「・・・・とりあえずお前あっちいってろ」
DJ SIMON「うえ〜ん」


(5)
DJ SIMON「くそ〜みんなビーマニで僕の事バカにしやがって〜。ポップン
 ではプロデューサーなんだからな〜。とにかくポップンでは僕の方が上って事を
 分からせなきゃ・・・・あ、RAMが来たな。よ〜し」
RAM(やっと念願の俺コースだ〜。超絶に嬉しいぜ(嬉))
DJ SIMON「あ〜きみきみ、ちょっとこっち来たまえ」
RAM「・・・・?俺の事か?」
DJ SIMON「今度のポップンシリーズなんだが、君には・・・・」
RAM「何言ってんだよお前」
DJ SIMON「・・・・え、いや・・・・だから今度のポップン」
RAM「ポップンで曲作る予定は聞いてねぇんだけどな。大体カラーが違うだろ?」
DJ SIMON「あ・・・・う、まぁ・・・・」
RAM「つうかよぉ、お前今度俺の曲に手ぇ付けたらぶっ殺すぞ」
DJ SIMON「・・・・え・・・・うぅ」
RAM「聞いてんのかおい」
DJ SIMON「・・・・はい・・・・ごめんなさい・・・・」
ASLETICS「あ、RAMさ〜ん、ここ居たんスか〜」
RAM「お〜ASLETICS、コース完成祝いだ、飲もーぜ。今日は俺のおごりだ」
ASLETICS「景気いいッスね〜。ごちになりま〜す」
DJ SIMON(・・・・うわ〜ん(泣))


(6)
DJ SIMON「もう・・・・RAMもASLETICSも触れしてくんないん
 だから・・・・でもこれなら大丈夫だよな〜・・・・えへへ・・・・えっと
 SLEEP MIX・・・・と」
−−−−−−−−−−−−−−−−数日後−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 プルルルルル・・・・プルルルルルルル・・・・・ピッ
RAM「はい、もしもし・・・・あ、HIROさん!どうも今晩はッス。どうした
 んですか?・・・・え?SIMON?・・・・ぶっ殺す?・・・・どうしたん
 ですか?・・・・いや、気持ちはスッゲー分かるんですが・・・・え?・・・・
 あぁ、あのスリープなんとかってヤツですか・・・・はい・・・・はい・・・・
 分かりました。ええっとアイツならさっきこっちの開発室に入ってきましたよ。
 ・・・・えぇ、なんでも新曲作るとか・・・・1人で篭ってますね、はい。
 HIROさんこっち来る頃にはまだ居るハズですよ。・・・・はい・・・は〜い
 ・・・・えぇ、殺っちゃってくださ〜い・・・・は〜い、分っかりました〜。
 え?コースの事ですか?あ、有難う御座います!・・・・はい、頑張ります。
 ・・・・は〜い、待ってま〜す。じゃ〜」
 ピッ
                                    以下略


(7)
JP Miles「おはようございます、ボーカルの録音に来ました」
dj TAKA「どうも、毎回いい歌ありがとうございます。質問とか
 無いようでしたら、早速録音に入りたいんですが」
JP Miles「あの、この"Hard running in the air"って曲、
 私にはとても歌えないんですが…」
dj TAKA「…あ、それ、ボツ曲ですから気にしないでください」
SIMON「え…」
dj TAKA「あ?オマエの新曲はIIDXだけだろ、SIMON?」
SIMON「は、はい…その通りです…」


(8)
(7の続き)
Asuka.M「おはようございます、ボーカルの録音に来ました」
nagureo「どうも、毎回いい歌ありがとうございます。質問とか
 無いようでしたら、早速録音に入りたいんですが」
Asuka.M「あの、3日前に追加発注された"Hard running in the air"
 なんですけど…」
nagureo「…sugi君?」
SIMON「はは…何でしょう」
nagureo「おとなしく帰れ」


(9)
(8の続き)
SIMON「…というわけで、私の新曲にぜひSanaさんのボーカルが
 欲しいんですよ。どうかお願いします」
Togo「ま、SIMONさんには5鍵やポップンの移植のときにお世話に
 なってますからね、持ちつ持たれつですよ。Sanaちゃん、頼むよ」
Sana「は〜い、Togo先生のおっしゃることですから〜」
 と、そこにL.E.D.が登場。
L.E.D.「あれ?SIMONよ、5鍵もポップンも干されたって聞くが
 大丈夫か?nagureoみたいに会社辞めるなよ」
Togo「…」
SIMON「…ははは…」
Togo「オマエごときの曲にSanaの歌は勿体無いわゴルァ!」


(10)
(9の続き)
SIMON「みんなひどいじゃないですか〜。僕にも1曲くらい歌モノ
 作らせてくださいよ〜」
dj TAKA「歌歌いが依頼受けないのは人徳じゃねえか?
SIMON「そんなあ〜」
dj TAKA「仕方ねえな、大体こんな感じの条件で曲を作れば、
 責任持ってボーカル収録するし、エキスパートコースでも
 目玉曲にしてやるぞ」
 と言って、一枚の紙をSIMONに渡す。
SIMON「ありがとうございま…って、これIIDX楽曲募集の要項じゃ
 ないですか!」
dj TAKA「まあ、5thには間に合わんが、6th作るときも多分やるだろ」
SIMON「僕はKors K以下ってことですか?」
dj TAKA「頑張って曲作れよ。じゃあな」
SIMON「そんなあ〜。待ってくださいよ〜」


(11)
dj nagureo「ちょっと、今日は難しい曲について考えてみようか」
dj TAKA「難しい曲の定義?」
dj nagureo「そうそう。どういう曲が難しいと言われるのか」
AKIRA YAMAOKA「まずは速いことでしょう」
dj nagureo「250bpmか・・・アレは異常とも言うよな。まあ、あまりに速いと初心者はオブジェを見きれないと言うのがあるか」
dj TAKA「乱打系の曲も難しいと思う」
AKIRA YAMAOKA「同じく初心者には見きれないなぁ。慣れれば大した事ないんだけど」
good-cool「同時押しとか、スクラッチの多い曲も難しいですよね!」
dj TAKA「なんだ、お前もいたの?」
good-cool「最初からいましたよ〜(涙)」
dj TAKA「ま、まあ・・・鍵盤&スクラッチが同時に来ると混乱することがあるな。B4UとかCHECKING YOU OUTとか」
good-cool「TAKAさんが僕の事認めてくれた・・・!!」
dj nagureo「いや、CHECKING YOU OUTがアホみたいに難しいって事だよ。あれにアナザーがあったら地獄だろうな」
dj TAKA「意見をまとめようか。詰まる所、250bpmのスピード&DXY!(アナザー)の鍵盤配置&CHECKING YOU OUTのスクラッチが共存している曲が難しい!」
AKIRA YAMAOKA「うわ・・・それって☆何個つくのかな?史上初の2桁到達じゃないの?」
dj nagureo「あり得ない話じゃないな・・・しかし、実際そういう曲を作ったとしてもいつかクリアされるかもしれない。人間の能力って凄いね〜」
SIMON「すいませ〜ん、難しい曲の要素にソフトランディング化というのは・・・」
dj TAKA「おめーはそれ以外に芸がないのかよ!この毛フェチが」
SIMON「ヘナップ!すいません、もう言いません(毛フェチってなんだよ・・・)」


(12)
L.E.D.「しつけぇよお前、放せよバカ!」
DJ SIMON「頼みますよ〜。せめて話だけでも聞いて下さいよ〜」
L.E.D.「うるせぇっての、さっさと消えろようぜぇんだよ!」
DJ SIMON「そんな・・・・だからせめて一言でも・・・・」
L.E.D.「お前マジでクドいぞ、いなくなれっつってんだろーがぁ!」
Togo料理長「ん?おいおいどうしたんだ一体、ナンの騒ぎだ?」
L.E.D.「あ、Togoさん。SIMONのヤツコッチまで来て曲作らせろだの
 ナンだのうっさいんすよ」
DJ SIMON「Togoさん、頼みますよ〜。せめて話だけでも聞いて下さいよ〜」
L.E.D.「だからお前はうるせぇってんだろーが黙れよ!」
Togo料理長「おいおい、幾らナンでも少し可哀想じゃないか?せめて話だけでも・・・・」
L.E.D.「Togoさん!俺のゲノムとTogoさんのボサがコイツのせいで
 どうなったか忘れたんですか!」
Togo料理長(!)「SIMON君。ここは家庭用だが君はアーケードの方じゃ
 なかったのかね?部署違いだ。さぁ帰った帰った」
DJ SIMON「ひ・・・・ひどい、そんなぁ〜(泣)」(走)
L.E.D.「ふぅ・・・・しっかりして下さいよTogoさん。危なかったじゃ
 ないっすか」
Togo料理長「あぁすまんすまん、すっかりウッカリしていたよ」


(13)
TAKA「喜べSIMON。おまえが作った曲を全部非ソフトランディング化してやったから」
SIMON「ひ・・・酷いあんまりだ〜!!・・・・・あ、だったらTaQさんのVoltageも非ソフトランディング化したんですか?」
TAKA「いや、あれは『曲が止まる』であって対象外」
SIMON「じゃあR壱萬は?チョコマカBPMが変化しますよ」
TAKA「あれは時報の音に合わせてBPMが変化する斬新な曲だからやっぱり対象外」
SIMON「だったらABSOLUTE!これは?」
TAKA「自分で作った曲はいじらん!」
SIMON「うぅ・・・・eraもempathyもソフトランディングしてるのにどこからも文句こないじゃないですか〜!」
TAKA「ああいうのはたまにやるから面白いんだよ。お前はそればかりじゃん。試しにempathyをライト7でやってみろよ」
SIMON「あっ、減速しない!」
TAKA「わかったか?何事も加減が必要なんだよ」
SIMON「わかりました・・・ソフトランディングする曲はあと10曲くらいで打ち止めにします・・・」
TAKA「何にもわかってねーじゃん!!(DXY!)」
SIMON「あはら!!」


(14)
NAOKI「こんな物が道に落ちてたんですけど。」
TaQ「それって噂のス○ウターじゃねーの?」
NAOKI「そういえばそんな気も・・あ、動いた!!なになに、TaQさん楽曲作成能力334だって。」
TaQ「ふ〜ん」
djTAKA「じゃあオレは?」
NAOKI「TAKAさんは・・あ、322だって。」
djTAKA「なに〜!!オレよりTaQの方が上なのか〜!ぬお〜!、ゆるさん!!」
good-cool「TAKAさんがまた武蔵化してますよ〜」
NAOKI「TAKAさん楽曲作成能力1020・・30!まだ上がってます!」
SIMON「まぁまぁTAKAさん落ち着いて。」
djTAKA「ゴルァSIMONうるせー!DXY!!!」
NAOKI「TAKAさん”戦闘力”1330!」
djTAKA「死ね―!!」
SIMON「ぐぎゃぁあぁあ!!」
 バキ!ドカ!ガス!グシャァ!ズォビッ!ギャルルルル!


(15)
simon (TaQさんやOsamuさんも大変なんだな〜。
   やっぱHP作るのってある程度のリスクを覚悟するのが必要なんだな。
   よし、じゃあ俺もHP作って皆のソフトランディングに関する意見を
   聞いてみよう!)

・・・数日後
simon「よし、出来たぞ。あとはこれを見てくれた人の反応を見るだけだ。」

・・・明日後
simon「さてさて、BBSはどうなってるかな?」

 −新着書き込み 0件−

simon「あれ?」


(16)
SIMON「TAKAさん、REMIX作りました。聞いてください」
TAKA「abyss -soft landing mix- 。ふむふむ
お、いい曲じゃないか。SIMONもやればできるじゃないか。
よーし、6thはSIMONコースも作ろう。」
SIMON「ありがとうございます!」
一同「よかったなSIMON」
一同「おめでとうSIMON」

ZZZ…
ばさっ(布団をめくる音)
SIMON「は、夢か。あ、会社行きゃないと」

…会社到着
SIMON「おはようございます」
一同「あ、いまTAKAにあっちゃ駄目!」
TAKA「が、がおー」
以下略


(17)
TAKA 「めんどくせえなー。なんで部署の引っ越しなんかしなきゃなんねえんだよ。」
NAOKI 「まあそう言うなって。たまにゃいい気分転換だろ。」
TAKA 「アレ、このデッカイダンボールは?」
TaQ 「ああ、それ俺の私物だよ。ついでに送っちまおうと思って。」
TAKA 「…行き先が北海道になってますけど?」
TaQ 「うるせーな!俺が北海道に荷物送っちゃいけねえのかよ!?」
TAKA 「い…いや、別に…。」
宅急便屋 「ちわーす!荷物引き受けに来ました!コレ全部持ってっていいんですか?」
TAKA 「ああ、どうも。お願いします。」
NAOKI 「あれ?SIMONの奴は何処行ったんだ?」
TAKA 「あ、そういや…。あの馬鹿何処ほっつきあるいてんだ!?」
TaQ 「……さあな…。」


(18)
何かと糞リミックスを作ってDXY!されているSIMON君。
今日も何かヤバげなモノを作っている模様・・


S:う〜ん、そろそろソフトランディングミックスも
  飽きられているかもしれないし、他のリミックス方法を考えようかぁ。

  ・・・・・・・・・・・・

  そうだ!ソフトランディングは、さすがにみんな慣れてきただろうから、
  スピード変化をもっと過激にしてみよう!3倍、4倍〜っと。
  名前は、う〜ん・・・、よし!ハードランディングミックスにしよう!
  ウムウム、われながら完璧完璧〜っと。これでますます人気急上昇だ!!

     あっ!いい所にTAKAさんがいる!
  TAKAさ〜ん、いいリミックスが出来ましたよ〜〜


数時間後、海で浮かんでいるSIMONの水死体が発見された。


(19)
DJ SIMON「僕にもREMIXさせて下さいよー」
dj TAKA「ダメだ。お前がやると、どんな曲でもクソになるからな」
DJ SIMON「だけど・・・・曲作りだけじゃ物足りないッスよ〜」
dj TAKA「いいからお前は曲だけ作ってろ!REMIXは勿論、譜面にも手付けるんじゃないぞ」
DJ SIMON「だけど、だけど・・・・どうしても、ヤりたイィ・・・・あァァァァあ、
 REMIXゥゥゥゥゥ」
dj TAKA「あぁ〜またおかしくなっちまたよ!」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 説明しよう。DJ SIMONは曲作りに飽きてREMIX願望が平常心や忍耐力を超えると
伝説のヤブ医者「DOCTOR S」に変貌する。その実力はComp2で実証された通り、多くのプレイヤー
とコンポーザーに別の意味で地獄を見せた恐ろしい状態なのである。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
TaQ「ほらよTAKA、kors kのボツ曲だ!」(ヒュンッ)
dj TAKA(パシッ)「悪ぃ!ほらよSIMON、こいつなら幾らやってもイイぞ!」
DOCTOR S「ウヒョヘヘヘヘ・・・・プポペピパァァァァ・・・・ホピィィィィ」(狂笑)
−−−−−−−−−−(数時間後)−−−−−−−−−−
dj TAKA「うわぁ・・・・ひでぇ音楽だ・・・・」
TaQ「我ながら凄い音楽・・・・っつぅか音だ・・・・」


(20)
TaQ「era(ambient mix)って言うなera(ambient mix)って言うなera(ambient mix)って言うなera(ambient mix)って・・・(ブツブツ)」
SIMON「う・うわっ!ど〜したんスか?TaQさん・・・」
djTAKA「・・・無駄なあがき(ボソッ)」
TaQ「なんだと?!このオセロ!!」
Lion musasi「んだと?!DXY!」
SIMON「げふぅ!な・なんで俺・・・なんス・・・か(死亡)」


(21)
dj TAKA「えー、皆さんこんばんわ。大喜利の時間がやって参りました。
さて早速最初のお題ですね。えー皆さんは今、ビートマニアフィフススタイル
の順番を待っています。前でやってる人が僕の「V」を70%でクリアし損ない
ました。皆さんはよしやるぞと意気込むと、あろうことか前の人が100円玉を
入れてコンティニューしました。そこでいきり立つ皆さんが「ちょっと君、
並んでるんだけど」と声をかけます。そこで僕が「いやいや、次でVをクリア
するからさぁ」と答えますのでそれに対して皆さん一言。いいですか?」

DJ SIMON「はいっ!」
NAOKI「はい!」
dj TAKA「はいNAOKI兄ぃ、…いや尚紀君」
NAOKI「ちょっと君、並んでるんだけど」
dj TAKA「いやいや、次でVをクリアするからさぁ」
NAOKI「ダンスダンスレボリューションも、面白いよっ」
 クスックスフフフウフフフ。
dj TAKA「うーん、いいねへへぇ。じゃあ次」
DJ SIMON「はいっ!はい!」
TaQ「はい!」
dj TAKA「はい榊原君」
TaQ「ちょっと君、並んでるんだけど」
dj TAKA「いやいや、次でVをクリアするからさぁ」
TaQ「DXY!」
 ドワハハハハワアアアハハハッハハハワアハハハ!!
dj TAKA「くっくくっ、いいねえいいねえ!山岡君、榊原君に座布団ね」
DJ SIMON「はいはいはいっ!」
Osamu Kubota「はい」
dj TAKA「じゃあ、修君」
Osamu Kubota「ちょっと君、並んでるんだけど」
dj TAKA「いやいや、次でVをクリアするからさぁ」
Osamu Kubota「じゃあ僕がターンテーブル回して手伝ってあげるよ」
 フフクスクスクスフッフクスクス…
dj TAKA「うーん、修君はいつも渋いところ衝いてくるよねえ。じゃあ次」
DJ SIMON「はいはいはいはーーい!」
dj TAKA「……じゃあ、サイモンマン」
DJ SIMON「ちょっと君、並んでるんだけど」
dj TAKA「いやいや、次でVをクリアするからさぁ」
DJ SIMON「TAKAのVなんかよりさあ、SOFT LANDING ON THE BODYってのが面白いよ」
 ぎゃはどわはははっははああああわあああははっははははっはわははははは!!!
Lion Musashi「…山岡君、サイモンマンの座布団全部DXY!っといて」
 wヒャハッハフアウハハッハヒャヒャハワハアアアッハハアアハ!
Akira Yamaoka「DXY!」
DJ SIMON「なんで〜」

※笑点ネタです。


(22)
DJ SIMON「え〜ん、みんなソフトランディング禁止とか言ってるけど
 みんなの曲だって結構bpm変わってるじゃないか〜。なんでボクだけ〜」
ASLETICS「あぁ?ナンだお前、そんな事で文句言ってるのか?」
DJ SIMON「あ〜ASLETICSさん〜。ボクだけbpm禁止令でるのって幾らナンでも
 ヒドいっすよ〜」
ASLETICS「そう思うんならまずこの俺のit's so goodでも聞いてみな」
DJ SIMON(試聴)「・・・・はぁ、イイ曲っすけど一体コレって・・・・」
ASLETICS「バカ!お前表示を良く見てみろ。bpmが微妙に変化しているだろ?」
DJ SIMON「あ、ホントだ!気が付かなかった!」
ASLETICS「な!bpmはな、曲の一部として上手くアクセントを付けてやるんだよ。
 お前のはな、タンに難易度だったりウケ狙いばっかりでやるからダメなんだよ」
DJ SIMON「そうだったんすか〜分かりました〜」
−−−−−−−−−−数日後−−−−−−−−−−
DJ SIMON「ASLETICSさ〜ん、ボクも微妙に変化する曲作ってみましたよ〜聴いて
 みて下さ〜い」
ASLETICS「どれ・・・・。・・・・なんだこりゃ?ゴチャゴチャしてんじゃん」
DJ SIMON「えぇ、倍速ばっかりじゃ芸が無いんで今度は1泊ごとに10位変化したり
 1音符ごとに50変えたりと様々なヴァリエーション持たせました。どうッスか?
 かなりイイと思いますよ・・・・」
−−−−−−−−−−数時間後−−−−−−−−−−
RAM「おぅASLETICS、曲作りははかどってるか?」
ASLETICS「あぁ、なんとか頑張ってますよ」
RAM「おっと、そこに転がってるのはSIMONか?ナンなんだ一体」
ASLETICS「あぁ、クソ曲作ったんで自殺させてやりました。コイツちょっと
 FRAKEOUTぎみだったし・・・・」
RAM「なるほどな・・・・」


(23)
RAM「5鍵6thの制作が本格的になる前に7鍵部署の見学でもしますか」
SLAKE「ああ、制作が終わった頃何をやってるか気になるしな」
、、、、、7鍵部署へ、、、、、、
SLAKE「お、なにかやってるぞ」
TAKA「おい!GYO!てめえの最近のムービーはキャラが出すぎだ!ゴルア!
これじゃあ俺達の曲が脇役みてえじゃねえか」
GYO「あったりまえじゃん、IIDXの主役は僕の筑波 美夏ちゃん等のキャラ達で君達の曲は
バックに流れるBGMと一緒」
TaQ「おい!なに言ってんだ!そういや俺のempathyでよくもきもいポリゴン女だしやがったな」
GOLI「うっせーなあ、GYOの言うとおりなんだよ!だいたいERA(AMBIENTMIX)なんかにムービー作る価値なんてねんだよ」
TaQ「て、てめえゴリラのぶんざいで」
GYO「おおGOLI、君は僕の味方だって信じてたよ」
TAKA「おめえらさっきからおとなし聞いてりゃいいきになりやがって、だいたいムービーは
曲のイメージに合うものを作るべきだ」
GOLI「んだと、つーか、てめえの糞乱打トランスなんかセリカを入れる価値もねえんだよ
そんな価値もねえ曲に合うムービーなんてねえんだよ」
TAKA「もう聞いてられん、ちょっとおもてでろや」
GOLI&GYO「望ところだ」
TaQ「TAKA俺も行くぞ」
RAM「なんか雰囲気悪いっすねえ」
SIMON「おいおい、曲とムービーなんて両者が力をあわせてやっといいものができるんだから
マターリしようよ」
4人「偽善者はだまってろ(DXY!!!!!!!!」
SIMON「ひでふ!」
SLAKE「あーあやられちゃった、おいSIMON大丈夫か」
4人「ドカドカドカドカ」
RAM「あーあやっちゃった」


(24)
TAKA「おいSIMON。貴様さんざん人様の糞リミックス作っておきながら
   一度も自分の曲をリミックスした事が無いじゃないか」
SIMON「やだなあTAKAさん。ネオアコREMIXがあるじゃないですか」
TAKA「あれはBMじゃねぇだろがDXY!」
SIMON「ぐぼは!」

−数日後−

SIMON「TAKAさーん、今度はちゃんと自分の曲をリミックスしましたよ!」
TAKA「(だからって収録はしねえぞ 藁) そうか。で曲名は?」
SIMON「これです!」

「SOFT LANDING ON THE BODY
  (SOFT LANDING MIX)」

TAKA「……」
SIMON「じゃあ早速曲流しますね!(ポチッ)」
Lion musashi「DXY!」
SIMON「がばほ!曲聴いてないのになんで…?」


(25)
SIMON「へごぷっ!…TAKAさんってどうしてこんなに乱暴なんだろ。くそっ!」
SIMONの前にはTAKAのPCが…
SIMON「日頃の恨みだ。勝手に見ちゃえ!」
SIMON、手際よくデスクトップを漁ります。
SIMON「…ちゃんと整理整頓してるのか。つまんね。お、My Musicのフォルダだ」
カチカチっ!
SIMON「すげえ…初代から5th styleまで全部mp3で保管かよ。マメだなぁ」
カチカチっ!
SIMON「しかもID3タグも全て付属。ジャンルまでちゃんと…でもどうせボクの曲は」
カチカチっ!
SIMON「…ボクの曲も保存されてる!TAKAさん…(うっとり)。あ、でもジャンル
    どうなってるんだろ。spiritualなんてジャンルは無いだろうし…」
カチカチっ!

 Title:.59 Artist:dj TAKA Genre:Instrumental
Title:SOFT LANDING ON THE BODY Artist:DJ SIMON Genre:Humor
Title:ABSOLUTE Artist:dj TAKA Genre:Trance
Title:SWEET LAB Artist:DJ SIMON Genre:Humor
Title:V Artist:TAKA Genre:Classical
Title:IIDX Artist:DJ SIMON Genre:Humor
 Title:Foundation of our love Artist:dj TAKA Genre:Trance
Title:西新宿清掃曲 Artist:サイモンマン Genre:Humor
Title:Frozen Ray Artist:dj TAKA Genre:Trance
Title:Klunkung 1655 Artist:simon Genre:Humor

SIMON「…ユーモアって…しかも半角カナ…」


(26)
SIMON があらわれた
SIMON は なかまをよんだ!

な なんと SIMON たちが…!
SIMON たちが どんどん がったいしていく!
なんと ソフトランディング サイモンマン になってしまった!
すばやさが2ばいになった!

サイモンマン はTaQ曲を人外曲にリミックスしたそうに
こちらをみている

TaQ の こうげき
TaQ はDXY!を使った!
TaQ の こしの入った DXY! が炸裂する!

サイモンマン は死んでしまった・・・

サイモンマン はなかまにしてほしそうにこちらをみている

TaQ の こうげき
TaQ はDXY!を使った!
TaQ の こしの入った DXY! が炸裂する!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


(27)
〜Team IIDX会議室〜
KAGE「これより7thStyleの製作会議をはじめる。」
good-cool「今回の楽曲デモテープはどんなのが届いています?」
TAKA「とりあえずクラブアーティストのと一般公募のが数百本・・・」
と、デモテープの入ったダンボールを取り出す。
TAKA「で、この中から選考するんだが・・・」
SIMON「ん?SAMPLING MASTER Sっていうアーティストのテープがありますよ?」
TAKA「おや本当だ。めがてんにそんなのいたっけ?」
GYO「で、何が入ってるんですか?」
TAKA「どれどれ・・・」

▽曲目
・Colors(Rainbow MIX)
・V(winter MIX)
・Abyss(Bottom MIX)
・ABSOLUTE(Perfect MIX)
・MENESIS(PUNISH MIX)

Lion Musashi「またてめぇか!(DXY!)」
SIMON「ぎょあぇゎ!(なんでバレたんだ?)」


(28)
SIMON「ん? 何だろこの紙?」

========================================

(「ピグミン」のCMのメロディーで)

♪ボク達SIMON〜
 ヲタクだけに〜 ウケてーいるー
  今日も、
 スリープ、ヨーデル、ソフラン
  そして〜 嫌われる〜

♪色んなトラップ〜
 増えてーいる〜 このー 機種で〜
  今日も、
 加速、減速、ビョーン
  そして〜 飽きられる〜

========================================


SIMON「ぬぅあぁぁぁぁんだぁぁ!コレは!!!」
wac「ひぃぃぃ! が、外注の人の曲ですよぉ。」
SIMON「外注がこんな曲作る訳無ぇだろ!!! wac!さてはお前か!!!」
wac「ち、違いますよぉぉ、、、落ち着いて下さいよSUGIさん。」
SIMON「(ピクッ)『SUGI』って呼んでいいのはreo君とSanaちゃんだけだぁぁぁぁ!!!!」
wac「ひぃぃぃぃぃ!!!」


nagureo「(……参ったなぁ。SUGIなら許してくれると思って、軽い遊びのつもりで作ったんだけどなぁ。)」


(29)
SIMON「チームで作曲って憧れるよなぁ、、、
  細江さんの「sampling masters」みたいにチーム結成したいなぁ、、、
  ………よしっ!」


(数日後)


ucchie「外注の人から曲届いてますよー。」
SIMON「聴きましょう、聴きましょう! 早く聴きましょう!」
TAKA「んーどれどれ、誰の曲なの?」


  [ softlanding masters SUGI ]


ucchie「………………。」
TAKA「………………ボツね。」

SIMON「えっ?」

(その後)
TAKA「あいつも 懲りねぇよな。」
TaQ「あ、、ああ、そうだな(『softlanding masters TaQ』として参加する予定だったのにな…)。」


(30)
TAKA「何ぃ!? ヤバイな…、 Sana人気は凄いからなぁ、、、。」

TaQ「落ち着いてないで お前も誰かボーカリスト連れて来いよ!」
TAKA「おぅ!」


( 数時間後 )


TAKA「………。」
TaQ「…………(怒)。 ……で、何でまたオセロなんか連れて来るんだよっ!!!」

TAKA「いや、だって……。」
TaQ「お前やる気あんのか?」

TAKA「ん何ぃ!!! オセロをバカにするのかぁ!(武蔵化)」
TaQ「何だやんのかコラァァッ!!!!(DXY mode On)」

SIMON「あ、あのぉ……。」

TAKA&TaQ「お前は黙ってろ!(DXY!)」

SIMON「はぶっ!!!  (何か変だぞ…。)」


(31)
TAKA「さて、復活曲アンケートの結果は、と。」
    カチカチッ
TAKA「な、なにいっ!SOFT LANDING ON THE BODYが1位!?」

・速度変化のおもしろさを始めて知った曲
・不安定なピアノ音がたまらない。
・ランダムにして楽しんでました。
・んー、やっぱりこの曲かな。
・初めてやったときの衝撃をもう一度。
・朝、いつも聞いてます。
・派手さは無い(曲自体に)けどそれが精神的に落ち着くような。
・ある意味IIDXの方向性を決めたと言っても。

TAKA「、、、人気有ったんだなあ、この曲。、、、ん?」

mail from:〜〜〜〜@softlanding.com
mail from:〜〜〜〜@sleep.ne.jp
mail from:〜〜〜〜@biyon.or.jp
mail from:〜〜〜〜@simon.ne.jp

TAKA「自作自演・・・(怒)」


(32)
TAKA「特技はソフトランディングとありますが?」
SIMON 「はい。ソフトランディングです。」
TAKA「ソフトランディングとは何のことですか?」
SIMON 「譜面です。」
TAKA「え、譜面?」
SIMON「はい。譜面です。プレイヤーを混乱させます。。」
TAKA「・・・で、そのソフトランディングは当社において働くうえで
    何のメリットがあるとお考えですか?」
SIMON「はい。どんな曲でも難しく出来ます。。」
TAKA「いや、全部難しくしてはいけません。それにそれは糞譜面ですよね。。」
SIMON「でも、オタクにも勝てますよ。」
TAKA「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
SIMON「スピードが500以上あがるんですよ。」
TAKA「ふざけないでください。それに500って何ですか。だいたい・・・」
SIMON「500ビーピーエムです。BPMとも書きます。ビーピーエムというのは・・・」
TAKA「聞いてません。帰って下さい。」
SIMON「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。ソフトランディング。」
TAKA「いいですよ。使って下さい。ソフトランディングとやらを。
    それで満足したら帰って下さい。」
SIMON 「運がよかったな。今日はBP(ビヨーンポイント)が足りないみたいだ。」
TAKA「DXY!」



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